花咲かすおじさん

グリーンヒルに移ってから、薔薇を中心とした庭を造り、一年中花が咲いている庭を目指しています。ブログには庭を中心とした花や、旅ブラで撮影した画像をデジブック等で紹介しています。庭もブログも花いっぱいにしたいと思います。

ひたち海浜公園−2 ネモフィラ


2017.4.29 

チューリップ・ガーデンを抜けると西池の噴水の場所に出ます。
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写真の左端が翼のゲートです。
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更に進むと森の中に入ります。
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ネモフィラが木の間から望める散策路の横にテーブルとベンチがあったのでここで持参したサンドイッチを食べることにしました。混んでいる時は食事が大変とのことだったので、湯本の駅前で買っておいたものです。ネモフィラの丘へ行く道はお祭りや初詣のような混雑ぶりでした。
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ひたち海浜公園では食事になるようなものが販売されていますが、どこも長蛇の列、お弁当を持参した方が得策です。写真のような休憩箇所があちこちにありました。
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ネモフィラの丘入り口からの光景です。



デジブック・フルウインドウでネモフィラが咲く丘を御覧ください。



スマホやipad等上記から見られない方は下記リンクより御覧ください。

ネモフィラ




ネモフィラが植わっている一番高い場所から眺めた動画です。



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ひたち海浜公園は元水戸陸軍飛行学校があった所で、後に陸軍水戸飛行場になりました。
そして、ネモフィラが植わっている高さ30mの丘は公園に整備する時出た残土でした。

ひたち海浜公園周辺航空写真です。
写真をクリックすると周囲と公園の大きさがわかります。
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つづく・・・
ひたち海浜公園−3 公園一周

ひたち海浜公園−1 チューリップ







シラー・ベルビアナ

2017.5.2

シラー・ベルビアナが咲いています。
大型の花です。花はヒヤシンスに似ています。ユリ科に属します。
数年放りっぱなしで咲いてくれるので手間いらずです。
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つぼみもこんなに大きいです。
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ひたち海浜公園−1 チューリップ

2017.4.29  土曜日

前日、湯本温泉に宿泊し「ひたち海浜公園」へ行ってきました。

常磐線の特急は現役時代出張でよく利用していた自由席が無くなり全席指定となりました。
スーパーひたち、フレッシュひたちの名も無くなり「ひたち」と「ときわ」に統一されました。
「ひたち」と「ときわ」の違いは停車駅の数で、「ときわ」の方が停車駅が多いです。
「ひたち」には車内販売がありますが「ときわ」にはありません。

湯本駅から「ひたち」に乗車しました。
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湯本10:23発は殆ど乗客はいませんでした。
座席が心もち広くなっているように感じました。
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勝田駅東口のバスターミナル。
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バスはスイカ、パスモが使えません。列に並びバス往復乗車券と入場券のセットを購入してからバス停へ行きました。1,200円のところ、シルバーだと1,000円でした。
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4番乗り場がひたち海浜公園行きのバス乗り場で長い列が出来ていましたが、ひたち海浜公園直行臨時バスが次々と来るのですぐ乗れました。
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勝田駅駅舎
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20分程でひたち海浜公園に到着です。バスは西口・翼のゲート近くに停まりました。
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ゲートをくぐると大きなマップ紙(B3サイズ)が置いてあるので、まず、それを手に歩きはじめました。東京ドーム43個分の広さです。
マップ

マップを見ると西池の右回りでも左回りでもネモフィラが咲く場所へ行けますが、右回りの表示が出ていたので表示に従って行きました。
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右回りだとフラワーガーデンを通ることになり、チューリップが満開でした。
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オランダ・アムステルダムをイメージして造られているチューリップ・ガーデンでした。
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2007年4月にベネルクス三国を訪れた際、アムステルダムで一日自由行動の日があり、アムステルダム中央駅から列車に乗って「ザーンセ・スカンス」ヘ行き、撮影した風車です。
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アムステルダムの運河にかかる橋をイメージしています。
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2007年4月アムステルダム運河にて
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恋するハートのチューリップです。白いチューリップが天使が放った矢を表現しています。
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その他、チューリップの写真はデジブック・フルウインドウで御覧ください。



スマホやipad等上記から見られない方は下記リンクより御覧ください。
ひたち海浜公園のチューリップ・ガーデン


つづく・・・
ひたち海浜公園−2 ネモフィラ





純白のバラ


2017.5.1

葉に隠れてひっそりと純白のバラが咲いていました。
もうすぐバラシーズンを迎えます。
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ポルトガル−42 エッグタルト


2017.2.28 6日目

ジェロニモス修道院を出て通りを歩いていると2階建オープントップバスが通りました。
リスボンは都会なのでこういうバスも走っています。
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上の写真のバスはYellow bus といいます。ジェロニモス修道院前がスタート地点のようです。
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訪れるのはエッグタルトの店です。
ハンバーガーショップ、スターバックスがありその次が目的の店です。
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ブルーのシェードがかかっているお店です。
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店の名前は
1837年創業の「パスティス・デ・ベレン」です。
看板のTABLEとは皿や器のことでTABLE Serviceはレストラン、ファーストフードを指します。
400席と表示されています。
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エッグタルトの正式名は「パスティス・デ・ナタ」というそうですが、店の名前と同じく「パスティス・デ・ヘレン」という名で売っているそうです。
エッグタルトの発祥の店で一番美味しいエッグタルトと評判です。秘蔵レシピは現在でも数人しか知らないとか。
人気の店で混雑するので添乗員さんがまとめて購入し、修道院の前の公園で手渡すので、その間、店のトイレを使うようにということで、店を探検しました。

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店の入口です。多くの人が押しかけていました。人に押されながら徐々に中に入っていきました。
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店に入ったところです。
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トイレの前に洒落た絵が描かれていました。山高帽をかぶり昔の自転車に乗る男性と懐中時計は開店時を表現しているのでしょうか?
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トイレの入口はスッキリしたアズレージョで飾られています。
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テーブル席です。
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重ねて運ぶウェィター
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外に出ると低床の新型トラムが走って来ました。
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ジェロニモス修道院をエッグタルトの店側から見たところです。
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公園前でメンバーは添乗員さんから一個づつエッグタルトを受け取りました。
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エッグタルトは台がパイ生地で焼き立てで温かくサクサクしてとても美味しかったです。
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鳩はおこぼれを欲しそうで、寄ってきました。
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ポルトガルのタクシーは緑と黒のツートンカラーでした。
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つづく・・・
ポルトガル−43 サン・ペドロ・デアルカンタラ展望台へ

