花咲かすおじさん

グリーンヒルに移ってから、薔薇を中心とした庭を造り、一年中花が咲いている庭を目指しています。ブログには庭を中心とした花や、旅ブラで撮影した画像をデジブック等で紹介しています。庭もブログも花いっぱいにしたいと思います。

三保の松原からの帰り道


2016.12.9 

前日、日本平ホテルから見えた観覧車が清水の街中にありました。
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前日の日本平ホテルからの景色
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清水から新東名に入りました。
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紅葉の山の背後に富士山があるようです。
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富士山は裾だけ見えていました。
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帰りも駿河沼津SAで休憩しました。上りのSAと建物のデザインが違いました。
上りの方がヨーロッパの雰囲気です。
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駿河湾と伊豆半島
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フェアートレードコーヒーを呑みました。
フェアートレードとは
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おしゃれなSA建物内
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御殿場付近
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大井松田インター
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最後まで富士山山頂は見られませんでした。
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日本平ホテル 駿河湾 おしまい


三島スカイウォーク 1

三島スカイウォーク 2

日本平ホテル 夕暮れ富士と清水港のライトアップ

日本平ホテル 朝の富士山

久能山 東照宮1

久能山 東照宮2

三保の松原

三保の松原からの帰り道


 

三保の松原


2016.12.9 

途中で昼食を取り三保の松原へ行きました。
神社の長い参道のそばを走った先が三保の松原です。
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階段を上がると海岸に出ます。
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松原の木々は、風のため幹が斜めになっているのが多いです。
松は風防止のために植えられたものです。
三保の松原は日本三大松原のひとつです。日本三大松原とは虹ノ松原(佐賀県唐津)、気比の松原(敦賀)、三保の松原です。

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広重の三保の松原
広重


天女が羽衣を掛けたとされている羽衣の松(三代目)。
一代目羽衣の松は富士山の宝永の大噴火で海に沈み、二代目は樹齢650年で、立ち枯れとなったのです。
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海と松原の写真はデジブックフルウインドウで御覧ください。
富士山は残念ながら雲の中でした。




IPad、iphonの方は下記リンクより御覧ください。





御穂神社への参道です。
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羽衣の松と神社を結ぶ参道です。500mあり、「神の道」と呼ばれているそうです。
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御穂神社の鳥居
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つづく・・・
三保の松原からの帰り道


三島スカイウォーク 1

三島スカイウォーク 2

日本平ホテル 夕暮れ富士と清水港のライトアップ

日本平ホテル 朝の富士山

久能山 東照宮1

久能山 東照宮2





久能山 東照宮2


2016.12.9 

奥には徳川家康が眠る廟があります。
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徳川家康の遺体が納められた神廟です。
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角には家康公愛馬の霊所もありました。
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大きなクスノキのそばに「金のなる木」について書かれた札が立てられていました。
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写真をクリックすると拡大し説明が読めます。
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神廟からの景色
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ガンダム等プラモデルが飾られていました。
プラモデルの会社が静岡に集中しているのは徳川家康と関係があったのです。
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ロープウエイに乗って日本平へ戻りました。所要時間5分です。
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険しい山肌が見える谷間をロープウエイは上って行きました。
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駿河湾
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静岡方面
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つづく・・・
三保の松原

三島スカイウォーク 1

三島スカイウォーク 2

日本平ホテル 夕暮れ富士と清水港のライトアップ

日本平ホテル 朝の富士山

久能山 東照宮1

久能山 東照宮1


2016.12.9 

日本平ホテルを出て久能山東照宮へ向かいました。
富士山の形をした石が置かれ、背後に富士山が見えるはずでしたが、あいにく雲の中でした。
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久能山東照宮へはロープウエイで下るのです。
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ロープウエイゴンドラ
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徳川家の三つ葉葵の紋が入っていました。
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久能山駅の横に樹齢500年と言われているご神木がありました。
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海岸線には石垣イチゴのビニールハウスが列んでいます。いちご狩りで有名です。
独身時代に行ったきりです。
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楼門から東照宮へ入ります。
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久能山東照宮のマップです。
写真をクリックすると拡大します。
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楼門の中央にある蟇股(かえるまた)に獏(バク)が彫られていました。
蟇股とは二つの横木の間におく束(つか)の一種で上方の荷重を支える役目をし、装飾ともなっています。カエルが股を広げた姿に似ているところから「かえるまた」と呼ばれています。
獏は人の夢を食とすると言われていますが、悪夢を食することから平和の象徴とされています。
獏は想像上の動物です。

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東照大権現の文字が楼門にかかっていました。後水尾天皇の筆になることから楼門は勅額御門とも呼ばれています。

