花咲かすおじさん

グリーンヒルに移ってから、薔薇を中心とした庭を造り、一年中花が咲いている庭を目指しています。ブログには庭を中心とした花や、旅ブラで撮影した画像をデジブック等で紹介しています。庭もブログも花いっぱいにしたいと思います。

可愛い花は何の花?

ベル型の可愛い花が庭で咲いています。
何の花でしょう?

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 答えは明日のブログで。

若葉の散歩道ー後編ー

若葉の散歩道後編をお届けします。
芽ぶきの期間は一週間ほどです。
すぐ新緑の森となってしまいます。
貴重な期間なのです。
これからしばらくは新緑の散歩となります。
この新緑の色は
富士フイルムのイメージカラーです。
みんなに愛される心休まる色なのです。
新緑の後は濃い緑と変化します。
そして紅葉を迎えます。
下記URLをクリックしてください。

http://www.digibook.net/d/3355c137815aaf8926a135b32f52c5ce/?viewerMode=fullWindow


若葉の散歩道

5月連休が近づき
山は新緑に囲まれてきました。
いつの歩いているグリーンヒルの散歩道を
カメラを片手に歩いてきました。
登りと下りに分けて発信します。
まずは、登り編をお楽しみください。
花あり、若葉あり、芽吹きありの楽しい散歩道です。

http://www.digibook.net/d/58848df7801ca5c1ba06bdb38752048c/?m



兼六園菊桜

道路沿いで
「ケンロクエンキクザクラ」
という珍しい桜を見つけました。
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花は確かに小菊のようでした。

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葉が出るのと同時に咲き
葉に隠れて咲いている感じです。
兼六園で創られた桜でしょうか?

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コンポストを倒すのは誰だ?

冬の間倒されなかった庭のコンポストが
最近、再び倒されるようになりました。
ブロックでコンポストが動かないようにしているのに
以前はポリ紐で結んで置いたら
ポリ紐は食いちぎられていました。
夜にやられるので
「たぬき」かな?
と思っていますが。

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おりょう

ブログを復活させて二回目の昼間の雨となりました。
家の中で休養日です。
今読んでいる本はさておき
今日は坂本龍馬の妻「おりょう」の本の紹介です。
「おりょう」の一生が描かれています。

波枕

―おりょう秘抄―

(鳥越 碧)

【講談社】


坂本龍馬を主人公にした本は多いが「おりょう」を主人公にした本に初めて会った。

おりょうは龍馬の死後39年、66歳まで生きた。

名前を  りょう→お春→鞆(とも)→ツルと変えている。


おりょう物語はおりょうが晩年、西村松兵衛と暮らし、昔を思う形で進む。

おりょうの父は樽崎家で宮家の医師であり町医者もしていて、裕福な生活を送っていたが、日「本は今までのままでは良くない、変えなければいけない」と勤王の志士と付き合い、安政の大獄でつかまり 、屋台骨を失ってから貧しい生活に陥る。

その後、龍馬との出会い、死別、土佐へ、京都へ、東京へ、神奈川、横須賀と龍馬の思い出とともに貧しさと戦う日々が綴られる。

横須賀での松兵衛との生活にやっと安堵をおぼえる。







 


 


 


 


 


 


 

いろは坂の桜のトンネル

藤沢にある
遊行寺へ桜のトンネルを見に行きました。
八重桜なので
本堂のソメイヨシノが終わってから咲くのです。
八重桜の桜のトンネルがある場所は
いろは坂と呼ばれています。
なぜ?いろは坂か?
低い石段が四十八段ありところから
四十八(いろは)坂と呼ばれているのです。
いろは坂を上がると大銀杏が迫ってきます。
庭園ではボタンの花も見られました。
この時期の遊行寺は大サービスしてくれます。
下記URLをご覧ください。

http://www.digibook.net/d/f9d4877ba0988fcdaa4035a5f158049e/?viewerMode=fullWindow

