花咲かすおじさん

グリーンヒルに移ってから、薔薇を中心とした庭を造り、一年中花が咲いている庭を目指しています。ブログには庭を中心とした花や、旅ブラで撮影した画像をデジブック等で紹介しています。庭もブログも花いっぱいにしたいと思います。

2017年07月

行田−3  丸墓山古墳


2017.5.20 

忍城見学の後、行田市バスターミナル観光案内所で電動自転車を借り、さきたま古墳群を見て、JR行田駅の観光案内所で電動自転車を返そうと思いました。
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中央小学校校門前に「成田御門跡」の石碑が立っていました。
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貴婦人と言われていたC57蒸気機関車が公園に展示されていました。
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観光案内所へ行くと、電動自転車は乗り捨てが出来ず、また、バスターミナルへ戻る必要があるとわかりました。係の人の「行田は平地なので自転車で十分です。行田駅へも20分で行けます」とのアドバイスで自転車を借りました。今まで乗ったことがある自転車に比べ、びっくりするほど軽いのにびっくりしました。

古墳群まで約2.5kmです。
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観光案内所から近い水城公園です。忍城の外堀だった所です。
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埴輪の道路標示が出てきました。これを目印に進むと、さきたま(埼玉)古墳公園に行けます。
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まず、マップの上にある丸墓山古墳へ行きました。
古墳は5世紀末から7世紀にかけて造られたと推定されています。
前方後円墳8基、円墳1基あります。世界遺産登録に推薦しています。
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丸墓山古墳へ行く道です。
日本書紀によると534年、笠原直使主(かさはらのあたいおみ)が武蔵国国造を任命され
埼玉郡笠原に拠点を持ったとされるので笠原氏の古墳群ではないかと言われています。

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直径105m、高さ18.9m、日本最大の丸墓山古墳の登り口です。
埴輪などの出土品から6世紀前半の古墳とされています。
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稲荷山古墳近くから見た丸墓山古墳です。
頂上付近の木は桜です。桜の頃の写真は下記リンクです。桜の頃に行きたいですね。
丸墓山古墳の桜
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小さな円墳が見えます。
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山頂です。石田三成が忍城を攻める際、ここに陣を張ったのです。
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中央少し右、アンテナポールの少し右に小さく忍城が見えています。
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遠眼鏡で見るとこのように見えたのでしょう。水に浮いていたように見えたというのがうなずけます。
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道路の少し向こうに土手の一部が見えます。水攻めの為作った石田堤の名残と思われます。
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丸墓山古墳から見た稲荷山古墳です。拡大すると人が一人登っています。
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次は稲荷山古墳に登ってみます。
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つづく・・・
行田−4 稲荷山古墳



煉瓦の深谷−1 深谷駅
煉瓦の深谷−2 中山道1 東白菊
煉瓦の深谷−3 中山道2 7ツ梅酒造所跡
煉瓦の深谷−4 ホテルから見える深谷駅
行田−1 行田市へ
行田−2 忍城(のぼうの城)











ギボウシ


2017.7.30

日陰で育つギボウシの花が咲いています。
写真のギボウシは茎が短く花が密に咲くので花姿が美しいです。
花ことばは「落ち着き」、「沈静」です。

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植えっぱなしで約15年、最初は小さな苗でしたが大きく広がりました。
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行田−2 忍城(のぼうの城)


2017.5.20 

忍城が見えてきました。
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堀の角に鐘楼が見えます。
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櫓なのに天守閣のように堂々としています。
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忍城は1478年、成田氏によって建てられた城です。
秀吉が北条氏を攻めたおり、北条氏の支城だった忍城を石田三成に命じて攻めさせたのです。
忍城は水に囲まれた城で攻めづらく、三成は利根川から水を引き水攻めを行いましたが、城が水に浮いているようで攻め落とせず「忍の水城」と称されました。なかなか落ちなかった城ですが北条氏が滅んで、城を守る意味がなくなり開城しました。


昔の忍城の地図を見ると水攻めしたくなる地形です。今は殆ど埋め立てられ僅かに地図の或緇觚園が昔の面影を残しています。
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現在の地図
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忍城は和田竜の小説「のぼうの城」がヒットし、映画にもなったところから多くの人に知れ渡ることになりました。私は本を読み痛快で面白かったので映画も見ました。
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橋を渡り、城内へ入りました。
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城内はさほど広くありません。
忍城は明治6年競売されかっての姿はなくなりました。
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忍城は郷土博物館となっており、長い渡り廊下を通り櫓に登ることが出来ます。
渡り廊下からの写真です。
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最上階は格子窓なので景色は少ししか見えません。
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郷土博物館の前にお祭り神輿の倉庫らしいものが列んでいました。
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忍東照宮があるのは、忍城が開城した後、徳川家康の持ち城となったからです。
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忍東照宮鳥居
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忍東照宮
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興味のある方は拡大してお読みください。
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忍城が取り壊された時の様子が書かれています。
写真をクリックすると拡大します。
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つづく・・・行田−3  丸墓山古墳


煉瓦の深谷−1 深谷駅
煉瓦の深谷−2 中山道1 東白菊
煉瓦の深谷−3 中山道2 7ツ梅酒造所跡
煉瓦の深谷−4 ホテルから見える深谷駅
行田−1 行田市へ







今咲いている花


今咲いている花を摘んできました。
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行田−1 行田市へ


2017.5.20 

埼玉グランドホテル深谷に置いてあったふっかちゃん人形です。
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ホテルの結婚式場(グレイスフルフィールズ)を覗いて深谷駅へ行き、行田市を目指します。
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深谷駅ホームから。
深谷は藤沢栄一の生誕の地です。
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深谷お七夕とまつりを表現したタイル絵です。
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特急あかぎ
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JR深谷からJR熊谷へ行き、JR熊谷駅から一度改札を出て秩父鉄道の改札へ行きます。
熊谷駅構内図

祝日のため、秩父鉄道の改札、ホームは親子連れで混雑していました。切符を買うのに手間取り、予定の電車に乗れず熊谷秩父鉄道ホームで約30分、次の電車を待つことになってしまいました。
お陰で色々な電車を見ることが出来ました。

秩父方面へ行くラッピングカー・ジオパークトレインです。
特別運転らしいです。秩父のジオパークを始め自然豊かな場所へ行きます。
親子連れはこの電車が目的だったのです。
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駅に停まっていたラッピングトレインは秩父三社トレインです。
秩父三社と呼ばれる日本武尊(ヤマトタケルノミコト)と山犬伝説の「宝登山(ほどさん)神社」、秩父の夜祭で有名な妙見信仰の「秩父神社」、深い山々に神が住むと言われている「三峰(みつみね)神社」の伝説を描いたラッピングカーです。
 写真を拡大すると右にヤマトタケル像、三峰神社と説明書きが見えます。
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羽生行き各駅停車に乗りました。
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行田市駅ではさっそく、のぼうの城の映画ポスターがお出迎えです。
行田へは秩父鉄道の行田市駅とJR行田駅がありますが、観光地は行田市駅が便利です。帰りはJR行田駅へ行きました。