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楼門を守っているのは角があるので狛犬ではなくサイでした。
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古い梅の木があり、家康梅と書かれていました。

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唐門の前に修学旅行生らしい団体がいました。
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神倉
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唐門
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葵の紋が入った古そうな井戸
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つづく・・・
久能山 東照宮2

三島スカイウォーク 1

三島スカイウォーク 2

日本平ホテル 夕暮れ富士と清水港のライトアップ

日本平ホテル 朝の富士山


 

日本平ホテル 朝の富士山


2016.12.9 


朝起きてもう一度、富士山を見に行きました。
写真をクリックして拡大すると富士山がよくわかります。(全ての写真はクリックすると拡大します)
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笠雲が出てきています。笠雲が出ると天気が悪くなるといいますが・・・
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外に出て写真を撮りました。
昨日は夕方で周りの様子がわかりにくかったですが、はっきりと見られます。
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赤くなる芝生が敷かれていました。
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日本平ホテル
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静岡方面
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6Fにスカイテラスがあることを知り、行きましたが、ドアが閉まっていました。そこで、6Fのエレベータホールに置いてある電話でフロントへドアが閉まっている旨を伝えると鍵を持ってきて開けてくれました。
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今までより高いところから見た景色です。富士山は雲がかかり、空気もかすみ、わかりにくくなってきました。
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三保の松原が見えていました。
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チェックアウトの時間には富士山頂は雲の中に隠れてしまいました。
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つづく・・・
久能山 東照宮1


三島スカイウォーク 1

三島スカイウォーク 2

日本平ホテル 夕暮れ富士と清水港のライトアップ



 

日本平ホテル 夕暮れ富士と清水港のライトアップ


2016.12.8

夕暮れ時の富士と清水港、そして清水港の夜景は下記デジブック・フルウインドウで御覧ください。



上記からご覧になれない方は下記リンクより御覧ください。
日本平から見える富士と清水港夜景


清水港の夜景撮影の後、ザ・テラスでディナーにしました。
夕食の席はひな壇状になっています。
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厨房が一番高い場所にあるので、ガラス窓には厨房が上部に映り、その下に清水港の夜景が見えました。
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宿泊階の広いエレベータホール。
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つづく・・・
日本平ホテル 朝の富士山


三島スカイウォーク 1

三島スカイウォーク 2









日本平ホテルへ


 2016.12.8 


清水IC近くで雲の上に顔を出す富士山が見えました。

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清水港へ降りていくと、クレーンや石油タンクが見えてきました。
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清水湾が見えて来ました。
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清水港近くを走っている時、人魚姫(?)が突然目に入り、慌ててシャッターを切りました。
清水港にはここ以外にも人魚姫が居るようです。
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清水日本平パークウエイの途中で見えた富士山と清水港の写真です。
写真をクリックすると拡大します。

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日本平ホテル到着です。

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ホテルに入ると写真の光景が飛び込んできます。夕日に染まり少し赤く染まっている清水港の建物です。
その向こうには富士山が見えます。この景色を見たくて日本平ホテルに泊まりに来たのです。
写真をクリックして拡大して見て下さい。
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ホテルのエントランスです。
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西の空
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静岡方面

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つづく・・・日本平ホテル 夕暮れ富士と清水港のライトアップ


三島スカイウォーク 1

三島スカイウォーク 2

 

小田原駅ラスカから


2017.2.2

 空気が澄んだ日だったので小田原駅に隣接するラスカ6Fから相模湾がよく見えました。
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6Fから見下ろした5Fの有隣堂です。吹き抜けになってゆったりし、屋根が駅舎の続きというのが感じられます。
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屋上からは、ついこの間まで駐車場だった駅に隣接する土地の工事が進んでいました。
お城通り広域交流施設となる建物が計画されています。
ここには図書館や子育て相談施設等が入る予定です。
お城通りの雰囲気も大きく変わるようです。
屋上からは小田原城が見えるのですが、手前の工事現場を撮影したかったので天守閣が欠けてしまいました。
小田原城は下記リンクより御覧ください。
ラスカ屋上からの小田原城
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三島スカイウォーク 2


2016.12.8 


三島スカイウォークで昼食にしました。

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みしまコロッケののぼりが立っていたので、ご当地グルメみしまコロッケカレーを注文しました。
普通のじゃがいもコロッケでした。