ポルトガル−1 プレミアムエコノミー
ポルトガル−2 ポルト1 カテドラル
ポルトガル−3 ポルト2 サン・ベント駅
ポルトガル−4 ポルト3 街を見る
ポルトガル−5 ポルト4 エンリケ航海王子の像
ポルトガル−6 ポルト5 ドウロ川クルーズ
ポルトガル−7 ポルト6 ドン・ルイス1世橋を歩く
ポルトガル−8 ポルト7 ロープウエイ 
ポルトガル−9 ポルト8 ドン・ルイス1世橋上層
ポルトガル−10 ポルト9 有名な本屋さん
ポルトガル−11 ポルト10 黄昏
ポルトガル−12 サンティアゴ・デ・コンポステーラへ
ポルトガル−13 サンティアゴ1歓喜の丘
ポルトガルー14 サンティアゴ2 大学
ポルトガル−15 サンティアゴ3 パラドールで昼食
ポルトガル−16 サンティアゴ4 旧市街歩き1
ポルトガル−17 サンティアゴ5 旧市街歩き2
ポルトガル−18 サンティアゴ6 大聖堂をひと回り
ポルトガル−19 サンティアゴ7 大聖堂内
ポルトガル−20 サンティアゴ8 帰り道
ポルトガル−21   コインブラへ
ポルトガル−22   コインブラ大学へ
ポルトガル−23 旧コインブラ大学校内見学
ポルトガル−24  コインブラ大学を後にして
ポルトガル−25 コインブラで昼食
ポルトガル−26 世界遺産トマール テンプル騎士団聖堂
ポルトガル−27 回廊とマヌエル様式の窓
ポルトガル−28 リスボンへ
ポルトガル−29 エドゥアルド7世公園
ポルトガル−30 オビドスへ
ポルトガル−31 オビドス城壁に登る
ポルトガル−32 オビドス城壁内を歩く
ポルトガル−33 オビドスで昼食
ポルトガル−34 ロカ岬へ
ポルトガルー36  シントラ宮殿1
ポルトガルー37 シントラ宮殿2
ポルトガル−38 ベレンの塔 
ポルトガル−39 発見のモニュメント
ポルトガル−40  ジェロニモス修道院へ
ポルトガル−41 ジェロニモス修道院内


 

今日の一枚

ひたち海浜公園に行って来ました。
ネモフィラ

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今、特急ひたちに乗りました。満席です。事前にチケットを購入しておいて良かった

ホテルのロビーから

昨日、一泊したホテルのロビーからの景色、
今からチェックアウト
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ポルトガル−41 ジェロニモス修道院内


2017.2.28 6日目 

ジェロニモス修道院のサンタ・マリア教会に入りました。
教会に入ると、二つの棺が置かれていました。一つはインド航路を発見したヴァスコ・ダ・ガマの棺、もうひとつはヴァスコ・ダ・ガマの偉業を叙事詩として表現した詩人カモインスの棺です。

カモインスの棺です。棺の模様はマヌエル様式です。

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カラベル船が彫られているヴァスコ・ダ・ガマの棺

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3廊式の教会で柱はヤシの木を表し、天井は海を表現しているそうです。
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冠があるので王の象徴でしょうか?二頭の象が支えています。
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右の外 廊の奥
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磔の刑にあったキリスト像と棺に入れられたキリスト像がありました。
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つづく・・・
ポルトガル−42 エッグタルト


ポルトガル−1 プレミアムエコノミー
ポルトガル−2 ポルト1 カテドラル
ポルトガル−3 ポルト2 サン・ベント駅
ポルトガル−4 ポルト3 街を見る
ポルトガル−5 ポルト4 エンリケ航海王子の像
ポルトガル−6 ポルト5 ドウロ川クルーズ
ポルトガル−7 ポルト6 ドン・ルイス1世橋を歩く
ポルトガル−8 ポルト7 ロープウエイ 
ポルトガル−9 ポルト8 ドン・ルイス1世橋上層
ポルトガル−10 ポルト9 有名な本屋さん
ポルトガル−11 ポルト10 黄昏
ポルトガル−12 サンティアゴ・デ・コンポステーラへ
ポルトガル−13 サンティアゴ1歓喜の丘
ポルトガルー14 サンティアゴ2 大学
ポルトガル−15 サンティアゴ3 パラドールで昼食
ポルトガル−16 サンティアゴ4 旧市街歩き1
ポルトガル−17 サンティアゴ5 旧市街歩き2
ポルトガル−18 サンティアゴ6 大聖堂をひと回り
ポルトガル−19 サンティアゴ7 大聖堂内
ポルトガル−20 サンティアゴ8 帰り道
ポルトガル−21   コインブラへ
ポルトガル−22   コインブラ大学へ
ポルトガル−23 旧コインブラ大学校内見学
ポルトガル−24  コインブラ大学を後にして
ポルトガル−25 コインブラで昼食
ポルトガル−26 世界遺産トマール テンプル騎士団聖堂
ポルトガル−27 回廊とマヌエル様式の窓
ポルトガル−28 リスボンへ
ポルトガル−29 エドゥアルド7世公園
ポルトガル−30 オビドスへ
ポルトガル−31 オビドス城壁に登る
ポルトガル−32 オビドス城壁内を歩く
ポルトガル−33 オビドスで昼食
ポルトガル−34 ロカ岬へ
ポルトガルー36  シントラ宮殿1
ポルトガルー37 シントラ宮殿2
ポルトガル−38 ベレンの塔 
ポルトガル−39 発見のモニュメント
ポルトガル−40  ジェロニモス修道院へ




ポルトガル−40 ジェロニモス修道院へ


2017.2.28 6日目 

発見のモニュメントの後はジェロニモス修道院です。
ジェロニモス修道院はエンリケ航海王子とヴァスコ・ダ・ガマの偉業を讃え、そして新天地開拓の航海の安全を祈願してマヌエル1世が1502年から1世紀かけて完成させた修道院です。
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波をイメージした石畳を歩いてジェロニモス修道院へ行けそうですがバスが待つ場所へ行きました。。
波をイメージした石畳は何処かでみたような?
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2008年5月8日旧ポルトガル領マカオへ行った時のセナド広場の写真です。石畳が同じデザインです。
2008_0508香港マカオ0100