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行田市駅前ロータリーです。ここからのぼうの城(忍城)を目指します。
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忍城まで駅から約1kmです。

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忍者の手裏剣を型どったマンホールの蓋
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忍城が描かれている消火栓のマンホールの蓋。纏が描かれているのが消火栓らしいです。
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行田市内循環バスが目の前を通りました。今回は利用しませんでした。
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有難い道案内です。
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忍貯金銀行の店舗として昭和9年に竣工し、戦時中、行田足袋元販売会社が建物を買収し戦後足袋会館(足袋組合の会館)を経て、昭和44年より武蔵野銀行行田支店となりました。
行田は足袋で有名です。
行田は木綿の産地で、近くを中山道が通っていたことで旅行用や作業用足袋づくりが盛んでした。
昭和13年の行田の足袋の生産量は8400万足で全国の生産の8割を占めていたそうです。

小説やドラマになった「陸王」のモデルは行田の「きねや足袋」です。
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足袋屋横丁です。昔、足袋をつくる製造工場が沢山あったのでしょうか?

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足袋の牧野本店の店蔵が起業に活用してもらおうという試みをやっていました。
見学出来たので入ってみました。
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二階です。
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色鮮やかな忍城のマンホールの蓋です。
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道路に沿って所々人形が飾ってありました。
無電柱化されているので、配電盤の目隠しとして置かれているものでした。
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住所が本丸です。
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つづく・・・行田−2 忍城(のぼうの城)


煉瓦の深谷−1 深谷駅
煉瓦の深谷−2 中山道1 東白菊
煉瓦の深谷−3 中山道2 7ツ梅酒造所跡
煉瓦の深谷−4 ホテルから見える深谷駅


煉瓦の深谷−4 ホテルから見える深谷駅 


2017.5.19 

一階にも二階にも格子がある町家、坂本邸です。
質屋を営んでおり、家に水戸の天狗党の借金証文100両が残っているそうです。
天狗党は敦賀で全滅したので借金は払ってもらえずです。

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三個目の煉瓦の煙突がある滝澤酒造です。江戸時代文久三年(1863年)からの蔵元です。



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路地に煉瓦塀が見えたのでそちらへ行ってみました。
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通りにまたがって工場がありました。
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ぐるっとひと回りしてきました。
全国新酒鑑評会金賞受賞平成23年〜26年4回受賞の菊泉です。
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5月というのに30度を超えた暑い日になってしまったので歩くのはここまでで駅に戻りました。
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ふっかちゃん発見
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深谷駅
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埼玉グランドホテル深谷
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教会かと思いましたが埼玉グランドホテル深谷のウエディング会場(グレイスフルフィールズ)でした。
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ホテルの部屋から見える深谷駅は下記リンク、スライドショーで御覧ください。
駅前ホテルから見える深谷駅



つづく・・・行田−1 行田市へ


煉瓦の深谷−1 深谷駅
煉瓦の深谷−2 中山道1 東白菊

煉瓦の深谷−3 中山道2 7ツ梅酒造所跡

煉瓦の深谷−3 中山道2 7ツ梅酒造所跡


2017.5.19 

古い家で、耳鼻咽喉科の文字が見えますがカーテンが引かれ廃業している感じです。
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二本目の煉瓦の煙突です。
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深谷シネマのポスターが貼られている横を入りました。
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七ツ梅酒造所の煉瓦の煙突です。
七ツ梅酒造所は田中藤左衛門が元禄7年に創業、300年ほど営業し、平成16年に廃業しました。その跡地に色々な店や映画館が入り、レトロな雰囲気を醸し出していました。
あちらこちらで絵を描いている人が居ました。

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奥の方へと入っていきました。
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奥の広場に比較的新しい建物がありました。
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近づくと「深谷シネマ」でした。
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ミニシアターで上映作品は観客のリクエストやアンケートで決めているそうです。
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タイルの建物は瑞宝館と書かれていましたが、休館日でしたので入れませんでした。
元衆議院議員の高田富之と高田良平の業績を中心に江戸時代から現在までの資料を展示した資料館です。個人が作った資料館のようです。
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関根辯之助商店
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つづく・・・煉瓦の深谷−4 ホテルから見える深谷駅

煉瓦の深谷−1 深谷駅
煉瓦の深谷−2 中山道1 東白菊


煉瓦の深谷−2 中山道1 東白菊


2017.5.19

中山道を歩きに行きました。
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団子、いなり、氷のマークがみえる店ですが二階はタイル張りの近代的な家になっています。
調べると定食屋でもあり甘味処でもあります。
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中山道深谷宿の文字が出て来ました。
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現在の中山道・深谷です。
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江戸時代末期、嘉永元年(1848年)越後より深谷に移り酒造りを始めた藤橋藤三郎商店です。
東白菊という酒を造っています。
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店の脇から入っていきました。昔の家の鬼瓦が列んでいました。
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東白菊と書かれた煉瓦造りの煙突が景観重要建造物として残っていました。
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煉瓦造りの井戸です。酒造りに必要な水を汲み上げていたのでしょう。
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煉瓦造りの建物。
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昭和8年に深谷信用組合の倉庫の煉瓦を再利用して建てられた倉庫で、一階はレンタルスペースとして使われている深谷れんがホールです。
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所々、新しい建物も建っていました。
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パンフレットによると飯島邸(本陣跡)が写真の付近ですが説明板がありません。
飯島印刷とあるのでここかな?と思いますが・・・
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説明板の枠らしき物があり、その横は町家のように細長い空き地になっているので
おそらくここが本陣跡だろうと思いながら、次に進みました。
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ネットで深谷本陣跡で検索すると下の写真がありました。写真には本陣の説明板があります。どうして説明板が撤去されたのでしょう?
本陣跡




つづく・・・
煉瓦の深谷−3 中山道2 7ツ梅酒造所跡

煉瓦の深谷−1 深谷駅












煉瓦の深谷−1 深谷駅


2017.5.19  

小田原10:04発 JR湘南新宿ライン特別快速高崎行きに乗車して、12:35深谷駅到着です。
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東京駅に似ている深谷駅です。東京駅丸の内駅舎のレンガは渋沢栄一が設立した深谷の日本煉瓦製造のものを使っています。その関係で東京駅に似た駅舎を平成8年に建てたそうです。
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南口側
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深谷は高崎の手前で中山道69次の板橋宿から数えて9番目の宿場町です。
そして、室町時代の関東管領深谷上杉氏が約230年治めた地です。戦国時代深谷城が上杉氏によって作られましたが現在は城はなく深谷小学校が立っています。
深谷ねぎが有名です。
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深谷駅のドームです。深谷駅はシンプルです。
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改札を出て北口を見た所です。
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堂々とした深谷駅正面です。

