2017年05月
2017.2.28 6日目
正午を過ぎているので、ヴァイヴァ・ヴイジェンカード(Viva viagem Card6ユーロ)を早速使い、地下鉄グリーンラインのバイシャシアード駅から一駅乗りリベイラ市場へ行くことにしました。
バイシャシアード駅改札です。

チケットをブルーの部分にかざすと透明の扉が開きます。

地下へ降りる階段のアズレージョは近代的でした。

模様が描かれている車両が向かいのホームに停まりました。

乗った地下鉄車両です。

車内の様子です。座席はプラスチックです。座席が低い感じがします。

カイス・ド・ソドレ駅では、下車してから改札まで遠く、動く歩道が設置されていました。

なぜだかうさぎの絵柄のアズレージョが続いていました。


リベイラ市場です。

野菜売り場

フードコートはすごい人です。

周囲に食べ物を売っている店舗が列んでいます。
名物タコがあります。



私はサンドイッチが食べたくなり、これに決定しました。

中央部分のテーブル席は人がいっぱいでした。
サンドイッチを持ち、席を探してウロウロしていると親切なご婦人が空いている席を教えてくれました。

こちらのマークは?


生ハムを存分に味わい、市場の裏から出てケーブルカー(ビッカ線)に乗りに行きました。
つづく・・・ポルトガル−46 ビッカ線
ポルトガル−1 プレミアムエコノミー
ポルトガル−2 ポルト1 カテドラル
ポルトガル−3 ポルト2 サン・ベント駅
ポルトガル−4 ポルト3 街を見る
ポルトガル−5 ポルト4 エンリケ航海王子の像
ポルトガル−6 ポルト5 ドウロ川クルーズ
ポルトガル−7 ポルト6 ドン・ルイス1世橋を歩く
ポルトガル−8 ポルト7 ロープウエイ
ポルトガル−9 ポルト8 ドン・ルイス1世橋上層
ポルトガル−10 ポルト9 有名な本屋さん
ポルトガル−11 ポルト10 黄昏
ポルトガル−12 サンティアゴ・デ・コンポステーラへ
ポルトガル−13 サンティアゴ1歓喜の丘
ポルトガルー14 サンティアゴ2 大学
ポルトガル−15 サンティアゴ3 パラドールで昼食
ポルトガル−16 サンティアゴ4 旧市街歩き1
ポルトガル−17 サンティアゴ5 旧市街歩き2
ポルトガル−18 サンティアゴ6 大聖堂をひと回り
ポルトガル−19 サンティアゴ7 大聖堂内
ポルトガル−20 サンティアゴ8 帰り道
ポルトガル−21 コインブラへ
ポルトガル−22 コインブラ大学へ
ポルトガル−23 旧コインブラ大学校内見学
ポルトガル−24 コインブラ大学を後にして
ポルトガル−25 コインブラで昼食
ポルトガル−26 世界遺産トマール テンプル騎士団聖堂
ポルトガル−27 回廊とマヌエル様式の窓
ポルトガル−28 リスボンへ
ポルトガル−29 エドゥアルド7世公園
ポルトガル−30 オビドスへ
ポルトガル−31 オビドス城壁に登る
ポルトガル−32 オビドス城壁内を歩く
ポルトガル−33 オビドスで昼食
ポルトガル−34 ロカ岬へ
ポルトガルー36 シントラ宮殿1
ポルトガルー37 シントラ宮殿2
ポルトガル−38 ベレンの塔
ポルトガル−39 発見のモニュメント
ポルトガル−40 ジェロニモス修道院へ
ポルトガル−41 ジェロニモス修道院内
ポルトガル−42 エッグタルト
ポルトガル−43 サン・ペドロ・デアルカンタラ展望台へ
ポルトガル−44 サン・ペドロ・デアルカンタラ展望台
2017.2.28 6日目
サン・ペドロ・デアルカンタラ展望台から見える景色です。
三枚の写真を合成しました。
写真をクリックし拡大してみてください。もう一度クリックすると更に拡大します。
右の緑の場所がサン・ジヨルジェ城です。リスボンの街が一望できました。

エステーの消臭力(しょうしゅうりき)のPR動画の舞台になった場所です。ここで消臭力を歌っている画像がTVで流れました。
サン・ジヨルジェ城とその城壁がよく見えました。
最初の要塞は紀元前2世紀に出来たそうです。長い間ムーア人に支配されていましたが、アファンソ・エンリケスにより、城とリスボンの街は取り戻されました。