FROZEN YOUGURTの販売車
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水陸両用車のチケットを車で売っていました。
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発見のモニュメントへは歩いていく方が近そうですがバスに乗り、赤線ルートで行ったり来たりしました。一方通行なのでしようか?お陰で色々な景色を見ることが出来ました。
ジェロニモスマップ1

ベレン駅
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線路が手前で向こうに道路、そしてジェロニモス修道院です。
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YAMAHAの標識がありました。
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列車に出会えました。
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噴水の向こうに修道院
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今は美術館になっている部分です。
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バスを降りて修道院へ向かいました。
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ポルトガルのパトロールカーが停まっていました。青い斜線が入っているボディーが珍しいです。青は海や川をイメージしているのでしょうか?
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聖母マリア像を中央に、24人の聖人や高位聖職者の像が配置されている1518年に造られた南門です。
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レースのような感じの細工が施されていました。
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列に並ばないといけないのかと思いましたが、列は美術館の方でした。謝肉祭中なので無料というので列ができているそうです。
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西門から入場です。
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つづく・・・
ポルトガル−41 ジェロニモス修道院内

ポルトガル−1 プレミアムエコノミー
ポルトガル−2 ポルト1 カテドラル
ポルトガル−3 ポルト2 サン・ベント駅
ポルトガル−4 ポルト3 街を見る
ポルトガル−5 ポルト4 エンリケ航海王子の像
ポルトガル−6 ポルト5 ドウロ川クルーズ
ポルトガル−7 ポルト6 ドン・ルイス1世橋を歩く
ポルトガル−8 ポルト7 ロープウエイ 
ポルトガル−9 ポルト8 ドン・ルイス1世橋上層
ポルトガル−10 ポルト9 有名な本屋さん
ポルトガル−11 ポルト10 黄昏
ポルトガル−12 サンティアゴ・デ・コンポステーラへ
ポルトガル−13 サンティアゴ1歓喜の丘
ポルトガルー14 サンティアゴ2 大学
ポルトガル−15 サンティアゴ3 パラドールで昼食
ポルトガル−16 サンティアゴ4 旧市街歩き1
ポルトガル−17 サンティアゴ5 旧市街歩き2
ポルトガル−18 サンティアゴ6 大聖堂をひと回り
ポルトガル−19 サンティアゴ7 大聖堂内
ポルトガル−20 サンティアゴ8 帰り道
ポルトガル−21   コインブラへ
ポルトガル−22   コインブラ大学へ
ポルトガル−23 旧コインブラ大学校内見学
ポルトガル−24  コインブラ大学を後にして
ポルトガル−25 コインブラで昼食
ポルトガル−26 世界遺産トマール テンプル騎士団聖堂
ポルトガル−27 回廊とマヌエル様式の窓
ポルトガル−28 リスボンへ
ポルトガル−29 エドゥアルド7世公園
ポルトガル−30 オビドスへ
ポルトガル−31 オビドス城壁に登る
ポルトガル−32 オビドス城壁内を歩く
ポルトガル−33 オビドスで昼食
ポルトガル−34 ロカ岬へ
ポルトガルー36  シントラ宮殿1
ポルトガルー37 シントラ宮殿2
ポルトガル−38 ベレンの塔 
ポルトガル−39 発見のモニュメント



ポルトガル−39 発見のモニュメント


2017.2.28 6日目 

ベレンの塔から発見のモニュメントまで歩いて移動しました。

テージョ川の川向に見えた景色。ゴミ焼却場でしょうか?セメント工場でしょうか?
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軍人さんが歩いてきました。
背後に見える橋は4月25日橋です。橋
長さ2278mのヨーロッパ一長い吊り橋です。
開通した時はポルトガルの独裁者アントニオ・サラザールにちなみ、サラザール橋と呼ばれてたが1974年4月25日のカーネーション革命後、革命日をとって4月25日橋と呼ぶようになったそうです。別名「リスボンの春」とも呼ばれています。
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飛行機のレプリカは1922年に初めてリスボンーリオ・デ・ジャネイロ間を飛行したF400ルジタリアです。飛行時間は62時間26分でした。

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リスボンはリオ・デ・ジャネイロと友好関係にあるのでしょうか?リオのコルバードの丘に立つキリスト像と同じようなキリスト像がありました。
4月25日橋は赤く塗られています。サンフランシスコのゴールデン・ゲート・ブリッジに似ている橋です。
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高さ52mの発見のモニュメントが見えてきました。大航海時代の記念碑として1940年の万国博覧会の時に建てられたのですが脆い素材で建てられたためエンリケ航海王子没後500年記念行事として1960年にコンクリートで建て替えられたものです。
手前の茶色い塔は昔の灯台だと思います。
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直接、発見のモニュメントへは行けないようで、ヨットハーバーがある湾を回っていきました。
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自転車専用道路があります。
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側面から見ると高さを実感できました。エレベータで高さ52mの屋上に登れるそうですがツアーはPassでした。屋上に上って景色を見てみたかったです。ネットで「発見のモニュメント 屋上」で画像がたくさん出てきました。
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モニュメントの前の床には世界地図が描かれて、ポルトガルの船が到達した場所に到達年代が書かれていました。人が多く地図全体の撮影は出来ませんでした。
ポルトガルの文字の下に十字架が描かれていて、ここが出発点です。
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地図は大理石で造られています。
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マカオには1514年、日本へは27年後の1541年に豊後に漂着しました。日本の位置はヨーロッパから一番遠い東の端、極東です。
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大航海時代を支えた人物の像です。
後ろから二人目が日本で布教活動をしたフランシスコ・ザビエルです。
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一番先頭に立つのがエンリケ航海王子です。二番目がアフリカ・ポルトガル帝国を形成したアフォンソ5世、三番目がインド航海を開発したヴァスコ・ダ・ガマ、5番目が世界一周を初めて達成したマゼランです。
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つづく・・・
ポルトガル−40  ジェロニモス修道院へ