誕生プレゼント

日曜日に長女の家にお呼ばれし
誕生日を祝ってもらいました。
その時、娘婿からプレゼントされたのは
写真のベストです。
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このベスト何に使う?
「東日本大震災害があり、余震が続いているので
ポケットが多いので持病薬や避難道具を入れておいて
災害時これを着て逃げるのが良いと思って」
ということです。
釣りに使うベストです。

驚いたのは
翌日、NHKの朝の番組「あさイチ」で
このベストに災害時の持ち出し品を入れておくのが一番良い
と紹介されていました。
背中にもぽけっとがあり新聞、タオルが良いとのこと。
新聞はひざに当て暖をとる。
意外なのは靴。
避難所では上履きがいるそうです。
学校で履いた上履きがよさそうです。
娘婿は先見の明があります。
今は品薄になっているかもしれません。
私の持ち出し品を入れ始めましたが
二人分入るかな?
家内の分もう一着いるかな?
なんて、思っていますが・・

だだっこ豆

昨日、食感が不思議な食べ物を
弟のお嫁さんからもらいました。
口に入れると
「あれ!!」

「だだっ子豆」と言います。

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だだっこ豆


山形県鶴岡産の「だだちゃ豆」を
フリーズドライ製法で作ったものです。

「だだちゃ豆」は江戸時代庄内藩主が献上品の枝豆に
「これほどうまい豆はどこのだだちゃ(方言でお父さん)が作ったのか?」
と言ったことからだだちゃ豆という名がついたとさ。

清川屋がだだちゃ豆のうまみを出そうと
製造したのが「だだっ子豆」

持ったときに軽いのにまずびっくりするでしょう。
こんな枝豆初めて食べた。



桜の実

庭の河津桜を眺めていると
実があちらこちらに付いています。
赤く、可愛い小さなサ
クランボ色の粒です。
皆さんも時々、桜の前で立ち止まり
上を眺めてみてはいかがでしょうか?
きっと可愛い実を見つけることでしょう。

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久しぶりに風のない日

久しぶりに
風がなく、曇っている天気
=花粉が飛びにくい
したがって
グリーンヒル山歩きOK
あちらこちらの木々は芽吹きで
やわらかいグリーンに覆われ気分は壮快。

庭に戻ると
今頃満開の水仙があり
この種類がシーズン最後に咲く水仙だろう。

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向かいに咲く桜
少し遊んでみました。

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晴れ続きは

晴れ続きはうれしいのですが
毎日庭の水まき、鉢の水やりで
ちょっとありがたくなくなった

それより
花粉が猛烈に飛び
花がむずむず、鼻水・鼻詰まり
そしてついにのどの痛みへ
水やり以外は家の中で過ごす
毎日です。

連休までに花粉は飛び散ってほしいものです。

LEDランタン

最近、ひのき花粉が最盛期を迎えているので
家からでるのを極力避けています。

夜の計画停電に3回当たり
対策としてLED12灯ランタンを注文したのが
届きました。
調光ボリューム付きで
最大にすると結構明るいです。
クローゼットの奥の暗い場所で
ねじを止めるのに使いました。
周りが明るくなるので懐中電灯より良い状態になります。
LEDの数が多いほど当然明るいですが
価格との相談でしょう。
LED
購入ランタン



春の庭

ここ二・三日は「ひのきの花粉」に悩まされています。
杉花粉が収まり楽になったと思った矢先に
ひのき花粉が飛び始め
鼻と目がやられています。
玄関前で写真を撮って
そのあとは家に引っ込み外を見ていると
木々が相当揺れる時々吹く強風に
恐れをなして
家の中に閉じこもり
本を読んだり、パソコンをしたり
ある人に薦められた「のぼうの城」という本ですが
痛快な時代劇。三成が北条家に付いている成田家の城を攻める。
史実+痛快時代劇に仕上げた娯楽本。
面白いです。私も薦めます。