平成20年7月、まちおこしを目指す三島市、市民、農作物関係者を中心に結成された「みしまコロッケの会」が始まりです。みしまコロッケを全国にPRするため積極的に活動を行い、B-1グランプリにて2年連続(第4回、第5回)で入賞を果たしたのです。定義に「箱根西麓の三島馬鈴薯を使用すること」のみを掲げています。
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三島スカイウォークのトイレは綺麗です。
男性用トイレ
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女性用トイレからは坪庭が見えるとのことで家内が撮影しまいた。
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富士山とスカイウォークを切り絵風に描いたお土産物です。
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エスカレータで上った先にあるのはフラワーガーデンです。
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スカイガーデンの傍は畑でその先に富士山が見えました。
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スカイガーデンは天井から花が吊り下げられ、中央は広場で、周囲にショップが並ぶ空間でした。
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スカイウォークは人が多かったですがここまで来る人は少なかったです。
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干してある三島大根
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この後、新東名を走り、日本平ホテルへ向かいました。
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駿河湾沼津SAで一息入れました。

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駿河湾と伊豆半島が眺められる素晴らしいビューポイントす。
お薦め出来るSAです。

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つづく・・・日本平ホテルへ


三島スカイウォーク 1




三島スカイウォーク 1


2016.12.8 

三島スカイウォーク駐車場です。
12月の平日にも関わらず多くの人が訪れていました。
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チケットを購入して歩いて吊橋へ向かいます。
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三島スカイウォークの出発点です。
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全長400mで歩行者専用では日本一長い吊橋です。
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スカイウォークから見える富士山は残念なことに頂上付近、雲がかかっていました。
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床はグレーチングで下が覗けるようになっています。両サイドは板が敷いてあるので怖さはありません。また、車椅子でも渡ることが出来、すれ違いが出来る幅でした。
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益々雲がかかってきました。
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駿河湾と伊豆の山並が見られる場所です。
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渡りきるとメインケーブルで吊橋を支えている様子が見えます。
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メインケーブルを支えているアンカレイジという巨大基礎です。
上に登ると写真を撮影してくれ無料で貰えました。
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sky walk

アンカレイジからスカイウォークを眺めました。
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丘の上からの景色です。
ここが橋全体を見ることが出来る唯一の場所だそうです。
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KICOROが森の中のアチラコチラにいました。
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木片に花の種を挟んだFlower Dropが売られていました。そのまま植えると芽を出すそうです。
家で植えても良し、展望台から投げても良しと説明を受けました。
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三島スカイウォークの開業は2015年12月ですので紫陽花はまだ小さかったです。
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芝桜も植えてありました。数年するときれいな花の絨毯になることでしょう。
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紅葉も楽しめます。
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名物三島大根
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つづく・・・・
三島スカイウォーク 2






メラコイデス咲く


2017.1.29

苗を3株購入したメラコイデス(マラコイデスともいう)が咲いてきました。
中国雲南省、四川省に分布するサクラソウの仲間です。
多年草に属しますが夏の湿気に弱いので一年草の扱いです。
サクラソウの仲間は500〜600種類と言われています。
はなことばは「気取らない愛」「初恋」「素朴」「運命を開く」です。
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渓流の梅林 早咲き梅


2017.1.28

今年は梅の花が早いようです。小田原フラワーガーデンの早咲き梅は半月ほど早く見頃になっているという情報を得て出かけてきました。
満開でしたが、昨日、一昨日の強風で花が傷んでいるのが残念でした。

 写真をデジブックにしましたのでフルウインドウで御覧ください。




ipad、iphonの方は 下記より御覧ください。
 渓流の梅林 早咲き梅

ミステリーツアー8


2017.1.10

工場見学が続きます。
創業140年のシャトー勝沼到着です。
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主体はショップで、樽保存と瓶詰めを行っている場所のようです。
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5種類のワインの試飲が出来ました。どのワインも淡白で女性向きの感じがしました。
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建物の傍にはぶどう畑が広がっていました。
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向かいに見えるのはぶどうの丘です。
フルーツパーク富士屋ホテルに宿泊した折り、帰りにランチをしました。
21.勝沼・塩山ー9  甘草屋敷&ぶどうの丘

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シャトー勝沼の後、中央高速で帰るのかと思ったら137号線を河口湖に向かって走り出しました。
そして雪深い山奥のマルマン水晶で工場見学でした。
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水晶といえば山梨ですが、現在は山梨では水晶は採れず、全て輸入品を加工しているとのことです。

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水晶といえば下の写真です。一級品は上部の透き通った部分を使った製品で、安く販売されているのは下部の不透明の部分を使ったもので、見本を見せてもらったところ輝きが全く違います。
一級品は白い箱に入れて売られており、背景が白でも輝いていました。
安い水晶は紺色や黒い箱に入れ輝きを増して売っているそうです。
白い箱と紺色の箱を用意して実演してくれました。確かに紺色の箱に入れると白い箱ではくすんだ色をしていても紺色の箱に入れられると輝きを増していました。
水晶