ポルトガル−1 プレミアムエコノミー
ポルトガル−2 ポルト1 カテドラル
ポルトガル−3 ポルト2 サン・ベント駅
ポルトガル−4 ポルト3 街を見る
ポルトガル−5 ポルト4 エンリケ航海王子の像
ポルトガル−6 ポルト5 ドウロ川クルーズ
ポルトガル−7 ポルト6 ドン・ルイス1世橋を歩く
ポルトガル−8 ポルト7 ロープウエイ 
ポルトガル−9 ポルト8 ドン・ルイス1世橋上層
ポルトガル−10 ポルト9 有名な本屋さん
ポルトガル−11 ポルト10 黄昏
ポルトガル−12 サンティアゴ・デ・コンポステーラへ
ポルトガル−13 サンティアゴ1歓喜の丘
ポルトガルー14 サンティアゴ2 大学
ポルトガル−15 サンティアゴ3 パラドールで昼食
ポルトガル−16 サンティアゴ4 旧市街歩き1
ポルトガル−17 サンティアゴ5 旧市街歩き2
ポルトガル−18 サンティアゴ6 大聖堂をひと回り
ポルトガル−19 サンティアゴ7 大聖堂内
ポルトガル−20 サンティアゴ8 帰り道
ポルトガル−21   コインブラへ
ポルトガル−22   コインブラ大学へ
ポルトガル−23 旧コインブラ大学校内見学
ポルトガル−24  コインブラ大学を後にして
ポルトガル−25 コインブラで昼食
ポルトガル−26 世界遺産トマール テンプル騎士団聖堂
ポルトガル−27 回廊とマヌエル様式の窓
ポルトガル−28 リスボンへ
ポルトガル−29 エドゥアルド7世公園
ポルトガル−30 オビドスへ
ポルトガル−31 オビドス城壁に登る
ポルトガル−32 オビドス城壁内を歩く
ポルトガル−33 オビドスで昼食
ポルトガル−34 ロカ岬へ
ポルトガルー36  シントラ宮殿1
ポルトガルー37 シントラ宮殿2
ポルトガル−38 ベレンの塔 



 

青・紫系の花

2017.4.25

今、庭で咲いている青・紫系の花を紹介します。

フジ
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十二単
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ジャーマンアイリス
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ラベンダー
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ポルトガル−38 ベレンの塔


2017.2.28 6日目 

リスボン見学です。
バスの中から水道橋が見えました。
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ずいぶん長い水道橋でした。8世紀に造られたアグアス・リヴェレス水道橋で、8.5kmあるとのことです。8.5km水を流すのには勾配はどれ位なのでしょうか?長くて世界一高い石造り水道橋です。
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列車が走っていくのに出会いました。白と青のツートンカラーです。
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列車は水道橋の下をくぐって走っていきました。
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ベレンの塔は下車見学でした。
マヌエル1世が命じ1515年着工し1520年に完成したテージョ川の船を監視し、河口を守る要塞でもありました。司馬遼太郎は貴婦人がドレスを広げた姿にたとえ「テージョ川の貴婦人」と表現しました。
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ベレンの塔の姿はデジブック・フルウインドウで御覧ください。



スマホやipad等上記から見られない方は下記リンクより御覧ください。
ベレンの塔





つづく・・・
ポルトガル−39 発見のモニュメント

ポルトガル−1 プレミアムエコノミー
ポルトガル−2 ポルト1 カテドラル
ポルトガル−3 ポルト2 サン・ベント駅
ポルトガル−4 ポルト3 街を見る
ポルトガル−5 ポルト4 エンリケ航海王子の像
ポルトガル−6 ポルト5 ドウロ川クルーズ
ポルトガル−7 ポルト6 ドン・ルイス1世橋を歩く
ポルトガル−8 ポルト7 ロープウエイ 
ポルトガル−9 ポルト8 ドン・ルイス1世橋上層
ポルトガル−10 ポルト9 有名な本屋さん
ポルトガル−11 ポルト10 黄昏
ポルトガル−12 サンティアゴ・デ・コンポステーラへ
ポルトガル−13 サンティアゴ1歓喜の丘
ポルトガルー14 サンティアゴ2 大学
ポルトガル−15 サンティアゴ3 パラドールで昼食
ポルトガル−16 サンティアゴ4 旧市街歩き1
ポルトガル−17 サンティアゴ5 旧市街歩き2
ポルトガル−18 サンティアゴ6 大聖堂をひと回り
ポルトガル−19 サンティアゴ7 大聖堂内
ポルトガル−20 サンティアゴ8 帰り道
ポルトガル−21   コインブラへ
ポルトガル−22   コインブラ大学へ
ポルトガル−23 旧コインブラ大学校内見学
ポルトガル−24  コインブラ大学を後にして
ポルトガル−25 コインブラで昼食
ポルトガル−26 世界遺産トマール テンプル騎士団聖堂
ポルトガル−27 回廊とマヌエル様式の窓
ポルトガル−28 リスボンへ
ポルトガル−29 エドゥアルド7世公園
ポルトガル−30 オビドスへ
ポルトガル−31 オビドス城壁に登る
ポルトガル−32 オビドス城壁内を歩く
ポルトガル−33 オビドスで昼食
ポルトガル−34 ロカ岬へ
ポルトガルー36  シントラ宮殿1
ポルトガルー37 シントラ宮殿2
ポルトガル−38 ベレンの塔 

ポルトガルー37 シントラ宮殿2


2017.2.27 五日目

宮殿内は迷路のようで見学中何処を歩いているのか解りませんでした。
各部屋の全景を撮りたかったのですが、人が多く撮ることができず、残念でした。
日本語のパンフレットが売られていたので購入しました。
写真をクリックすると拡大します。
宮殿マップ

ポルトガル王室の紋章や王子王女の紋章、貴族の紋章が描かれて王の権力を示した紋章の間です。
一番上が王家の紋、その下が王子王女の紋です。
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下段には72人の貴族の紋章が描かれています。
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ドン・アフォンソ6世の部屋です。王は弟のドン・ペドロ二世により囚われの身となり9年間幽閉されて亡くなりました。床はセラミックカーペットです。
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金箔を使った屏風
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ドン・デニス王によって造られた宮殿内礼拝堂です。
壁は鳩を描いた15世紀のフレスコ画です。
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天井はアルファルジュ装飾だそうです。
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アラブの間です。
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マヌエル王の間には数々の調度品が置かれていました。
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厨房に入りました。
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宮殿の外に二本見えていた高い白い筒のようなものは煙を排出する煙突だったのです。
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何を引っ掛けるのだったのかな?忘れました。
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このようなマークもありました。
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マヌエル王の間への入口です。入口はもちろんマヌエル様式です。
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凝ったシャンデリアです。
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宮殿を出てバスが待っているところまで歩きました。
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バスの中から見えた側面からのシントラ宮殿。
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列車が停車していたシントラ駅
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オビドス、ロカ岬、シントラを訪問してホテルに戻ってきました。