サン・ジヨルジェ城

テージョ川のそばの四角い建物はカテドラルです。

サン・ペドロ・デアルカンタラ展望台の下は公園になっていました。

サン・ペドロ・デアルカンタラ展望台へ上ってくるケーブルカーグロリア線です。
特に駅舎はありません。線路を横断してケーブルカーに乗り込んでいました。



再びバスに乗り、リスボンの街を車窓から見学です。
詩人カモインスの像があるカモインス広場

リベイラ市場。後で食事に行きました。

テージョ川のそばです。



コルメシア広場に停まるトラム。

官庁舎の建物



インディアンの羽根をつけ、民族衣装を着ている人がいました。
民族衣裳の布を売っているようです。

ロシオ広場で下車。

凱旋門が見えています。

サンタジェスタのエレベータです。高さ45mで1902年に完成しました。100周年を迎え2002年に国定記念物に指定されました。
下のパイシャ地区と上のバイロ・アルト地区を結ぶために造られました。
リスボンの旧市街が一望できるということなので、夕方ここから夕焼を見て、地下鉄でホテルに帰ることにしました。
添乗員さんが場所確認のために連れて来てくれました。

地下鉄、トラムの一日乗り放題チケット購入場所です。

全員このチケットを購入してフリータイムとなりました。
表

ICチップが埋め込まれている裏

つづく・・・ポルトガル−45 リベイラ市場
ポルトガル−1 プレミアムエコノミー
ポルトガル−2 ポルト1 カテドラル
ポルトガル−3 ポルト2 サン・ベント駅
ポルトガル−4 ポルト3 街を見る
ポルトガル−5 ポルト4 エンリケ航海王子の像
ポルトガル−6 ポルト5 ドウロ川クルーズ
ポルトガル−7 ポルト6 ドン・ルイス1世橋を歩く
ポルトガル−8 ポルト7 ロープウエイ
ポルトガル−9 ポルト8 ドン・ルイス1世橋上層
ポルトガル−10 ポルト9 有名な本屋さん
ポルトガル−11 ポルト10 黄昏
ポルトガル−12 サンティアゴ・デ・コンポステーラへ
ポルトガル−13 サンティアゴ1歓喜の丘
ポルトガルー14 サンティアゴ2 大学
ポルトガル−15 サンティアゴ3 パラドールで昼食
ポルトガル−16 サンティアゴ4 旧市街歩き1
ポルトガル−17 サンティアゴ5 旧市街歩き2
ポルトガル−18 サンティアゴ6 大聖堂をひと回り
ポルトガル−19 サンティアゴ7 大聖堂内
ポルトガル−20 サンティアゴ8 帰り道
ポルトガル−21 コインブラへ
ポルトガル−22 コインブラ大学へ
ポルトガル−23 旧コインブラ大学校内見学
ポルトガル−24 コインブラ大学を後にして
ポルトガル−25 コインブラで昼食
ポルトガル−26 世界遺産トマール テンプル騎士団聖堂
ポルトガル−27 回廊とマヌエル様式の窓
ポルトガル−28 リスボンへ
ポルトガル−29 エドゥアルド7世公園
ポルトガル−30 オビドスへ
ポルトガル−31 オビドス城壁に登る
ポルトガル−32 オビドス城壁内を歩く
ポルトガル−33 オビドスで昼食
ポルトガル−34 ロカ岬へ
ポルトガルー36 シントラ宮殿1
ポルトガルー37 シントラ宮殿2
ポルトガル−38 ベレンの塔
ポルトガル−39 発見のモニュメント
ポルトガル−40 ジェロニモス修道院へ
ポルトガル−41 ジェロニモス修道院内
ポルトガル−42 エッグタルト
ポルトガル−43 サン・ペドロ・デアルカンタラ展望台へ
2017.2.28 6日目
ジェロニモス修道院からバスでサン・ペドロ・デアルカンタラ展望台へ移動しました。

バスはエッグタルトのパスティス・デ・ベレンの前を走りました。

衛兵が立っている建物です。宮殿でしょうか?





煉瓦の建物はミュージアムMAAT(Museu Art Arquiteyura e Tecnologia)です。
テージョ川沿いの発電所だった建物で、発電の仕組みや電気の働きについて学べる施設でしたが最近、芸術と建築と技術のミュージアムになりました。