テラヘルツ鉱石の加工も行っていました。
テラヘルツとは電磁波の一つの分類で周波数が1テラヘルツ(THz)の振動のことです。
波長が短いので遠赤外線より皮膚奥深く届く電磁波です。
氷の上にテラヘルツ鉱石を置くと振動のため氷が融けるという実演がありました。
テラヘルツブレスレット効用
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水晶ブレスレットやネックレスの販売がありましたが、撮影禁止でした。

マルマン水晶の後は山を超え河口浅間神社へ行きました。
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太い老杉が左右に植わっている参道でした。
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手水舎の龍
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狛犬は綿帽子をかぶっていました。
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樹齢1200年とも言われ一番大きな杉は根回り30m。すごいですね。雪のため近づけなかったのが残念です。河口湖へ行ったときにもう一度寄りたいです。
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最後の観光を終えて、富士山を見ながら帰路につきました。
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河口湖なら御殿場経由東名で帰るのだろうと私も他の人も思っていましたが、なんと中央高速ー圏央道ルートを取りました。やはり、ミステリーツアーと思いましたが、googleマップでルート検索すると東名ルートより、中央高速の方が12分早いと出ました。
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リニアー見学センターの横を走ります。いつか行きたい場所ですがまだ果たしていません。
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最後に圏央道の厚木SAでトイレ休憩をして海老名に戻りました。
海老名駅前のイルミネーションを見て、夕食をして帰りました。
冬のためか?工場見学が多いミステリーツアーでした。恵林寺以外は初めての場所だったので良かったです。
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ミステリーツアーおしまい


ミステリーツアー1
ミステリーツアー2

ミステリーツアー3

ミステリーツアー4

ミステリーツアー5

ミステリーツアー6

ミステリーツアー7

ミステリーツアー8




 

早咲き梅が見頃

雪が積もっている山は丹沢です。

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紅梅・白梅・蝋梅が一緒に咲いていました。
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ぶどうに挑戦


今年からぶどうに挑戦することにしました。
ネットで巨峰の苗を購入して植えました。
2、3年後に立派な実がなりますように!
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ミステリーツアー7


2017.1.10 

恵林寺前の信玄館で昼食でした。

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お土産店も兼ねていました。
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久しぶりに武田信玄の軍師「勘助」の文字を見ました。
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東洋一の大水晶
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珪化木も置かれていました。艶があり、縁起が良いものということです。
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あちこちで袋がついている木がありましたが桃の木で桃の実に袋掛したのをそのままにしてあって、次の年に桃の実に袋掛けする時外すそうです。
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食事の後、武田信玄の菩提寺である恵林寺を見学しました。
秋に訪れた事がありますが雪が残る恵林寺は秋とは違った趣がありました。

信玄館と恵林寺の間にある門です。武田家の家紋・菱紋が描かれていました。
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以前、訪ねた時は四脚門が正面に見える参道から入りましたが、今回は三重塔の横から入りました。
恵林寺マップ



雪が残る恵林寺はデジブック・フルウインドウで御覧ください。



上記から見られない方は下記リンクから御覧ください。
雪が残る恵林寺

以前訪ねた時は修復中で見られなかった四脚門は綺麗な朱色に塗られていました。
四脚門は織田信長によって全山焼かれた時に焼失しましたが、徳川家康が再建したのです。
国重要文化財に指定されています。
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四脚門の先に三門が見えています。
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秋の恵林寺は下記リンクから御覧ください。

15.勝沼・塩山ー2 恵林寺ー1 参道から
16.勝沼・塩山ー3 庫裡内へ
17.勝沼・塩山ー4 恵林寺庭園

つづく・・・
ミステリーツアー8

ミステリーツアー1
ミステリーツアー2

ミステリーツアー3

ミステリーツアー4

ミステリーツアー5

ミステリーツアー6


 

ミステリーツアー6


2017.1.10 

中央高速を一宮御坂で降り、向かったのはキムチの昇谷でした。

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箱根駅伝の駒沢大学を応援するため毎年◯◯kgのキムチを送っているとのことです。
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手作業でキムチ作りをしていました。
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キムチの材料が書かれていました。多くの種類の材料を使っています。
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見学後はキムチの試食でしたが、キムチ苦手の私は列から外れました。私以外にも同類がいたのでほっとしました。
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キムチ以外の製品もありました。
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キムチ工場見学後は信玄餅の桔梗屋見学でした。
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信玄餅を包むのはひとつひとつ心を込めて人が包むのでした。
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見事に紅葉したモミジはお菓子です。
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これもお菓子の作品です。
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最後に、期限間近商品が半額以下で売られている建物を紹介されました。
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メインは信玄餅ですが、多くの種類のお菓子があるのに驚きました。
桔梗屋のお菓子