部屋の飾りです。
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窓から見える景色です。現在工事中で殺風景です。
ここは公園になるそうです。これだけ広ければ立派な公園になるでしょう。
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ロビーにヤマハのピアノが置いてありましたがゲストの方は弾けませんと書かれていました。
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ロビーの上は大きな天窓になっていました。
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地下はレストランです。
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この後、添乗員さんにホテルからすぐのスーパーへ買い物に連れて行ってもらいました。
その後はオプションのファド鑑賞があるのでファドにいかない人は自由食でした。
ホテルの周りにはレストランは無く、私たちはホテルの一階端にある簡単な食事を出してくれるレストランで食事をしました。この間、スマホで写真を撮っていましたが、あやまって削除してしまいました。紅茶は一つ頼んだのですが、ポットで出てカップは二つ用意してくれてサービスは良く、ゆっくり食事ができました。





つづく・・・
ポルトガル−38 ベレンの塔


ポルトガル−1 プレミアムエコノミー
ポルトガル−2 ポルト1 カテドラル
ポルトガル−3 ポルト2 サン・ベント駅
ポルトガル−4 ポルト3 街を見る
ポルトガル−5 ポルト4 エンリケ航海王子の像
ポルトガル−6 ポルト5 ドウロ川クルーズ
ポルトガル−7 ポルト6 ドン・ルイス1世橋を歩く
ポルトガル−8 ポルト7 ロープウエイ 
ポルトガル−9 ポルト8 ドン・ルイス1世橋上層
ポルトガル−10 ポルト9 有名な本屋さん
ポルトガル−11 ポルト10 黄昏
ポルトガル−12 サンティアゴ・デ・コンポステーラへ
ポルトガル−13 サンティアゴ1歓喜の丘
ポルトガルー14 サンティアゴ2 大学
ポルトガル−15 サンティアゴ3 パラドールで昼食
ポルトガル−16 サンティアゴ4 旧市街歩き1
ポルトガル−17 サンティアゴ5 旧市街歩き2
ポルトガル−18 サンティアゴ6 大聖堂をひと回り
ポルトガル−19 サンティアゴ7 大聖堂内
ポルトガル−20 サンティアゴ8 帰り道
ポルトガル−21   コインブラへ
ポルトガル−22   コインブラ大学へ
ポルトガル−23 旧コインブラ大学校内見学
ポルトガル−24  コインブラ大学を後にして
ポルトガル−25 コインブラで昼食
ポルトガル−26 世界遺産トマール テンプル騎士団聖堂
ポルトガル−27 回廊とマヌエル様式の窓
ポルトガル−28 リスボンへ
ポルトガル−29 エドゥアルド7世公園
ポルトガル−30 オビドスへ
ポルトガル−31 オビドス城壁に登る
ポルトガル−32 オビドス城壁内を歩く
ポルトガル−33 オビドスで昼食
ポルトガル−34 ロカ岬へ
ポルトガルー36  シントラ宮殿1



ポルトガルー36  シントラ宮殿1


2017.2.27  五日目

ロカ岬から15kmのシントラに向かいました。
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ここにも一度乗りたかった蒸気機関車風観光バスが走っていました。
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シントラは緑に囲まれた環境で、詩人バイロンが「エデンの園」と称賛した街です。
中央が宮殿です。今回はシントラ宮殿だけ訪問しました。
近くに「ポルトガルのイノシュバンシュタイン城」があり、興味がありましたが残念ながら訪問しませんでした。

シントラ全景
上の写真の出典は下記です。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Pal_nac_sintra_2.jpg#filelinks

シントラ宮殿玄関口
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白い馬にまたがる巡回が見られました。宮殿らしい光景です。
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山の上にはムーア人が建設した城壁が見えます。(写真をクリックして拡大するとよくわかります)
ムーア人とは8世紀初期以降、北アフリカ(モロッコ付近)からイベリア半島に侵入したアラビア語を話すイスラム教徒のことです。

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宮殿に入ります。

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宮殿の向かいに立つ建物は貴族が済んだ建物です。今はホテルだと思います。宮殿の周囲には多くの貴族が住んだのでしょう。
宮殿は15世紀から19世紀後半にかけてポルトガルの王家が避暑や狩りをするために住んだ建物です。

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いよいよ宮殿に入ります。
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床は多種類の色の大理石で造られていました。

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天井には様々な姿をした白鳥が描かれていました。部屋の名前は白鳥の広間です。
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窓から宮殿の塔が見えました。
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貴族の接待に使われたカササギの間の天井には136羽のカササギが描かれていまいた。
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カササギの口は「POR  BEM」と書かれた布をくわえています。
これには下記の逸話があります。

侍女にキスをしているところを王妃に見つかったジョアン1世が、「POR BEM」=「善意でキスしたのだ」と言い訳したことに由来しています。王妃は何も言わなかったそうですが、噂は女官たちの間に瞬く間に広がってしまいます。王は、「おしゃべり」の象徴であるカササギを侍女の数である136羽描かせ、その足には王妃の出身であるランカスター家の紋章バラの花を掴ませました。
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ドン・セバンチャンの部屋
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お宝がいっぱいある宮殿です。
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船底天井。ガレー船の間です。ガレー船とは、人力で櫂をかき進む軍艦で古代から使われ地形が複雑で風向きが不安定な地中海やバルト海では19世紀まで使われていました。
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螺旋階段を上り次の間に行きました。