春の庭の様子は下記URLから

http://www.digibook.net/d/ca95ef5fb19c87c9a289adb76749c4ca/?m



あしがら観光みらい塾に参加

今日から
「あしがら観光みらい塾」
観光ボランティアガイド育成講座
に参加することにしました。
2回/月×6カ月です。
参加者は39名、小田原、秦野という離れた場所からの参加もありました。
一回目ですので
最初は
「観光立国の意義」と題して国土交通省官公庁の方からの話

我が国は少子化で経済活力の低下を招いている。
観光を活性化するということは
交流人口を拡大し、地域の生活の質を上げ、地方を元気にする
地方が元気になると国が元気になる
という論理

観光資源を開発するのは住んでいる人
住んでいる人が「住んで良い」という町づくり
「訪れて良し」という状態が目標

観光資源(地域の資源)を開発して訪れる人を増やすには
ボランティアの力がいる
と、いうことで今回の「あしがらみらい塾」開催。

国土交通省観光局が絡んでいるのは
国が認定した観光圏が現在45地区あり
今回は
「箱根・湯河原・熱海・あしがら観光圏」に属し
H27.3までの計画で整備する
というのに属している。

最近、箱根と南足柄を結ぶ林道が一般化されたのも
この計画の一環なのだろう。


もう一つは
足柄上商工会の人の話
「具体的な取り組み」
着地型旅行商品と称して
昨年、7月、8月で5回「大井町ブルーベリーガーデンと南足柄アサヒビール見学」で
なんと3000円会費で182名もの参加があった。
出発が箱根小湧園、帰りが湯本。
これは箱根に泊まった人を引っぱってくる試み
驚くほどにひとが参加してくれた。

観光には食の商品が重要で
今までに行った足柄の食の商品が紹介された。
ようは地元の食材をうまく使うこと。


次回は
ボランティアガイドとは
ボランティアガイド経験談







カワセミを撮影する

昨日、野川を桜を見ながら歩いていると
「カワセミ、あそこ!あそこ!」の声に
川そばを見れど
慣れてない私は
「どこ!どこ!」
望遠レンズを付けてなかったので
とにかく、「あそこ」をめがけて
シャッターを押す。
その中の一枚にカワセミが写っていました。

カワセミ

茶色のお腹にブルーの羽。
拡大したためボケていますが
確かにカワセミです。

小田急沿線の野川にカワセミがいるのです。
今日の案内人は優れた目と好奇心を持っています。
二回もカワセミを見つけました。
おかげで初めてカワセミの写真が撮れました。


仙川と野川の桜並木

昨日、ある人の案内で
桜を愛でて歩いてきました。
コースは「小田急沿線ふれあい歩道ー成城学園前駅コース」
プラス喜多見駅付近の野川沿いです。

http://www.odakyu.jp/walk/season.html

川沿いの桜が見事な楽しいコースです。


喜多見の野川沿いの場所

喜多見



桜並木の様子は下記URLです。

http://www.digibook.net/d/7195a7378199af89364927a52b4145ca/?viewerMode=fullWindow

花水川の桜並木

昨日、大磯駅に11時ごろ到着し、旧東海道を高来神社に寄り道しながら一時間ばかり歩くと花水橋に出ます。花水橋の上流には桜並木があります。曇りの日の桜ですので青い空を入れた鮮やかな桜を撮れなかったのがちょっぴり残念でしたがまずまずの写真が撮れたかな?
桜鑑賞の後は歩いて旧東海道を平塚駅まで行きました。4時間の散歩コースです。
下記URLで花水川の桜並木を見てください。


http://www.digibook.net/d/8a05a177909ea5802e2c25033f5944ca/?viewerMode=fullWindow

かずら野

山本周五郎を好きな方にお勧めの本です。
現代の男女には、なかなか望めない男性・女性が登場するのが山本周五郎ですね。
耐える美徳ですね。

かずら野

(乙川優三郎)