その後、バスに乗り次の場所へ移動しました。

笛吹川
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以前一泊した富士屋ホテル系列のフルーツパークホテルが見えてきました。
その下に広がっているのは各種フルーツの畑です。
甲府の素晴らしい夜景が見られる場所です。
建物の上には有名な「ほったらかし温泉」があります。

19.勝沼・塩山ー6 新日本三大夜景ー夕暮れどき
20.勝沼・塩山ー7 新日本三大夜景とフルーツパークの夜景
21.勝沼・塩山ー8 日の出とフルーツパーク散歩


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つづく・・・
ミステリーツアー7

ミステリーツアー1
ミステリーツアー2

ミステリーツアー3

ミステリーツアー4

ミステリーツアー5


 

ミステリーツアー5


2017.1.10 


バスの前方に八ヶ岳連峰が見えてきました。
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八ヶ岳連峰と富士山を車窓から眺めながら中央高速を走りました。
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段々畑が続き、向こうは八ヶ岳。
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今度は富士山が見えて来ました。
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こちらは八ヶ岳
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 近くに見えたり遠くに見えたりする富士山でした。
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桃畑
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つづく・・・
ミステリーツアー6

ミステリーツアー1
ミステリーツアー2

ミステリーツアー3

ミステリーツアー4

 

ミステリーツアー4


2017.1.10 

朝起きると窓の外の木々の枝に雪がつもり、綺麗な雪景色で大感激でした。
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ホテルからの雪景色はデジブック・フルウインドウで御覧ください。



上記から見られない場合は下記リンクから御覧ください。
アンビエント安曇野 雪景色

8:30にホテルを後にして、次の観光地に向かいました。何処へ行くのでしょう?
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道は大型バスが一台通れる幅ですが綺麗に除雪されていました。
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大糸線の踏切を渡りました。駅の名前は解りませんがプラットホームが見えています。
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中央高速に乗り、甲府方面へ向かいました。
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段々畑がありました。
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諏訪湖に浮かぶ高島城へ行きたかったのですが素通りでした。
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周りの空気が冷たく湖面が暖かいのか靄が発生していました。
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諏訪SAも通過です。
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つづく・・・ミステリーツアー5


 ミステリーツアー1
 ミステリーツアー2

ミステリーツアー3





ミステリーツアー3


2017.1.9 

穂高連峰が一部見えてきました。
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◯◯山が見えるホテルに泊まることをうたったミステリーツアー
やはり雪道を上っていきました。
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標高1000mの位置にあるアンビエント安曇野というホテルが宿泊場所でした。
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明かり窓がある部屋でした。紐を引くとブラインドが降りてきました。
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キッチンがついているリゾートホテルでした。
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窓からは上ってきた道と穂高連峰が微かに見えました。
上ってきた道は車のすれ違いがやっとという道でした。昨日のグループは雪のため坂道で乗用車が一台動けなくなりバスも進めなくてホテルに着いたのが22時だったとのことです。私たちは16時に到着しゆっくり過ごせました。
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一休みして温泉に入り、18時から夕食でした。
品数が多く、美味しいものが多いバイキングでした。
広い部屋に我々ツアー客14名のみで従業員は皆さん親切でした。
正月が終わり、今日からシーズンオフとのことでした。
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ガラス窓にホテルから見える山々の名前がかかれていましたが見えませんでした。
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バイキングでお鍋をたべられるのは初めてです。
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寿司
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デザートとスイーツ
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アイスクリーム
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コーヒー
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部屋の窓から見えたライトアップ
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つづく・・・
ミステリーツアー4

 ミステリーツアー1
 ミステリーツアー2

ミステリーツアー2


2017.1.9 

上信越自動車道を走るので長野を通り妙高高原のホテルに泊まるか?と思っていたら、千曲から
長野自動車道に入って南下し安曇野で高速道路を降りました。
海老名から安曇野が目標なら中央道を使うのが普通と思うのですが、横川の釜飯を食べるため遠回りしたのか?中央道が前日の雪で通行止め区間があったので回避したのか?
翌朝運転手さんに聞いたところ、中央道が一部通行止めになっていたため予定変更になったとのこと、昼食は本来は諏訪でとるはずだったとのことでした。
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山の名前は解りませんが穂高連峰の山頂が雲の上に見えました。
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穂高神社参拝です。
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雪かきをしているのでしょう?小型シャベルカーが神社の前を横切りました。
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結びの石神:古来境内に祀られ、願いが叶うまでお千度詣りをするほど親しまれたそうです。

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右の御船会館がある場所から境内に入りました。
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御船会館には各種展示物があるようですが、時間がなく入場しませんでした。
穂高神社 御船会館

穂高神社 御船祭
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会館の入口には今年の干支が飾ってありました。
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手水舎
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拝殿