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つづく・・・
ポルトガルー37 シントラ宮殿2

ポルトガル−1 プレミアムエコノミー
ポルトガル−2 ポルト1 カテドラル
ポルトガル−3 ポルト2 サン・ベント駅
ポルトガル−4 ポルト3 街を見る
ポルトガル−5 ポルト4 エンリケ航海王子の像
ポルトガル−6 ポルト5 ドウロ川クルーズ
ポルトガル−7 ポルト6 ドン・ルイス1世橋を歩く
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ポルトガル−18 サンティアゴ6 大聖堂をひと回り
ポルトガル−19 サンティアゴ7 大聖堂内
ポルトガル−20 サンティアゴ8 帰り道
ポルトガル−21   コインブラへ
ポルトガル−22   コインブラ大学へ
ポルトガル−23 旧コインブラ大学校内見学
ポルトガル−24  コインブラ大学を後にして
ポルトガル−25 コインブラで昼食
ポルトガル−26 世界遺産トマール テンプル騎士団聖堂
ポルトガル−27 回廊とマヌエル様式の窓
ポルトガル−28 リスボンへ
ポルトガル−29 エドゥアルド7世公園
ポルトガル−30 オビドスへ
ポルトガル−31 オビドス城壁に登る
ポルトガル−32 オビドス城壁内を歩く
ポルトガル−33 オビドスで昼食
ポルトガル−34 ロカ岬へ



三嶋大社の桜

2017.4.16

吾妻山の芝桜を撮影した後、二宮駅からJRに乗り、三島まで行き、三嶋大社の桜の写真を撮ってきました。
三嶋大社のソメイヨシノは散ってしまっているが、枝垂れ桜がまだ見頃とネットに出ていたので足を延ばしたのです。
17時に三島駅に到着し、1時間ほど撮影しました。
デジブック・フルウインドウで御覧ください。



スマホやipad等上記から見られない方は下記リンクより御覧ください。
 花びら舞う桜


6時になり、お腹が空いてきたので三嶋大社前のうなぎ屋(すみの坊)に入りました。三島はうなぎが有名です。そのわけは、富士山からの湧水にあります。浜名湖等産地から運ばれたうなぎを1週間ほど餌無しで湧水にさらすことにより、お腹の餌が吐き出され、余分な脂肪も落ち臭みが消えて美味しくなるそうです。


柔らかく美味しいうなぎでした。おすすめの店です。
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お腹を満たしたあと、再び三嶋大社で夜桜を撮影しました。
デジブック・フルウインドウで御覧ください。



スマホやipad等上記から見られない方は下記リンクより御覧ください。
三嶋大社 夜桜

帰りは人通りが少ない水辺の文学碑通りを歩きました。
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おしまい

吾妻山 富士山芝桜








 

ポルトガルー35  ロカ岬


2017.2.27 五日目 


ユーラシア大陸の最西端ロカ岬では広々とした野原に灯台と石碑が建っています。
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本当の最西端は少し南にあるこの岬らしいですが、
人が行くことができる所ではないことから、ロカ岬を最西端にしている
とのことでした。
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石碑にはポルトガルの詩人カモシイスが詠んだ詩の一節「ここに地果て、海始まる」が刻まれています。CABO DA ROCAの下の文字です。
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ロカ岬から見える大西洋です。
ポルトガル大航海時代が予見された景色です。




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ロカ岬の景色はデジブック・フルウインドウで御覧ください。


スマホ、ipadの方は下記リンクより御覧ください。
ロカ岬

ロカ岬にはリスボンから路線バスが走っています。
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ユーラシア大陸最先端到達証明書を発行してくれる事務所です。
11ユーロかかります。
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旅行仲間が証明書を発行してもらったので見せてもらいました。

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つづく・・・
ポルトガルー36  シントラ宮殿1


ポルトガル−1 プレミアムエコノミー
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ポルトガル−18 サンティアゴ6 大聖堂をひと回り
ポルトガル−19 サンティアゴ7 大聖堂内
ポルトガル−20 サンティアゴ8 帰り道
ポルトガル−21   コインブラへ
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ポルトガル−30 オビドスへ
ポルトガル−31 オビドス城壁に登る
ポルトガル−32 オビドス城壁内を歩く
ポルトガル−33 オビドスで昼食
ポルトガル−34 ロカ岬へ


吾妻山 富士山芝桜


2017.4.16 

吾妻山は早春の菜の花と夏のコスモスで有名ですが、新たに芝桜園が出来、芝桜で富士山を形どっているというので午後から出かけました。

JR二宮駅から見える標高136mの吾妻山です。
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山登りの最初の部分は急階段が続きます。
階段途中から見た湘南の海
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もう、シャガが咲いていました。
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中腹の桜は散っていました。

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ツツジ園
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レンギョウは満開です。
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山頂近くの桜はまだ大丈夫でした。

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長いローラーすべり台

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吾妻山公園マップは下記リンクを御覧ください。
吾妻山公園マップ

山頂へ向かうのは後にして新しく出来た芝桜園へ降りて行きました。
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コナラの林は新緑で、海からの涼しい風が吹いており、心が癒やされます。
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木の間から芝桜が下に見えてきました。
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こじんまりとした芝桜園でした。
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富士山上からの景色
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浅間大神と書かれた石碑
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芝桜園から吾妻山山頂へ戻りました。
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吾妻山山頂
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相模湾

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伊豆方面
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富士山
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2011年1月18日の菜の花はデジブック・フルウインドウで御覧ください。



スマホ、ipadの方は下記リンクより御覧ください。
吾妻山 菜の花


つづく・・・三嶋大社の桜









ポルトガル−34 ロカ岬へ


2017.2.27

次はユーラシア大陸の最西端「ロカ岬」へ向かいました。
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ポルトガル領であったマカオで見た建物は黄色い壁がほとんどだったのでポルトガルの建物は黄色かと想像していましたが、今まで見た建物は白い壁でした。初めて黄色い壁を見ました。
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大型バスに17人しか乗っていないのでバスの中は写真のようにポツンポツンと座っている状態です。いつしか皆さんのお気に入りの席が決まっていったようです。私は後ろドアの後ろでした。この場所は前が空いているので見通しが良いので写真を撮りやすかったのです。
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ファドを聞きながらロカ岬へと進みました。
ファドはポルトガルの民族歌謡で、 レストランなどで歌われる大衆歌謡として1820年代に生まれたそうです




大西洋が見えてきました。まもなくロカ岬です。
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ロカ岬の灯台です。
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 つづく・・・ロカ岬