(幻冬舎)

 

真田家に仕える足軽の子に生まれた菊子は貧しさゆえに、静次郎を思いながら一生奉公に出される。

そこで待ってた奉公は普通の奉公と違い・・・・・・

ある日、伜・富治が大それたことをやらかし、訳の分らぬまま菊子は富治と一緒に流転する。

その道中の辛い出来事、どうしようもない男の富治との人生の転落に耐える菊子。幼馴染静次郎は立派な武士となった姿を見かけ菊子は・・・

辛い辛い心の葛藤の最後に待っているものは・・・・

 かずら野

久しぶりに山本周五郎に出会ったと感じる小説であった。

 



新潮社、文庫本もありますが
私は幻冬舎の単行本の表紙が良いと思います。
表紙につられて初めて読んだ乙川優三郎でした。




雨の日は

久しぶりの雨です。
今年の春は雨が少ないですね。一度雨が降ると1週間降らないというパターンです。
春雨は少ない分、五月雨は多く降るのでしょうか?

雨の日は庭仕事ができず晴耕雨読の一日ですね。
今読んでいる本は屈折光です。
父親と子の屈折した気持ちを持ち続け、勘当された内海綾子が父の病で打ち解ける。
と言えばつまらない内容と思うかもしれないが、中身の濃い小説です。
あと少しで読み終えそうです。これからがクライマックスです。


屈折光

(鏑木(かぶらぎ)蓮)

(講談社)

 

冒頭、獣医師・内海綾子の同居人、恋人の森田の死で始まり、これは推理小説かと思ったが探偵、刑事のなぞ解きはなく、獣医、人間の医師の壮絶な物語だった。人間も動物も同じような病に侵される。どのように対応すべきか悩む物語。

恋人薬事業務の森田と獣医師綾子そして天才脳外科といわれた父、医師として父を尊敬する武井、仁科女医の秘密とは?

BSE、認知症等を背景に語られる。



屈折光

素朴なさくら


3分から5分咲きの桜を見ていると
満開の華やかさはないけれど
素朴で、これも味わいがあると思いました。

http://www.digibook.net/d/4a14853bb018a5c03a49af81df4a45dc/?viewerMode=fullWindow


再び目が・・・


しばらく、目の調子がよく、花粉は終わりかな?と思っていたら昨日あたりから目の痛みが出てきたので「はなこさん」を見ると
少し収まってきた花粉の量がまた増えていました。前半は杉花粉、後半(4/7以降)はヒノキの花粉でしょう。昨年、一昨年のレベルになるのはいつごろなのか?私にとってはしばらく、つらい日々が続きそうです。



グリーンヒルの彼岸桜

ソメイヨシノより早く満開になる

グリーンヒルの彼岸桜の写真です。
光り輝く彼岸桜と
夕日に染まる彼岸桜を演出してみました。


http://www.digibook.net/d/9145a95fa01bafc53aa9bdb3514a85de/?viewerMode=fullWindow




ユスラ梅

一昨年、家内が
「友達からもらった赤い実になる木なので植えておいて」と
言われて、適当に庭に植えた苗木に
今年、花が咲きました。
白い花がびっしり付いています。


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花を良く見ると梅の花のような形をしています。
家内に聞くと「ユスラ梅」との返事。

「梅桃」とも書くようで、なるほど梅の「花びら」で
季節は桃の花が咲くころ咲いているので納得。
しかもバラ科のサクラ属
梅・桃・桜に関係している貴重な花木なのです。

なぜ、ユスラ梅と言うのか由来を調べると
枝を揺らして実を取るから「ユスラ梅」とありました。
これは眉唾物です。

実はサクランボのような赤い実だそうです。
食べられるとあり、これは楽しみです。
実がなるのは初夏ですので楽しみです。
実が採れたら報告します。















仁王門の桜

ソメイヨシノは満開までもう少しですが
早咲きのピンクのしだれ桜は
今が満開です。
大雄山最乗寺の仁王門の桜をご覧ください。


http://www.digibook.net/d/e704e7b3809b8fc4ba0c3db32d5005d8/?viewerMode=fullWindow