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安曇氏の英雄・阿曇連比羅夫命を祀る出世運アップのパワースポット若宮社です。

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神楽殿
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樹齢500年の大ケヤキは天然記念物です。
川端康成・井上靖・東山魁夷が揃って参拝した時、このケヤキを絶賛し、後に井上靖はこのケヤキをモデルに「欅の木」という小説を書いたそうです。
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パワースポットの孝養杉。
大正時代に地元の女の子が母親の病気が治るように祈り、快復したことから孝養杉と呼ばれ、健康のパワースポットとなっています。

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奥に進むとどんど焼きの準備がなされていました。
だるまが多いです。安曇野地方は三九郎と呼んでいるようです。
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神橋と黒い鳥居です。こちらが表参道です。
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神橋のしたを流れる小川。
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鳥居の横の狛犬
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鳥居の足
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社務所前の像は犀龍にまたがる日光泉小太郎像でした。
かつて湖だった安曇野の地を犀龍とその子の日光泉小太郎が水を抜いて陸地にし、開拓したというこの地に伝わる伝説があるそうです。古代ロマンの人物です。
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日本一大きなステンレス製の夫婦道祖神です。2013年に長野県が日本一の長寿県となった記念に造られたそうです。健康長寿の道祖神です。
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阿曇比羅夫之像
天智元年(662年)天智天皇の命を受け、船師170艘を率いて百済の王子豊璋を百済に護送、救援し王位に即位したのです。
天智二年、新羅・唐の連合軍と戦うも白村江(朝鮮半島の錦江)で破れ、8月申戌27日戦死しました。

9月27日の例祭(御船祭)はこれに起因します。

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安曇野の伝説に触れられた神社でした。

つづく・・・
ミステリーツアー3

ミステリーツアー1



 

ミステリーツアー1


2017.1.9 

海老名9:00発の一泊のミステリーツアーに行ってきました。
何処へ行くのか?どのようなホテル?温泉には入れる、しかわからないバスツアーです。
写真をクリックすると拡大します。
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バスは圏央道に入り、中央高速に入らず、関越自動車道に進みました。湯沢方面かな?と思っていると、今度は上信越道に入りました。軽井沢方面です。

榛名山を右に見て、左に妙義山を見ながらバスは進みました。
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今回の参加者は14名でバスは二人席に一人でゆったり座れました。
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バスのカーテン、ランプも洒落た特別仕様の観光バスでした。TVモニターも前と後ろに備え付けられて、上から降りてくるタイプでした。
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バスはクラブツーリズム専用車でした。

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途中から高速道路を降りて、着いたのは「横川釜飯のおぎのや」でした。
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釜飯を持ったぐんまくんです。
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バスは軽井沢、小諸を通過です。車窓から雪景色を楽しみながら走りました。
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つづく・・
ミステリーツアー2







 

深川七福神めぐり−3


2017.1.3


布袋尊がいる深川稲荷神社も行列でした。
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列に幸福のふくろうを持って列んでいる女性がいたので声をかけ腕から先だけの条件で撮影させて貰いました。最近、ふくろう喫茶が出来たりちょっとしたブームのようです。
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近くに相撲部屋の山響部屋があるのようなので寄り道です。
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山響部屋の前に、大獄部屋を見つけました。
1971年(昭和46年)5月場所限りで引退した二所ノ関部屋(大関・佐賀ノ花)の元横綱・大鵬が1969年(昭和44年)9月に贈られていた一代年寄・大鵬を襲名して、1971年12月に巨砲、嗣子鵬ら数名の内弟子を連れて二所ノ関部屋から分家独立して大鵬部屋(たいほうべや)を創設したのです。
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大獄部屋の斜め向かいに山響部屋がありました。
どちらもマンション風となっています。
山響部屋にはマワシが干されていました。
一代年寄北の海が急逝したあと北の湖部屋の部屋付き親方である山響が部屋の師匠となった部屋です。

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萬年橋を渡り深川神明宮に向かいました。
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橋の上から見えるのは隅田川です。観光船が走っていました。

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隅田川から水を引いた水門が見えます。川は小名木川となります。
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隅田川に掛かる清洲橋が見えました。
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地図の昭文社です。パソコンやナビが無かった頃は大変お世話になりました。
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こちらは芭蕉記念館です。まだ入ったことがないので入ってみました。
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「今、落語をやっていますのでよろしければどうぞ」と、いうことで休憩がてら45分楽しみました。
写真は今度真打ちになる予定の昔昔亭
桃之助です。
もう一人は二つ目の桂夏丸でした。

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芭蕉記念館内部は撮影禁止で、芭蕉や俳句に関する資料が展示してありました。