ポルトガル−1 プレミアムエコノミー
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ポルトガル−31 オビドス城壁に登る
ポルトガル−32 オビドス城壁内を歩く
ポルトガル−33 オビドスで昼食
 

ポルトガル−33 オビドスで昼食


2017.2.27 五日目 


12世紀アファンソ・エンリケスによりモスクの跡地に建立されたサンタ・マリア教会です。
1444年、10歳のアフォンソ5世が8歳の従姉妹イザベラと結婚式を挙げた教会です。
1535年に地震で損壊しましたが、カタリナ王妃が寄付をして修復されたのです。
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コルク製品がここにもありました。
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Alcaideという店で昼食です。
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ポルトガルでは嬉しいことにサラダがたっぷり付いていました。
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街歩きはデジブック・フルウインドウで御覧ください。



スマホ、ipadの方は下記リンクより御覧ください。
オビドス街歩き

つづく・・・
ポルトガル−34 ロカ岬へ


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ポルトガル−30 オビドスへ
ポルトガル−31 オビドス城壁に登る
ポルトガル−32 オビドス城壁内を歩く




 

速報ー吾妻山&三嶋大社


20117.4.16

午後から二宮吾妻山に上り、芝桜、富士山、桜を撮影した後、JRで三島に向かい、三嶋大社の夜桜を撮影してきました。


吾妻山コナラの林
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 富士山を型どった芝桜
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山頂
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富士山
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三嶋大社の桜
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後日まとめます。

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ブログのURLがhttp://blog.livedoor.jp/g2009h/ 
 から
http://buraoyama.blog.jp
に変更となりました。
 http://blog.livedoor.jp/g2009h/
 
で、登録の方は
変更願います。
「花咲かすおじさん」で登録の方は 今まで通りです。

 

芝桜

二宮にいます!
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ポルトガル−32 オビドス城壁内を歩く


2017.2.27 五日目 

城壁から降りておしゃれな路地に入りました。
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1186年に建てられ、1755年に地震に会い、その後建て替えられたサンティアゴ教会が見えてきました。
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教会の中にコインブラ大学礼拝堂で見たのと同じ祭壇がありました。
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周りを見渡すと本がいっぱい!今は本屋さんになっていたのです。
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教会の横は王家の邸宅だった所です。
城壁がそびえています。
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王家の邸宅は現在ホテルになってます。スペインでいうパラドールの
ポザーダ・ド・カステロです。
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外から見た王家の邸宅。
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教会の裏です。むかしは練兵所だった場所です。
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通りには小さなショップが並んでいました。
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子供の頃遊んだパチンコです。本格的なものです。飛ぶ鳥を打ち落とせそうです。
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ぐるっと家の壁を伝っている太い幹はぶどうの幹でしょうか?
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棚に猫が同化していました。
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メインストリート
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オビドス名物、アルコール度16度のリキュール「GINJA」です。
息子たちのおみやげに購入しました。もちろん私の分も。
「JINJA」と書かれているのでジンジャーの味かと思いましたが、全くジンジャーの味はせず、甘かったです。調べてみるとサクランボを使ったリキュールでした。チョコレートの器がついており、それに注いで飲みました。チョコレートが融けるのではないかと思いましたが全く融けること無く、最後にチョコレートを食べました。ビターな美味しいチョコレートでした。

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つづく・・・
ポルトガル−33 オビドスで昼食


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ポルトガル−31 オビドス城壁に登る

枝垂れ桜


2017.4.15

向かいのお宅の枝垂れ桜が満開になりました。
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君子蘭

2017.4.15

君子蘭
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ポルトガル−31 オビドス城壁に登る


2017.2.27 五日目 

城壁の入口の上にはアズレージョが施されていました。
城門をくぐると、昼食会場「アルカイダ」集合までフリータイムでした。
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城門を入った場所からの景色です。
オビドスは城壁に囲まれた小さな村で人口は800人ほどです。
「谷間の真珠」と呼ばれています。
ローマ時代に海からの侵入を防ぐ目的で造られ、イスラム教徒に征服された後、再建が始まり1228年にデニス王がこの地を訪れて気に入り、イザベル王妃にこの地をプレゼントしました。19世紀まで代々王妃の直轄地として栄えました。
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出入り口すぐ横にある階段を登り城壁の上に向かいました。
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城壁の壁を家の壁に利用して建てています。
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城壁の上から見えた花々。
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歩いた城壁はマップの赤線の部分です。
オビドスマップ


城壁からの景色はデジブックより御覧ください。
ドゥブロヴニクの城壁を歩いた時のことを思い出しました。



スマホ、ipadの方は下記リンクより御覧ください。
城壁の上から


つづく・・・
ポルトガル−32 オビドス城壁内を歩く

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ポルトガル−18 サンティアゴ6 大聖堂をひと回り
ポルトガル−19 サンティアゴ7 大聖堂内
ポルトガル−20 サンティアゴ8 帰り道
ポルトガル−21   コインブラへ
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ポルトガル−25 コインブラで昼食
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ポルトガル−28 リスボンへ
ポルトガル−29 エドゥアルド7世公園
ポルトガル−30 オビドスへ


ポルトガル−30 オビドスへ


2017.2.27 五日目 

リスボンを出発してオビドスに向かいました。
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リスボンの郊外の景色です。
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ぶどう畑
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オビドス近くの街
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オビドスの城壁が見えてきました。
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3kmに渡る中世の水道橋です。
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電話ボックス
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ここから城内に入ります。
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つづく・・・
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ポルトガル−9 ポルト8 ドン・ルイス1世橋上層
ポルトガル−10 ポルト9 有名な本屋さん
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ポルトガル−12 サンティアゴ・デ・コンポステーラへ
ポルトガル−13 サンティアゴ1歓喜の丘
ポルトガルー14 サンティアゴ2 大学
ポルトガル−15 サンティアゴ3 パラドールで昼食
ポルトガル−16 サンティアゴ4 旧市街歩き1
ポルトガル−17 サンティアゴ5 旧市街歩き2
ポルトガル−18 サンティアゴ6 大聖堂をひと回り
ポルトガル−19 サンティアゴ7 大聖堂内
ポルトガル−20 サンティアゴ8 帰り道
ポルトガル−21   コインブラへ
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ポルトガル−28 リスボンへ
ポルトガル−29 エドゥアルド7世公園


 