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北口側
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南口側です。
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飾り窓がついています。
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タイル画が南口にありました。
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南口を出たところからの撮影です。東京駅のステーションホテルの入口と同じような通路屋根があります。
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南口にいる深谷の「ふっかちゃん」、頭の角は深谷ねぎです。
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再び、駅舎の正面へ出ました。駅舎の下を電車が走っているためテラスになっています。
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北口のドームです。
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テラスから北を見るとレンガタイルの建物が立っていました。
左下に「ふっかちゃん」の看板があります。
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テラスからの階段です。
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テラスから撮れる深谷駅はこの程度が限度で全景は撮影できません。
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階段を降りたところに「ふっかちゃん時計台」があります。
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宿泊した埼玉グランドホテル深谷です。このホテルから深谷駅全景を撮影出来ました。
なるほど東京駅だと一番思えるのがホテルからの写真でした。
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下から見た深谷駅です。東京駅舎は線路と並行して立っているので、道路から全景を撮影できますが、深谷駅は線路と直角に配置されているので道路から全景が見えません。
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宿泊した埼玉グランドホテル深谷の部屋から撮影した深谷駅です。
東京駅丸の内駅舎と似た感じがよくわかります。南北にそれぞれドームがあります。
写真をクリックすると拡大します。

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東京駅舎復活4日目に撮影した写真です。
東京駅復活

つづく・・・
煉瓦の深谷−2 中山道1 東白菊





今度はアシナガバチの巣発見


庭の端に植えている紫陽花の花後の剪定をしている時、蜂が突然数匹飛び出してきました。
夕方だったので蜂は元気なく刺される事はなかったです。
何処かとこわごわ探してみると・・・

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何と、バランの葉に巣を作って居たのです。
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セグロアシナガバチのようです。
セグロアシナガバチは攻撃性が比較的強い種類です。

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翌日、アシナガバチ用スプレーを購入して、巣を確かめに行くと、風でバランの葉が動いたのか、どこに蜂の巣があるのかわかりませんでした。どうしたものか?
ここだろうと、スプレーを発射してもバランの葉に当たるだけで効果が半減しそうなので様子見しています。

アシナガバチは毛虫や青虫を食べてくれる益虫で、巣を突っつくなど刺激を与えなければ刺されることはない蜂です。したがって人が近づくことがない場所なら無理に巣を駆除しなくても良いとのことです。

女王蜂は冬眠から目覚めると元の巣の場所に戻ってきて5月に新しい巣を作り始めます。
その中に卵を生み6月に羽化した働き蜂が7月に巣を作り始めます。

9月には活動しなくなり、冬の寒さに耐えきれず、働き蜂はすべて死にます。
女王蜂だけが越冬します。

このような理由で、巣が見えるようになるまで様子見をしようと思ったのです。


参考:軒下にスズメバチの巣

クジャクサボテン今頃咲く

クジャクサボテンの花は5,6月に咲くのが普通ですが
7月23日に咲きました。何が狂ったのでしょうか?
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北海道至極の休日−16 新千歳空港


2017.5.30 三日目 

バスは札幌から千歳に向かって走ります。
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札幌郊外へ出ると牛舎が列んでいました。
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すぐ、新千歳空港へ到着し、ここで解散です。各自飛行機で羽田へ向かいました。
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新千歳空港17:00発、羽田到着18:35で、少しお腹が空きそうなので北菓楼でシュークリームを購入してカードラウンジで食べました。皮がサクサクし、クリームたっぷりの美味しいシュークリームです。
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新千歳空港
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苫小牧の重油備蓄タンクです。空から見ると小さいですがタンクの直径は82mで大型旅客機がすっぽり入ります。
高さは24.5mでビル8階に相当します。

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羽田空港到着です。
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北海道至極の休日おしまい

北海道至極の休日−1 羽田発帯広・十勝
北海道至極の休日−2 十勝川温泉第一ホテル
北海道至極の休日−3 十勝から白老へ
北海道至極の休日−4 昭和新山・有珠山
北海道至極の休日−5 ウインザーホテル洞爺到着
北海道至極の休日−6 ウインザーホテル洞爺探検1
北海道至極の休日−7 ウインザーホテル洞爺探検2
北海道至極の休日−8 ウインザーホテル洞爺でディナー
北海道至極の休日−9 ウインザーホテル洞爺から見える花火
北海道至極の休日−10 ウインザーホエル洞爺の朝食
北海道至極の休日−11 ウインザーホエル洞爺朝の散策
北海道至極の休日−12 羊蹄山の裾野を走る
北海道至極の休日−13 小樽で昼食そして運河
北海道至極の休日−14 小樽市指定歴史建
北海道至極の休日−15 札幌市役所展望台
北海道至極の休日−16  新千歳空港

1.北海道大自然の旅ー1 ピカチュウジェットで北海道へ
2.北海道大自然の旅ー2 ファーム 富田
3.北海道大自然の旅ー3 美瑛の丘
4.北海道大自然の旅ー4 旭山動物園
5.北海道大自然の旅ー5  層雲峡
6.北海道大自然の旅ー6 ハナ・テント
7.北海道大自然の旅ー7蜃気楼か?
8.北海道大自然の旅ー8 オシンコシンの滝
9.北海道大自然の旅ー9 知床観光船

10.北海道大自然の旅ー10 知床峠

11.北海道大自然の旅ー11 知床五湖

12.北海道大自然の旅ー12 硫黄山
13.北海道大自然の旅ー13 摩周湖
14.北海道大自然ー14 阿寒湖へ
15.北海道大自然ー15 湖畔の散歩
16.北海道大自然の旅ー16 オンネトー
17.北海道大自然ー17 松山千春
18.北海道大自然の旅ー18 帯広の畑
19.北海道大自然の旅ー19 紫竹ガーデン

北海道至極の休日−15 札幌市役所展望台


2017.5.30 三日目

バスで小樽から札幌へ

グランドパーク小樽です。ホテルとショッピングセンターです。
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石狩湾沿いを走って札幌です。
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レンガ造りの札幌丸山交番
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北大植物園入口。行きそびれている場所です。
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行きたかった赤レンガ北海道庁
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JR札幌駅方面
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札幌市民ホールの花時計
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大通公園でバスが停まり、30分のフリータイムです。
皆さん、こんなところで30分とは・・・何処へも行けない、小樽で30分延長の方が良いとブーイングです。
私は赤レンガ北海道庁の建物内に入りたかったのですが、諦め、まずバスを降りた目の前のNHK札幌放送局をちらっと覗きました。バスの中から隣に市役所があるのを確認していたので、市役所や県庁の高い建物には展望台があることが多く、それを期待してとにかく市役所へ行きました。