4月25日橋が見えてきました。

キリスト・レイもはっきりと見えています。

橋の下をくぐりました。

テージョ川沿いの倉庫群

近代的なアズレージョが見られました。





アール付き長窓の黄色い建物

リスボンのポストは白い鉢巻をしています。帽子をかぶっているように見えます。
洒落た建物が続いていました。

テージョ川が見える坂道

サン・ペドロ・デアルカンタラ展望台到着です

つづく・・・ポルトガル−44 サン・ペドロ・デアルカンタラ展望台
ポルトガル−1 プレミアムエコノミー
ポルトガル−2 ポルト1 カテドラル
ポルトガル−3 ポルト2 サン・ベント駅
ポルトガル−4 ポルト3 街を見る
ポルトガル−5 ポルト4 エンリケ航海王子の像
ポルトガル−6 ポルト5 ドウロ川クルーズ
ポルトガル−7 ポルト6 ドン・ルイス1世橋を歩く
ポルトガル−8 ポルト7 ロープウエイ
ポルトガル−9 ポルト8 ドン・ルイス1世橋上層
ポルトガル−10 ポルト9 有名な本屋さん
ポルトガル−11 ポルト10 黄昏
ポルトガル−12 サンティアゴ・デ・コンポステーラへ
ポルトガル−13 サンティアゴ1歓喜の丘
ポルトガルー14 サンティアゴ2 大学
ポルトガル−15 サンティアゴ3 パラドールで昼食
ポルトガル−16 サンティアゴ4 旧市街歩き1
ポルトガル−17 サンティアゴ5 旧市街歩き2
ポルトガル−18 サンティアゴ6 大聖堂をひと回り
ポルトガル−19 サンティアゴ7 大聖堂内
ポルトガル−20 サンティアゴ8 帰り道
ポルトガル−21 コインブラへ
ポルトガル−22 コインブラ大学へ
ポルトガル−23 旧コインブラ大学校内見学
ポルトガル−24 コインブラ大学を後にして
ポルトガル−25 コインブラで昼食
ポルトガル−26 世界遺産トマール テンプル騎士団聖堂
ポルトガル−27 回廊とマヌエル様式の窓
ポルトガル−28 リスボンへ
ポルトガル−29 エドゥアルド7世公園
ポルトガル−30 オビドスへ
ポルトガル−31 オビドス城壁に登る
ポルトガル−32 オビドス城壁内を歩く
ポルトガル−33 オビドスで昼食
ポルトガル−34 ロカ岬へ
ポルトガルー36 シントラ宮殿1
ポルトガルー37 シントラ宮殿2
ポルトガル−38 ベレンの塔
ポルトガル−39 発見のモニュメント
ポルトガル−40 ジェロニモス修道院へ
ポルトガル−41 ジェロニモス修道院内
ポルトガル−42 エッグタルト
2017.4.29
ネモフィラが咲いているエリアはひたち海浜公園のごく一部なので園内一周のSEA SIDE TRAINに乗ることにしました。一周45分です。
ルートは通常ルートと違い、公園外側を一周します。混雑している為、普段通る中央のメイン道路は走りませんでした。
マップはクリックすると拡大します。



シーサイドトレインは500円で乗り降り自由の一日周遊券でした。みはらしの丘から乗車しました。



最初はみはらしの丘の裏の樹林エリアを走りました。
森の中を散策している人もいました。

森を抜け西門に来ました。ブルーの列車はみはらしの丘ー西門直行トレインです。

クロマツ林、タマゴの森のそばを走りました。


プレジャーガーデンに設置されている大観覧車が見えてきました。







南口赤のゲート前駅

泉の広場

砂漠のエリア
太平洋を望めます。

草原エリア


乗車したみはらしの丘で下車して、チューリップが咲く場所をもう一度通り抜けて帰りました。
3時間余り ひたち海浜公園を楽しみました。

再びバスに乗り、勝田駅へ向かいました。
ひたち海浜公園入場券付きバスチケットは一日フリーきっぷで途中駅乗り降り自由ですがネモフィラが咲く季節は直行でした。

バスを降りてコヒータイムにしようと思いましたが、駅周囲は一店Cafeがあるだけで、列を作っていました。駅舎かバスプールの反対側にCafeはないかと改札前に来ると、パン屋さんがあり、Cafeを併設していて混んでいなかったのでやっと一息つけました。

16:21発の「ひたち」で帰路につきました。
ホームでは「16:21発ひたちはすでに満席です。購入しても立ち席となります」とアナウンスが有りました。混むことを予想して、事前にチケットを購入していて良かったです。

ひたち海浜公園−1 チューリップ
2017.4.29
チューリップ・ガーデンを抜けると西池の噴水の場所に出ます。

写真の左端が翼のゲートです。

更に進むと森の中に入ります。

ネモフィラが木の間から望める散策路の横にテーブルとベンチがあったのでここで持参したサンドイッチを食べることにしました。混んでいる時は食事が大変とのことだったので、湯本の駅前で買っておいたものです。ネモフィラの丘へ行く道はお祭りや初詣のような混雑ぶりでした。

ひたち海浜公園では食事になるようなものが販売されていますが、どこも長蛇の列、お弁当を持参した方が得策です。写真のような休憩箇所があちこちにありました。

ネモフィラの丘入り口からの光景です。
デジブック・フルウインドウでネモフィラが咲く丘を御覧ください。
スマホやipad等上記から見られない方は下記リンクより御覧ください。
ネモフィラ
ネモフィラが植わっている一番高い場所から眺めた動画です。