入学式にお父さんが

昨日、今日と入学式、入園式が各地で行われています。
昨日、小田急線栢山駅へ行く途中に小学校があり、入学式へ行く風景に出合いました。
見ていると、ほとんどがお母さん、お父さんと一緒に入学式に向かっていました。
両親揃って小学校の入学式に行くようになったのはいつ頃からでしょうか?
私の子供の頃も、子供を持つ親になってからも小学生の入学式に父親と母親がそろって行った記憶はありません。
「父親も母親と同じように子育てに参加しないといけない」と言われ「分娩に父親も立ち会うように」なってからでしょうか?
「父親は仕事で母親は留守を守る」時代ではなくなったということを感じた一日でした。

昨日のプロフェッショナル 仕事の流儀

昨日の
プロフェッショナル 仕事の流儀   水戸岡 鋭治
は面白かった。
鉄道は輸送手段という範疇から輸送中快適に過ごす空間、楽しむ空間に変化してきているのですね。
こうあったらいいな!を制約の中で次々クリアーしていく醍醐味がつづられていました。
「ツバメ」の顔には熊本で会ったが、車中が今までの特急とは違い、こんなに素晴らしいと知っていれば乗ってくるのだった。
九州から電車革命は起こっているので、まずは九州の列車に乗りに行きたいですね。



西武新宿線に8年ぶりの新型車両「スマイルトレイン」−出発式に1,500人
今日は西武新宿線に乗る機会があり、「スマイルトレイン」に乗ってきました。
「デザインイメージは『卵』、車両名は『人にやさしく、みんなの笑顔をつくりだす車両』の意味だそうです。乗りなれている西武新宿線とは違い、楽しくなりました。

興味ある方は下記URLで

http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20080428/1010021/?ST=life&P=1








デッキが気持ちよく

昨日できなかった
デッキの塗料塗りを一日していました。

午前中は勝手口のデッキです。
北側なので湿気が多く
状態が悪くなりやすいです。
ずっと気になっていましたがやっときれいになりました。
ストッカーが残っています。
これは近いうちにやっつけます。

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午後からは
大物のリビングに続くデッキです。
周囲の格子の部分のみが終了しました。
格子になっているので塗り終わるのに時間がかかります。
床を始めたのですが
4枚ほど塗ったところでひと缶終わりです。
ホームセンターで購入してから続きを行います。
きれいになったデッキを眺めて
一人悦にいってました。
このデッキは10年たったので
2か所ほど板が腐ってきています。
補修も必要です。
会社へ行かないといろんなことがはかどります。

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庭がカラフルに

チューリップの咲いている数が多くなり
パンジー・ビオラがこんもりしてきました。
グリーンヒルの桜は三分咲き
紅白のモクレンは満開
春の感じがしてきました。


画像をクリックすると拡大します。

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東海大相模優勝おめでとう

今日は、デッキの塗装塗りをしようと思ったのですが
今朝の寒さに負けて中止です。
午後から高校野球決勝戦を見たく
午前中に片道40分の図書館へ出かけ
午後はTV観戦。

今回の東海大は良く打つわ!
決勝戦でもホームランが飛び出し
ピッチャーもつられて好投!
東海大相模ばんざい

娘が高校時代
東海大相模に通っていて
その時も強く
娘は学校が用意したバスで応援に行っていました。
もう終わりだろうと思っていると
また勝った。また勝ったで
優勝してしまいました。

昨年は絶対的な一二三投手がいましたが
今年は4人でカバーするという快挙です。
高校野球は
優れた投手が一人で
勝ちぬくというのが
優勝パターンですが
打線で勝ちぬいた東海大相模でした。
今回は眉唾物の打線でなく
全試合打ち勝っての優勝でした。



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