札幌市役所の玄関ホールです。
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玄関ホールの隅に「北海道開拓の父」と言われる佐賀藩士 島義勇(しまよしたけ)の像がありました。江戸時代末期から明治にかけて北海道開拓判官として開拓の指揮を執りました。

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島義勇の漢詩が記されていました。
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やはり、最上階(19階)が展望台でした。
エレベータが建物の中央にあり、左右に別れた展望台でした。
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屋上喫茶
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眼下に札幌時計台が見えました。
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札幌時計台の正式名は旧札幌農学校演舞場です。
上から見ると、外国の教会によく見られる十字架の形をしている建物だったのです。
下からではなかなかわかりづらい札幌時計台の姿です。
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札幌駅方面 一番高いのはJRタワーホテル日航札幌。
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大通公園側の風景
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テレビ塔
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再びバスに乗り、千歳空港へ向かいました。
JRタワーホテル日航の傍を通りました。
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つづく・・・
北海道至極の休日−16  新千歳空港

北海道至極の休日−1 羽田発帯広・十勝
北海道至極の休日−2 十勝川温泉第一ホテル
北海道至極の休日−3 十勝から白老へ
北海道至極の休日−4 昭和新山・有珠山
北海道至極の休日−5 ウインザーホテル洞爺到着
北海道至極の休日−6 ウインザーホテル洞爺探検1
北海道至極の休日−7 ウインザーホテル洞爺探検2
北海道至極の休日−8 ウインザーホテル洞爺でディナー
北海道至極の休日−9 ウインザーホテル洞爺から見える花火
北海道至極の休日−10 ウインザーホエル洞爺の朝食
北海道至極の休日−11 ウインザーホエル洞爺朝の散策
北海道至極の休日−12 羊蹄山の裾野を走る
北海道至極の休日−13 小樽で昼食そして運河
北海道至極の休日−14 小樽市指定歴史建造物


1.北海道大自然の旅ー1 ピカチュウジェットで北海道へ
2.北海道大自然の旅ー2 ファーム 富田
3.北海道大自然の旅ー3 美瑛の丘
4.北海道大自然の旅ー4 旭山動物園
5.北海道大自然の旅ー5  層雲峡
6.北海道大自然の旅ー6 ハナ・テント
7.北海道大自然の旅ー7蜃気楼か?
8.北海道大自然の旅ー8 オシンコシンの滝
9.北海道大自然の旅ー9 知床観光船

10.北海道大自然の旅ー10 知床峠

11.北海道大自然の旅ー11 知床五湖

12.北海道大自然の旅ー12 硫黄山
13.北海道大自然の旅ー13 摩周湖
14.北海道大自然ー14 阿寒湖へ
15.北海道大自然ー15 湖畔の散歩
16.北海道大自然の旅ー16 オンネトー
17.北海道大自然ー17 松山千春
18.北海道大自然の旅ー18 帯広の畑
19.北海道大自然の旅ー19 紫竹ガーデン


北海道至極の休日−14 小樽市指定歴史建造物


2017.5.30 三日目 

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出抜小路と書かれた火の見櫓の格好をしたタワーです。
運河に面した表側から荷物を入れ小路を使って荷物を運び出した(抜いていた)ことから出抜小路と付いた名前ということです。
出抜小路のシンボルタワーに登れるそうですが、今回は時間が少ないので諦めました。

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出抜小路を抜けて歴史的建造物が多くある色内通りを歩きました。

ニシン漁が盛んな時代、北のウォール街と言われた中心地に建つ旧三菱銀行小樽支店(現:小樽運河ターミナル)です。ギリシャ風の柱です。
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駐車場の背後に古めかしい建物が列んでいます。
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明治39年築の山形県酒神鋼鉄金物商店旧名取高三郎商店です。
住宅、倉庫を兼ねていました。

食後の見学時間が1時間ほどしか無く建物全体写真を撮れていません。駆け足の歴史的建造物巡りです。
いつか二日ほど掛けてじっくり小樽指定歴史的建造物を訪ねてみたいです。

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明治41年建築の旧百十三銀行(現:浪漫館)です。
レンガタイルと石張りが交互に張られている建物です。ツタも絡まり今でもモダンな感じがします。
浪漫館は天然石やアクセサリーを販売しています。
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旧百十三銀行の前に小さな運河が残っていました。
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玄関の上はギリシャ様式の柱がついていました。
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小樽歴史景観地区と書かれた表示版です。
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明治20年建築で、木骨石造り2階建て旧金子元三郎商店です。
明治、大正時代に海産物や肥料を販売し海運業を営んでいました。
うだつが少し見えています。小樽の明治期の古典的商店の店構えだそうです。
建物全体を撮影できなくて残念。

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ここも銀行跡ですが、この辺りから駆け足です。
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裏から六花亭に入り表に抜けました。
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六花亭でお土産を購入して隣の店へ。
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北菓楼でソフトクリームを買おうと思いましたが、人が多いのかソフトクリームが冷えるのに時間待ちで購入できませんでした。
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最後はバスの駐車場まで駆け足、ビリの到着でした。

つづく・・・
北海道至極の休日−15 札幌市役所展望台

北海道至極の休日−1 羽田発帯広・十勝
北海道至極の休日−2 十勝川温泉第一ホテル
北海道至極の休日−3 十勝から白老へ
北海道至極の休日−4 昭和新山・有珠山
北海道至極の休日−5 ウインザーホテル洞爺到着
北海道至極の休日−6 ウインザーホテル洞爺探検1
北海道至極の休日−7 ウインザーホテル洞爺探検2
北海道至極の休日−8 ウインザーホテル洞爺でディナー
北海道至極の休日−9 ウインザーホテル洞爺から見える花火
北海道至極の休日−10 ウインザーホエル洞爺の朝食
北海道至極の休日−11 ウインザーホエル洞爺朝の散策
北海道至極の休日−12 羊蹄山の裾野を走る
北海道至極の休日−13 小樽で昼食そして運河


北海道至極の休日−13 小樽で昼食そして運河


2017.5.30 三日目 

小樽が近づき、建物が多く見られるようになって来ました。
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何の塔でしょう。
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お土産品を販売している「プラザ 小樽屋」
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道路の突き当りはJR函館本線小樽駅です。
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小樽市指定歴史的建造物の旧安田銀行小樽支店で昼食です。
昭和5年建設のギリシャ様式です。第二次世界大戦後、富士銀行が入り、昭和45年には新聞社の社屋でした。今は「花ごころ」というお寿司、天ぷら、蕎麦の店です。