ポルトガル−29 エドゥアルド7世公園


2017.3.26 四日目 

バスはエドゥアルド7世公園の丘の上で停まり、そこから歩いてレストランへ向かいました。エドゥアルド7世公園からはリスボンの街が見え、その向こうにテージョ川が見えています。


公園の中央の像はボンバル公爵像で、コインブラ大学で学び、ロンドンに駐在した人物です。インドのポルトガル植民地における奴隷制度を廃止したり、陸海軍を再編成し、コインブラ大学を再建した人物です。

写真をクリックすると拡大します。
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エドゥアルド7世公園はイギリスのエドゥアルド7世がリスボンを訪問したことを記念して作られたフランス式公園です。
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レストランへ向かいます。リスボンでは6時頃から夕食を食べさせてくれるところは少ないとのことです。
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昼間は暖かくても日が暮れると寒くなりました。屋外で使う暖房器具が室内に置かれ、火を付けてくれると暖かくなりました。
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特大プリン
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夕食を終えて外に出るとすっかり日が暮れていました。
夜景が楽しめる場所です。
しかし、治安の悪い場所なので「日暮れからは行かないように」とネットにたくさん出ていました。
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リスボンのホテルに三連泊です。
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すりガラスの向こうはバスルームです。
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つづく・・・
ポルトガル−30 オビドスへ


 
ポルトガル−1 プレミアムエコノミー
ポルトガル−2 ポルト1 カテドラル
ポルトガル−3 ポルト2 サン・ベント駅
ポルトガル−4 ポルト3 街を見る
ポルトガル−5 ポルト4 エンリケ航海王子の像
ポルトガル−6 ポルト5 ドウロ川クルーズ
ポルトガル−7 ポルト6 ドン・ルイス1世橋を歩く
ポルトガル−8 ポルト7 ロープウエイ 
ポルトガル−9 ポルト8 ドン・ルイス1世橋上層
ポルトガル−10 ポルト9 有名な本屋さん
ポルトガル−11 ポルト10 黄昏
ポルトガル−12 サンティアゴ・デ・コンポステーラへ
ポルトガル−13 サンティアゴ1歓喜の丘
ポルトガルー14 サンティアゴ2 大学
ポルトガル−15 サンティアゴ3 パラドールで昼食
ポルトガル−16 サンティアゴ4 旧市街歩き1
ポルトガル−17 サンティアゴ5 旧市街歩き2
ポルトガル−18 サンティアゴ6 大聖堂をひと回り
ポルトガル−19 サンティアゴ7 大聖堂内
ポルトガル−20 サンティアゴ8 帰り道
ポルトガル−21   コインブラへ
ポルトガル−22   コインブラ大学へ
ポルトガル−23 旧コインブラ大学校内見学
ポルトガル−24  コインブラ大学を後にして
ポルトガル−25 コインブラで昼食
ポルトガル−26 世界遺産トマール テンプル騎士団聖堂
ポルトガル−27 回廊とマヌエル様式の窓
ポルトガル−28 リスボンへ





赤いチューリップ


2017.4.12

今年のチューリップはミックス球根を購入したのになぜか?赤一色となってしまいました。






赤いチューリップ

山北駅沿線 桜のライトアップ


2017.4.10

今年は桜の満開と同時に連日雨続きで写真を撮りに行けませんでしたが、山北の桜のライトアップが一日延期されたので最終日夕方から出かけてきました。
寒い寒い日だったので、長く粘れませんでした。

桜のライトアップをデジブック・フルウインドウで御覧ください。


スマホ、ipadの方は下記リンクより御覧ください。
桜のライトアップ


午前中の桜は 5年前の下記リンクより御覧ください。
午前中の山北の桜 

ポルトガル−28 リスボンへ


2017.2.26 四日目 

トマール観光後は南に145km、リスボンへ向かいました。
車窓からの写真が続きます。

キリスト修道院を出発して間もなくオリーブが植えられている田園風景が見られました。
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道路の中央分離帯は低いコンクリートだけです。
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リスボンに近づくと原子力発電所が見えてきました。
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防音壁は多彩な色使いです。
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テージョ川に掛かるマレシャル・カルモナ橋です。
幾何学的で綺麗な形をしています。
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空が暗くなってきました。
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田園風景が終わり工場が見られるようになってきました。
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「ヴァスコ・ダ・ガマ橋」。
大航海時代に名を馳せたヴァスコ・ダ・ガマに由来するテージョ川河口にかかるこの橋の全長は17.2kmもあり、ヨーロッパで一番長い橋として有名です。
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怪しい空
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サッカー場
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暗い空から明るい空へと変化して来ました。
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つづく・・・
ポルトガル−29 エドゥアルド7世公園


ポルトガル−1 プレミアムエコノミー
ポルトガル−2 ポルト1 カテドラル
ポルトガル−3 ポルト2 サン・ベント駅
ポルトガル−4 ポルト3 街を見る
ポルトガル−5 ポルト4 エンリケ航海王子の像
ポルトガル−6 ポルト5 ドウロ川クルーズ
ポルトガル−7 ポルト6 ドン・ルイス1世橋を歩く
ポルトガル−8 ポルト7 ロープウエイ 
ポルトガル−9 ポルト8 ドン・ルイス1世橋上層
ポルトガル−10 ポルト9 有名な本屋さん
ポルトガル−11 ポルト10 黄昏
ポルトガル−12 サンティアゴ・デ・コンポステーラへ
ポルトガル−13 サンティアゴ1歓喜の丘
ポルトガルー14 サンティアゴ2 大学
ポルトガル−15 サンティアゴ3 パラドールで昼食
ポルトガル−16 サンティアゴ4 旧市街歩き1
ポルトガル−17 サンティアゴ5 旧市街歩き2
ポルトガル−18 サンティアゴ6 大聖堂をひと回り
ポルトガル−19 サンティアゴ7 大聖堂内
ポルトガル−20 サンティアゴ8 帰り道
ポルトガル−21   コインブラへ
ポルトガル−22   コインブラ大学へ
ポルトガル−23 旧コインブラ大学校内見学
ポルトガル−24  コインブラ大学を後にして
ポルトガル−25 コインブラで昼食
ポルトガル−26 世界遺産トマール テンプル騎士団聖堂
ポルトガル−27 回廊とマヌエル様式の窓



 
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