通りで見つけた鉢植えです。
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寿老人を祀る深川神明宮で七福神巡りは終了です。
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深川の地を初めて開いた深川八郎右衛門が創建した「深川発祥の神社」です。
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夏の祭礼に担ぎ出される神輿を保存している建物です。
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深川七福神巡りをしながら深川を「ブラおやま」しました。

参考:
平塚七福神巡り

小田原七福神巡りー1

小田原七福神巡りー2

小田原七福神巡りー3

小田原七福神巡りー4

 深川七福神めぐり−1

深川七福神めぐり−2

深川七福神めぐり−3


 

深川七福神めぐり−2


2017.1.3
 

七福神の旗に沿って歩けば七福神巡りが出来るようになっています。
スカイツリーが見えていました。
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行列ができている店は明治40年創業の団子と大福の深川伊勢屋です。
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江戸時代の小説家滝沢馬琴誕生の地が門前仲町でした。
代表作は里見八犬伝です。
滝沢馬琴の墓は茗荷谷にあります。
茗荷谷から小石川植物園へ−1 縛られ地蔵と滝沢馬琴の墓

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長屋のように四角い洋館が並ぶ場所です。
裏は清澄庭園です。
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住宅街に入ったと思ったら先は寺町でした。
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円隆寺、歯神さまと書かれていました。いろんな神様がいるのですね。
お寺が考えて祀るのでしょうか?
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木立院
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軍配を持って、子供を抱いている像が置いてありました。人間のような?猿のような?よく解りません。
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近代的な寺です。山門不幸と書いた立て札が立っていました。
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一乗院
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深川江戸資料館がある通りです。深川江戸資料館は一度訪ねているのと時間がないのでパスしました。
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出世不動尊。参っている人は無く寂しいです。出世欲は流行らなくなったのでしょうか?
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松平定信の墓がある霊厳寺です。
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中に入ると江戸六地蔵がありました。
この六地蔵は水戸街道を守るものとされています。水戸街道は日本橋から千住を通る街道で深川と反対の方向ですが?江戸六地蔵は日本橋から出る6つの街道の入口に置かれたのです。
深川の僧・地蔵坊正玄の発案が関係あるのでしょうか?
享年2年(1717年)建立で像の高さ2.75mだそうです。

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旧東海道を歩いた時、品川宿の品川寺(ほんせんじ)に六地蔵があるのを見ました。
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松平定信の墓です。徳川吉宗の時代に寛政の改革を行った人物ですが、堅苦しい政策のため、人民に受け入れられず失敗に終わりました。
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一番左が松平定信の墓でその横に誰のかわからない墓が列んでいました。
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阿茶阿局の墓がある雲光院です。阿茶阿局は
弘治元年(1555年)に、武田氏の家臣 飯田氏の子として、甲府で生まれ、後に、徳川家康公の側室となった人です。
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阿茶阿局の墓
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水掛不動
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多くの人がいるのは龍光院です。毘沙門天が祀られています。
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杉板に人生訓が書かれていました。
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酉年の絵が描かれた場所では順番に記念撮影をしていました。年ごとに絵が変わるのでしょうか?
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深川で有名なのは深川めしです。深川めしは漁師の日常食が始まりです。大きく分けてぶっかけご飯と炊き込みごはんがあります。
その他最近はオリジナル物が出てきて、量が多い店もあるようです。
写真は釜飯:炊き込みごはんで、どんぶりなので量が多いかもしれません。
深川めしの歴史

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つづく・・・・
深川七福神めぐり−3

 
深川七福神めぐり−1

深川七福神めぐり−1 


2017.1.3 

新宿駅から都営地下鉄大江戸線に乗り門前仲町駅で下車です。
門前仲町の由来


深川七福神めぐりマップを見ると、比較的まとまって存在することがわかります。
歩きやすい七福神巡りとなっています。

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東京の有名な深川不動尊がある場所で、三が日とあって駅を出ると露天が並びすごい人出です。
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昼時とあって、食事処は行列です。
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最後尾プラカードが登場するほどの混雑ぶりです。
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DJ裃(?)まで登場です。
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深川不動尊に気を取られて、隣の富岡不動尊へ行かずに次に進んでしまいました。


深川不動尊を脇から出ると、明治31年に日清戦争の勝利を記念して建てられたという石造燈明台がありました。明かりを灯すところは取り払われていました。大きな燈明台です。
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冬木弁財天ですがここも行列で、お賽銭をあげて周りを見ましたが弁財天がどこに居るのかわからないのと写真を撮る雰囲気ではありませんでした。人が多く、小田原や平塚の七福神巡りと勝手が違いました。
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法乗院 えんま堂とあったので入ってみました。