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二階に通されました。二階から一階を見た写真です。
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店の中は大きな桜の木が植わっていました。満開の桜は造花でした。
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硝子の器に盛られた寿司とお吸い物でした。
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銀行だったので金庫が残っていました。
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昼食後一時間のフリータイムで、まず運河に向かって歩きました。
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建物はスリラーカラオケ小樽店です。北海道内各地にあります。
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イカリマークの車道歩道分離ポール(?)
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今は廃館ですが、おたる水族館のラッコをイメージしたマンホールの蓋です。
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運河の前に建つヨーロッパ調のホテルノルド小樽です。
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運河の写真はデジブックフルウインドウで御覧ください。



スマホやipad等上記から見られない方は下記リンクより御覧ください。
小樽運河


今まで運河の裏へ行ったことがなかったので裏を覗いてみましたが特別な景色はなかったです。
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つづく・・・
北海道至極の休日−14 小樽市指定歴史建造物



北海道至極の休日−1 羽田発帯広・十勝
北海道至極の休日−2 十勝川温泉第一ホテル
北海道至極の休日−3 十勝から白老へ
北海道至極の休日−4 昭和新山・有珠山
北海道至極の休日−5 ウインザーホテル洞爺到着
北海道至極の休日−6 ウインザーホテル洞爺探検1
北海道至極の休日−7 ウインザーホテル洞爺探検2
北海道至極の休日−8 ウインザーホテル洞爺でディナー
北海道至極の休日−9 ウインザーホテル洞爺から見える花火
北海道至極の休日−10 ウインザーホエル洞爺の朝食
北海道至極の休日−11 ウインザーホエル洞爺朝の散策
北海道至極の休日−12 羊蹄山の裾野を走る



北海道至極の休日−12 羊蹄山の裾野を走る


2017.5.30 三日目 

羊蹄山を南から、東から、そして北から見える道を走り倶知安、小樽、札幌、千歳が最終日の行程です。

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洞爺湖から倶知安までは羊蹄山がずっと見えていました。
羊蹄山の姿の変化と北海道の景色をデジブック・フルウインドウで御覧ください。
走るバスの中からの撮影なので時々、ガラス窓の反射が入ってしまいましたが・・・



スマホやipad等上記から見られない方は下記リンクより御覧ください。

羊蹄山(蝦夷富士)


倶知安からは新緑の中を走り、赤井川道の駅で一休みでした。
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新緑の緑と空の青が続きました。
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白樺林の中をバスは走ります。
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せせらぎも見られました。
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雪防止柵でしょうか?
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あかいがわ道の駅到着です。
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赤井川村のあかりんちゃんがお出迎えです。
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主に農産物を販売している道の駅です。
グリーンアスパラを購入しました。


建物裏の公園です。
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バスは小樽へ向かって出発です。

牧場です。
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つづく・・・
北海道至極の休日−13 小樽で昼食そして運河

北海道至極の休日−1 羽田発帯広・十勝
北海道至極の休日−2 十勝川温泉第一ホテル
北海道至極の休日−3 十勝から白老へ
北海道至極の休日−4 昭和新山・有珠山
北海道至極の休日−5 ウインザーホテル洞爺到着
北海道至極の休日−6 ウインザーホテル洞爺探検1
北海道至極の休日−7 ウインザーホテル洞爺探検2
北海道至極の休日−8 ウインザーホテル洞爺でディナー
北海道至極の休日−9 ウインザーホテル洞爺から見える花火
北海道至極の休日−10 ウインザーホエル洞爺の朝食
北海道至極の休日−11 ウインザーホエル洞爺朝の散策




北海道至極の休日−11 ウインザーホエル洞爺朝の散策


2017.5.30 三日目 

フロントにスーツケースを預けると、ハープの演奏が聞こえてきたのでしばらく聴いていました。
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サミットメモリアルテラス方面
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外に出て、家内がまだサミットメモリアルテラスを見ていないので再度行きました。
途中、羊蹄山が綺麗に見えていました。
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温泉大浴場への長い廊下と温泉大浴場の建物
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ゴルフ場内を走るガイド付きカート遊覧のカートです。
内浦湾、洞爺湖絶景ポイントコース40分 ¥4320円/円
一部ポイントコース20分 ¥2160円/人
で4人揃う必要があります。
運転手から声をかけられましたが価格が高いのと時間の関係で断りました。
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ポロモイ山頂テラスです。
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ポロモイ山頂からの景色
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スキーシーズンのみのゴンドラの山頂駅(サミットキャビン)です。
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スロープはレイクサイドとマリンサイドの二箇所です。
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ポロモイ山頂テラス
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内浦湾方面
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朝食会場の下からホテルに戻りました。
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パン工房
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ドアマンに見送られてホテルを後にしました。
ドアマンは山高帽子かぶっていました。
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つづく・・・
北海道至極の休日−12 羊蹄山の裾野を走る


北海道至極の休日−1 羽田発帯広・十勝
北海道至極の休日−2 十勝川温泉第一ホテル
北海道至極の休日−3 十勝から白老へ
北海道至極の休日−4 昭和新山・有珠山
北海道至極の休日−5 ウインザーホテル洞爺到着
北海道至極の休日−6 ウインザーホテル洞爺探検1
北海道至極の休日−7 ウインザーホテル洞爺探検2
北海道至極の休日−8 ウインザーホテル洞爺でディナー
北海道至極の休日−9 ウインザーホテル洞爺から見える花火
北海道至極の休日−10 ウインザーホエル洞爺の朝食









北海道至極の休日−10 ウインザーホエル洞爺の朝食


2017.5.30 三日目 

洞爺湖と中島は昨夕とちがう姿を見せてくれました。
湖面に中島が写り墨絵のような感じの眺めになっていました。
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朝食は洋食と和食とビュッフェを選択できる様になっていましたが、ゆっくり食事を楽しみたいと洋食を選びました。
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アメリカンスタイルとジャンボンスタイルがあり、アメリカンスタイルを選びました。
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窓際の席に案内され、最初に「お目覚めスパーリングワイン」が出てきました。
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ジュースはセルフというスタイルで、トマトジュースとグレープフルーツジュースをとってきました。
どちらも濃厚な味でした。
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ヨーグルトとフルーツです。
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パンは何種類かあり、これも自分で取りに行くスタイルです。
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コーヒーは一杯入れてくれ、後でポットで来ました。
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ボリュームたっぷりふわ〜っとしたオムレツでした。
ゆったりした至福の時間でした。
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朝日が差し込むロビーです。
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洞爺湖と反対側は白樺林でした。
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部屋からはゴルフ場と内浦湾がよく見えました。
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つづく・・・
北海道至極の休日−11 ウインザーホエル洞爺朝の散策