ひたち海浜公園は元水戸陸軍飛行学校があった所で、後に陸軍水戸飛行場になりました。
そして、ネモフィラが植わっている高さ30mの丘は公園に整備する時出た残土でした。
ひたち海浜公園周辺航空写真です。
写真をクリックすると周囲と公園の大きさがわかります。

つづく・・・ひたち海浜公園−3 公園一周
2017.4.29 土曜日
前日、湯本温泉に宿泊し「ひたち海浜公園」へ行ってきました。
常磐線の特急は現役時代出張でよく利用していた自由席が無くなり全席指定となりました。
スーパーひたち、フレッシュひたちの名も無くなり「ひたち」と「ときわ」に統一されました。
「ひたち」と「ときわ」の違いは停車駅の数で、「ときわ」の方が停車駅が多いです。
「ひたち」には車内販売がありますが「ときわ」にはありません。
湯本駅から「ひたち」に乗車しました。


湯本10:23発は殆ど乗客はいませんでした。
座席が心もち広くなっているように感じました。



勝田駅東口のバスターミナル。

バスはスイカ、パスモが使えません。列に並びバス往復乗車券と入場券のセットを購入してからバス停へ行きました。1,200円のところ、シルバーだと1,000円でした。


4番乗り場がひたち海浜公園行きのバス乗り場で長い列が出来ていましたが、ひたち海浜公園直行臨時バスが次々と来るのですぐ乗れました。

勝田駅駅舎

20分程でひたち海浜公園に到着です。バスは西口・翼のゲート近くに停まりました。


ゲートをくぐると大きなマップ紙(B3サイズ)が置いてあるので、まず、それを手に歩きはじめました。東京ドーム43個分の広さです。

マップを見ると西池の右回りでも左回りでもネモフィラが咲く場所へ行けますが、右回りの表示が出ていたので表示に従って行きました。

右回りだとフラワーガーデンを通ることになり、チューリップが満開でした。

オランダ・アムステルダムをイメージして造られているチューリップ・ガーデンでした。

2007年4月にベネルクス三国を訪れた際、アムステルダムで一日自由行動の日があり、アムステルダム中央駅から列車に乗って「ザーンセ・スカンス」ヘ行き、撮影した風車です。

アムステルダムの運河にかかる橋をイメージしています。

2007年4月アムステルダム運河にて

恋するハートのチューリップです。白いチューリップが天使が放った矢を表現しています。


その他、チューリップの写真はデジブック・フルウインドウで御覧ください。
スマホやipad等上記から見られない方は下記リンクより御覧ください。
ひたち海浜公園のチューリップ・ガーデン
つづく・・・ひたち海浜公園−2 ネモフィラ
前日、湯本温泉に宿泊し「ひたち海浜公園」へ行ってきました。
常磐線の特急は現役時代出張でよく利用していた自由席が無くなり全席指定となりました。
スーパーひたち、フレッシュひたちの名も無くなり「ひたち」と「ときわ」に統一されました。
「ひたち」と「ときわ」の違いは停車駅の数で、「ときわ」の方が停車駅が多いです。
「ひたち」には車内販売がありますが「ときわ」にはありません。
湯本駅から「ひたち」に乗車しました。


湯本10:23発は殆ど乗客はいませんでした。
座席が心もち広くなっているように感じました。



勝田駅東口のバスターミナル。

バスはスイカ、パスモが使えません。列に並びバス往復乗車券と入場券のセットを購入してからバス停へ行きました。1,200円のところ、シルバーだと1,000円でした。


4番乗り場がひたち海浜公園行きのバス乗り場で長い列が出来ていましたが、ひたち海浜公園直行臨時バスが次々と来るのですぐ乗れました。

勝田駅駅舎

20分程でひたち海浜公園に到着です。バスは西口・翼のゲート近くに停まりました。


ゲートをくぐると大きなマップ紙(B3サイズ)が置いてあるので、まず、それを手に歩きはじめました。東京ドーム43個分の広さです。

マップを見ると西池の右回りでも左回りでもネモフィラが咲く場所へ行けますが、右回りの表示が出ていたので表示に従って行きました。

右回りだとフラワーガーデンを通ることになり、チューリップが満開でした。

オランダ・アムステルダムをイメージして造られているチューリップ・ガーデンでした。

2007年4月にベネルクス三国を訪れた際、アムステルダムで一日自由行動の日があり、アムステルダム中央駅から列車に乗って「ザーンセ・スカンス」ヘ行き、撮影した風車です。

アムステルダムの運河にかかる橋をイメージしています。

2007年4月アムステルダム運河にて

恋するハートのチューリップです。白いチューリップが天使が放った矢を表現しています。


その他、チューリップの写真はデジブック・フルウインドウで御覧ください。
スマホやipad等上記から見られない方は下記リンクより御覧ください。
ひたち海浜公園のチューリップ・ガーデン
つづく・・・ひたち海浜公園−2 ネモフィラ
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