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えんま堂
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大きな赤いえんま様がいて、録音されたえんま様が説教する声が流されていました。
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福禄寿が安置されている心行寺の六角堂です。
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六角堂の横に福禄寿の石像が立っていました。
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つづく・・・深川七福神めぐり−2

速報ー深川七福神めぐり


2017.1.3

今年の正月は暖かいので、深川七福神めぐりをしてきました。
三が日に七福神めぐりをすると人人人です。

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旗を辿っていくと七福神巡りが出来、比較的狭い範囲(門前仲町から森下駅)にあるので廻りやすい深川七福神です。
午後1時から3時間で回れました。しかし、午後2時になると隅田川からの風が冷たかったです。
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途中、フクロウを持ってお参りしている女性がおり、声をかけて腕から先だけという条件で撮影させてもらいました。皆さんにも福が来ることを祈ります。
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うだつの町−10 高速バス


2016.10.26

高速バスに乗り名古屋へ向かいました。
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雲の隙間から光が漏れて美しい形となりました。
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柳の木が多い美濃市でした。
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美濃病院だったかな?バスはすぐ高速道路に入り一気に名古屋へ行くものだと思っていると、右へ左へ後ろに前にを繰り返し多くの場所で乗客を乗せて走りました。
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16BANK?と思いましたが十六銀行のATM店舗でした。県議会議員選挙があるらしく候補者名を書いた看板が3つ立てかけられていました。
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関駅に停っている長良川鉄道の車両は平成21年12月に新造された長良川鉄道で一番新しい車両です。
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高速各務原からやっと高速道路に乗りました。
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美濃市から高速各務原までの停車駅。
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名古屋 栄で下車しました。すっかり日は暮れ、名古屋TV塔のライトアップが始まっていました。
降りたのは名古屋TV塔が見える希望の広場(噴水がある場所)でした。
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ルイビトンの店が見えました。
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美濃市うだつの町おしまい


 
うだつの町−1  長良川鉄道に乗る

うだつの町−2  うだつの町へ

うだつの町−3 あかりアート

うだつの町−4  うだつの家並みと旧今井家

うだつの町−5  うだつがある建物が次々登場

うだつの町−6  小倉山城と吊橋

うだつの町−7 川湊灯台
 
うだつの町−8 清泰寺

うだつの町−9 小坂酒造

うだつの町−10 高速バス





 

うだつの町−9 小坂酒造


2016.10.26 

清泰寺からもう一度うだつの町へ戻ります。
ビンテージ調で撮影。

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絵画調で撮影。
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国指定重要文化財 小坂酒造です。江戸中期に建てられた母屋を今も使っているそうです。
見学できるか効いてみると。蔵までOKとのことでした。

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入口に杉玉(酒林)が置かれています。
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蔵はギャラリーとなっていました。
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最後に骨董カフェで一休みしました。
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いろんなものが列んでいる家でした。ご主人が趣味で集めたものが列べてありました。
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上部には高い明かり採り窓。
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雰囲気のある「あかりの町並み」を実施中でしたが、美濃に来て初めて知りました。
日が暮れるまで居ると遅くなるのであきらめました。
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紙飛行機の店もありました。
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つづく・・・
うだつの町−10 高速バス

うだつの町−1  長良川鉄道に乗る

うだつの町−2  うだつの町へ

うだつの町−3 あかりアート

うだつの町−4  うだつの家並みと旧今井家

うだつの町−5  うだつがある建物が次々登場

うだつの町−6  小倉山城と吊橋

うだつの町−7 川湊灯台
 
うだつの町−8 清泰寺

ロウバイ 満開


2017.1.12

 青空にロウバイが満開になりました。例年より花が早いようです。
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小鳥も花をついばみに来ています。
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花に混じって写真のようなものがぶら下がっていたので何かと思い採ると、中に種が入っていました。
種を今、撒くと春に芽が出るそうです。
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うだつの町−8 清泰寺


2016.10.26

清泰寺参道
清泰寺は金森大権現といいわれ、小倉城城主金森長近を祀っています。
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山門
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美しい瓦塀
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モミジの名所でもあります。
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鐘楼
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内側から見た山門
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勅使門
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本堂
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霊光殿
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人が全くいない静かな雰囲気で回れました。癒される寺でした。
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市指定史跡 佐藤清信、秀村の墓と書かれていました。美濃の斎藤家に仕えた武将です。
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やすらぎ地蔵尊
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 つづく・・・
うだつの町−9 小坂酒造

うだつの町−1  長良川鉄道に乗る

うだつの町−2  うだつの町へ

うだつの町−3 あかりアート

うだつの町−4  うだつの家並みと旧今井家

うだつの町−5  うだつがある建物が次々登場

うだつの町−6  小倉山城と吊橋

うだつの町−7 川湊灯台 
 
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