北海道至極の休日−1 羽田発帯広・十勝
北海道至極の休日−2 十勝川温泉第一ホテル
北海道至極の休日−3 十勝から白老へ
北海道至極の休日−4 昭和新山・有珠山
北海道至極の休日−5 ウインザーホテル洞爺到着
北海道至極の休日−6 ウインザーホテル洞爺探検1
北海道至極の休日−7 ウインザーホテル洞爺探検2
北海道至極の休日−8 ウインザーホテル洞爺でディナー
北海道至極の休日−9 ウインザーホテル洞爺から見える花火

北海道至極の休日−9 ウインザーホテル洞爺から見える花火


2017.5.29 二日目



 8:45から洞爺湖町で花火が上がると教わり、ホテル内から見られるというガラス張りの廊下へ行きました。
調べると4/28〜10/318:45から20分間行われる洞爺湖ロングラン花火大会でした。


渡り廊下から見る夜のロビー

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遠くなので小さくしか見ることができませんでした。
ホテルの人は線香花火のようだと話していました。

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温泉大浴場へ向かう途中の狭い一角なので次第に、白いバスローブの人が集まり、ガラス窓が白く反射して撮影は切り上げました。

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花火が終わり部屋に戻る時には、二階の張り出しでピアノ演奏をしていました。
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つづく・・・北海道至極の休日−10 ウインザーホエル洞爺の朝食
北海道至極の休日−1 羽田発帯広・十勝
北海道至極の休日−2 十勝川温泉第一ホテル
北海道至極の休日−3 十勝から白老へ
北海道至極の休日−4 昭和新山・有珠山
北海道至極の休日−5 ウインザーホテル洞爺到着
北海道至極の休日−6 ウインザーホテル洞爺探検1
北海道至極の休日−7 ウインザーホテル洞爺探検2
北海道至極の休日−8 ウインザーホテル洞爺でディナー

お月さま


2017.7.11 20:50頃

赤っぽい満月らしい月が出ていたので撮影しました。
右側が少し欠けています。目で見た感じでは15夜の月のようでした。
2017.7.11は17日の月でした。
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北海道至極の休日−8 ウインザーホテル洞爺でディナー


2017.5.29 二日目 

ディナーは6時ちょうどに全員が席に付いて始まります。
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団体の食事会場です。私はC会場でした。
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フランス語と日本語併記のメニューが立てられていました。
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テーマ:「小波薫る北海道の海の幸と洞爺湖畔の畑の恵み」

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北海道牛のプレゼとアッシェ
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コーヒーは撮影忘れ

つづく・・・
北海道至極の休日−9 ウインザーホテル洞爺から見える花火


北海道至極の休日−1 羽田発帯広・十勝
北海道至極の休日−2 十勝川温泉第一ホテル
北海道至極の休日−3 十勝から白老へ
北海道至極の休日−4 昭和新山・有珠山
北海道至極の休日−5 ウインザーホテル洞爺到着
北海道至極の休日−6 ウインザーホテル洞爺探検1
北海道至極の休日−7 ウインザーホテル洞爺探検2




北海道至極の休日−7 ウインザーホテル洞爺探検2


2017.5.29 二日目


朝食(洋食)の会場
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ブルーの円筒形はエレベータです。
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サミットメモリアルテラスです。
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2008年のサミットに参加した首脳たちが立った位置にネームプレートが貼り付けられていました。懐かしい面々です。
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テラスから写真のような景色が見られますが、その時は霞んで何も見えなかったそうです。
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グリーンラーチという二酸化炭素吸収率が高い松のー種がサミットで記念植樹されました。
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外からロビーを撮影。
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ルームキーです。
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つづく・・・
北海道至極の休日−8 ウインザーホテル洞爺でディナー

北海道至極の休日−1 羽田発帯広・十勝

北海道至極の休日−2 十勝川温泉第一ホテル

北海道至極の休日−3 十勝から白老へ

北海道至極の休日−4 昭和新山・有珠山

北海道至極の休日−5 ウインザーホテル洞爺到着

北海道至極の休日−6 ウインザーホテル洞爺探検1


 

北海道至極の休日−6 ウインザーホテル洞爺探検1


2017.5.29 二日目 

部屋で一休みしてウィンザーホテルの探検に出かけました。
まず、2F渡り廊下で、よく目にする写真が撮れるか確かめました。
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ガラス窓いっぱいに洞爺湖と中島が入っているウインザーホテル紹介でよく見る写真が撮れました。

写真をクリックすると拡大します。
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こちらは洞爺湖とは反対側の景色です。
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渡り廊下を渡るとビリヤード台があり、その先は温泉大浴場へ続きます。
また、手前はプールへの入口となっています。
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ビリヤードコーナーからの写真です。
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フルートとピアノの演奏は続いていました。
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出入り口ドア
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ドアから出て一周りしました。
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ゴルフ場
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ロビー
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ロビーの下に入口があり、家内はプールに行きたいからと帰っていきました。
二人プールサイドで寝そべっていたそうですが、家内は20分間泳ぎ続けてきたとか・・・
天井がガラス張りで気持ち良かったそうです。
私はもう少し歩き、温泉大浴場へ行きました。
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かわいいパイプオルガンです。
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つづく・・・
北海道至極の休日−7 ウインザーホテル洞爺探検2

北海道至極の休日−1 羽田発帯広・十勝

北海道至極の休日−2 十勝川温泉第一ホテル

北海道至極の休日−3 十勝から白老へ

北海道至極の休日−4 昭和新山・有珠山

北海道至極の休日−5 ウインザーホテル洞爺到着

北海道至極の休日−5 ウインザーホテル洞爺到着



2017.5.29

標高約625mのポロモイ山の山頂にあるのは二日目宿泊のウインザーホテル洞爺です。
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洞爺湖の中島です。
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洞爺湖の向こうに羊蹄山(蝦夷富士)が見えています。
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ウインザーホテル洞爺が見えてきました。
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ホテルに到着です。
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ロビーです。
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まず、ウエルカムドリンクを供されました。
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ロビーではフルートとピアノの演奏がありました。
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ロビーからの洞爺湖と中島の写真をよく目にしますが、ロビーからは見えませんでした。
後ろを見ると渡り廊下があったので、そこからの撮影だと思い、後で行くことにしました。
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ガラス窓に近づくと洞爺湖と中島が見られました。
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少し窓から離れると写真の感じです。
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客室がある6階のエレベータホールです。広いスペースで気持ち良いです。
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廊下
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シックな感じの部屋です。
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カーテンを開けると洞爺湖ではなくオーシャンビューの部屋でした。オーシャンビューの方が1000円安いとのことです。
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袋付スリッパです。
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体重計もありました。
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引き出しに入っていた立派な装丁のホルダーには何が入っているのだろうと開けてみると・・・
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つづく・・・
北海道至極の休日−6 ウインザーホテル洞爺探検1


北海道至極の休日−1 羽田発帯広・十勝

北海道至極の休日−2 十勝川温泉第一ホテル

北海道至極の休日−3 十勝から白老へ

北海道至極の休日−4 昭和新山・有珠山





北海道至極の休日−4 昭和新山・有珠山


2017.5.29

お腹がいっぱいになった後、昭和新山・有珠山へ向かいました。
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エゾヤマザクラとの説明でしたが、本州ではオオヤマザクラと呼ばれている種類で大きくなる桜ですが、剪定しているのか、若木なのか小ぶりです。
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標高398mの昭和新山が見えてきました。国の特別天然記念物に指定されています。
昭和19年の溶岩噴出により出来た山で、当時は畑地だった場所ということから山の所有者は元の畑地の所有者三松家の私有地です。山への立ち入りは禁止されています。

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昭和新山の向かいにある標高737mの有珠山です。約2万年前に形成されたようです。

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ロープウエイで有珠山に上りました。
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目の前に大きく昭和新山が見えます。現在も噴煙が見えるそうですが、この時は見られませんでした。
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ロープウエイから洞爺湖も見えました。
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ロープウエイ山頂駅の展望台からは洞爺湖がよく見えます。
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眼下に昭和新山が見えます。
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根室方面
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次は尾根の上の展望台に行きました。多くの人が立っているのが見えます。
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ごつごつしているのは溶岩の流れた跡です。
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太平洋側の景色
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畑の中を一本、自動車道が走っています。
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噴火口跡
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左の白い建物がロープウエイの山頂駅です。洞爺湖と昭和新山を見ながら下ります。
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ロープウエイで下に降りるとチューリップが咲いていました。北海道は東京より約一ヶ月遅れの季節です。
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有珠山駐車場から見上げる昭和新山。
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つづく・・・
北海道至極の休日−5 ウインザーホテル洞爺到着


北海道至極の休日−1 羽田発帯広・十勝

北海道至極の休日−2 十勝川温泉第一ホテル

北海道至極の休日−3 十勝から白老へ




北海道至極の休日−3 十勝から白老へ


2017.5.29  2日目

ホテルのベランダ
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十勝中央大橋の向こうに雪をかぶった山々が見えました。日高山脈でしょうか?
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北海道遺産51号「モール温泉」と書かれたプレートが貼ってあり、そばに説明と亜炭のサンプルがおいてありました。
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数百年前、十勝平野は海の中で、湿原が存在し泥炭が堆積しました。その亜炭層を通り湧き出る温泉が植物性有機物を多く含み、肌に良いとされています。この温泉をモール温泉と言います。モールとはドイツ語で亜炭を示します。
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説明文を読んでいると、ホテルの人が来て説明してくれました。そして、その人がバスまで手のひらにのるぐらいの亜炭のサンプルを持ってきてくれました。磨くと光沢のある真っ黒な石でした。
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背の高い木。名前は??
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9時出発なので、ひんやりした空気の中、付近を散歩しました。
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バスの中に貼ってあったルート図です。
まず、千歳を目指し、道東道を走ります。北海道ツアーではよく走るおなじみの道路です。
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十勝のファーム
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縦型サイロ
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最近は横型のサイロになってきているそうです。
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雪が残る山を近くに望み、峠越えです。
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トマム ザ・タワーが見えてきました。
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スキーのゲレンデ
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右のタワーはガレリアタワースイートホテルです。現在は星野リゾートレゾナーレトマムです。
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トマムへはJRで行けます。
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油仁PAでトイレ休憩です。
PAの名前も出ていない小さなPAです。
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駐車場もこのような感じです。がら〜んとしています。
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PAの建物の横で夕張メロンの販売が行われていました。
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夕張メロンソフトクリームがあったので購入です。
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黄色いのは菜の花です。菜種油の原料です。
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標高1041mの樽前山です。
7合目まで車で行け、そこから1時間ほどで山頂とのことです。
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太平洋が見えてきました。苫小牧です。
苫小牧は八王子千人同士の原新助一行が開拓を始めた場所です。
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苫小牧といえば王子製紙で栄えた町です。
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根室本線北吉原駅舎です。大昭和製紙のために設けられた駅で大昭和製紙の創業の地静岡県吉原市の名前を付けたのです。静岡県は「よしわら」ですが北海道は「よしはら」と読みます。
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根室本線の線路。一段高くなっています。
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高い不思議な建物
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白老 北のランプ亭で海鮮炭火焼きのお昼です。
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大きな鮭の切り身、イカ杯まるごと、ほたてなどです。お腹がいっぱいになりました。
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どれも新鮮で美味でした。
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北のランプ亭の裏は浜辺でした。
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隣の店で天然昆布塩「なまら塩」を売っていました。
「なまら」とは北海道で「すごい!」という意味で使うそうです。
海水を天日干しして作った塩です。子供の頃住んでいた場所でも天日干しで塩を製造していましたが効率が悪いので後に流下式になりました。
天日干しで製造した塩に北海道の天然昆布を加えまろやかさを出した塩ということで炭火焼きの時使いました。

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つづく・・・
北海道至極の休日−4 昭和新山・有珠山

北海道至極の休日−1 羽田発帯広・十勝

北海道至極の休日−2 十勝川温泉第一ホテル


1.北海道大自然の旅ー1 ピカチュウジェットで北海道へ
2.北海道大自然の旅ー2 ファーム 富田
3.北海道大自然の旅ー3 美瑛の丘
4.北海道大自然の旅ー4 旭山動物園
5.北海道大自然の旅ー5  層雲峡
6.北海道大自然の旅ー6 ハナ・テント
7.北海道大自然の旅ー7蜃気楼か?
8.北海道大自然の旅ー8 オシンコシンの滝
9.北海道大自然の旅ー9 知床観光船

10.北海道大自然の旅ー10 知床峠

11.北海道大自然の旅ー11 知床五湖

12.北海道大自然の旅ー12 硫黄山
13.北海道大自然の旅ー13 摩周湖
14.北海道大自然ー14 阿寒湖へ
15.北海道大自然ー15 湖畔の散歩
16.北海道大自然の旅ー16 オンネトー
17.北海道大自然ー17 松山千春
18.北海道大自然の旅ー18 帯広の畑
19.北海道大自然の旅ー19 紫竹ガーデン

北海道至極の休日−2 十勝川温泉第一ホテル



2017.5.28

十勝川温泉第一ホテルへ早めのチェックインです。
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窓から十勝川に掛かる斜張橋が見える部屋でした。
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ベランダ付で、ゆったりした景色が望めました。
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十勝中央大橋
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モール温泉に入り、周囲を散策して食事です。
雄大な滝が流れ落ちる景色が眺められる温泉で、大変気持ちよかったです。
写真は十勝川温泉第一ホテルHPより。
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ロビーにある茶室
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グランドピアノの横に東郷青児のの絵がかかっていました。
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キッズルーム
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夜景はデジブック・フルウインドウで御覧ください。


スマホやipad等上記から見られない方は下記リンクより御覧ください。
十勝中央大橋のライトアップと星空が見える十勝川第一ホテル足湯


つづく・・・
北海道至極の休日−3 十勝から白老へ


1.北海道大自然の旅ー1 ピカチュウジェットで北海道へ
2.北海道大自然の旅ー2 ファーム 富田
3.北海道大自然の旅ー3 美瑛の丘
4.北海道大自然の旅ー4 旭山動物園
5.北海道大自然の旅ー5  層雲峡
6.北海道大自然の旅ー6 ハナ・テント
7.北海道大自然の旅ー7蜃気楼か?
8.北海道大自然の旅ー8 オシンコシンの滝
9.北海道大自然の旅ー9 知床観光船

10.北海道大自然の旅ー10 知床峠

11.北海道大自然の旅ー11 知床五湖

12.北海道大自然の旅ー12 硫黄山
13.北海道大自然の旅ー13 摩周湖
14.北海道大自然ー14 阿寒湖へ
15.北海道大自然ー15 湖畔の散歩
16.北海道大自然の旅ー16 オンネトー
17.北海道大自然ー17 松山千春
18.北海道大自然の旅ー18 帯広の畑
19.北海道大自然の旅ー19 紫竹ガーデン

20.北海道至極の休日−1 羽田発帯広・十勝


北海道至極の休日−1 羽田発帯広・十勝 


2017 .5.28

今回の旅は北海道のホテルでゆっくりするのが目的です。

羽田13:15発というゆっくりした出発です。
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東京湾の埋立地にかかるゲートブリッジです。
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空から見るスカイツリー
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十勝平野
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家は広大な農地に散らばってポツポツと。
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帯広空港では「フードバレーとかち」がお出迎え。
「フードバレーとかち」とは豊かな自然に育まれた十勝地方の「食」と「農林」「漁業」の地域産業政策を表した言葉です。
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十勝は馬の産地でもあります。北海道開拓時代からの農耕馬を使った「ばんえい競馬」が有名です。
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空港ターミナルビル内全景です。小さな地方空港です。
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黒川紀章設計のターミナルビル
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白樺
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雪国なので信号機は雪が積りにくいように縦型です。
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根室本線
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池田ワイン城
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ワインの試飲はセルフサービスでした。
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工場見学の間ににわか雨が降り虹が現れました。
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ツアーバスです。
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ぶどう畑
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ワイン城
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旅行の後で香港にいる娘に聞いたのですが、4Fのレストランが良いとのことです。
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Dreams Come True(ドリカム)のボーカルを務める池田町出身のシンガーソングライターの吉田美和のミュージアムです。
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何の建物かと思ったら池田町総合体育館でした。大変立派です。
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つづく・・・
北海道至極の休日−2 十勝川温泉第一ホテル




1.北海道大自然の旅ー1 ピカチュウジェットで北海道へ
2.北海道大自然の旅ー2 ファーム 富田
3.北海道大自然の旅ー3 美瑛の丘
4.北海道大自然の旅ー4 旭山動物園
5.北海道大自然の旅ー5  層雲峡
6.北海道大自然の旅ー6 ハナ・テント
7.北海道大自然の旅ー7蜃気楼か?
8.北海道大自然の旅ー8 オシンコシンの滝
9.北海道大自然の旅ー9 知床観光船

10.北海道大自然の旅ー10 知床峠

11.北海道大自然の旅ー11 知床五湖

12.北海道大自然の旅ー12 硫黄山
13.北海道大自然の旅ー13 摩周湖
14.北海道大自然ー14 阿寒湖へ
15.北海道大自然ー15 湖畔の散歩
16.北海道大自然の旅ー16 オンネトー
17.北海道大自然ー17 松山千春
18.北海道大自然の旅ー18 帯広の畑
19.北海道大自然の旅ー19 紫竹ガーデン

モネの池


2017.6.16

6月15日はうだつの町美濃市を見学し、関市のホテルに宿泊して16日はモネの池へ行きました。
うだつの町は下記を御覧ください。

 うだつの町−1  長良川鉄道に乗る
うだつの町−2  うだつの町へ
うだつの町−3 あかりアート
うだつの町−4  うだつの家並みと旧今井家
うだつの町−5  うだつがある建物が次々登場
うだつの町−6  小倉山城と吊橋
うだつの町−7 川湊灯台
うだつの町−8 清泰寺
うだつの町−9 小坂酒造
うだつの町−10 高速バス





「モネの池」無料駐車場は平日にもかかわらず、次々、車が入ってきます。
無料駐車場は2箇所ありました。
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大きな看板に「名もなき池」 通称「モネの池」と書かれています。
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駐車場の正面に人が多くいる場所が「モネの池」です。
神社がひとつあるだけで何もない所です。
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駐車場方面です。
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池に到着。一見したところ、きれいな池とは言い難い感じです。
雨がずっと降ってないので湧き水が少ないのでしょうか?
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根道神社のそばに名もなき池があり、ある日近くの人が睡蓮を植え、鯉を放したのが始まりです。ネットで「モネの池」として有名になったのです。

デジブック・フルウインドウでモネの池を御覧ください。


スマホやipad等上記から見られない方は下記リンクより御覧ください。
名もなき池(モネの池)

モネの池情報が掲げられていました。
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せっかくなので根道神社へ上がることにしました。
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村の神社という感じです。
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神社から見た名もなき池
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近くの温室です。
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駐車場そばの板取川。板取川に沿って走ってきました。
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この後、犬山の「豆腐かふぇ浦島」という名の店で昼食をとりました。
私は二回目の訪問です。
ランチは「玉手箱」というお弁当のみです。
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犬山は串モノが名物です。
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11月のランチは下記「犬山−8」を御覧ください。

ランチの後、孫を犬山遊園駅14:47発セントレア行き特急(名鉄ミュースカイ)に乗せましたが、中部国際空港ではフライトの時刻が4時間ほど遅れ、香港着は真夜中になったそうです。

私たちは高速道路で犬山から浜松SAで一回休んだだけで5時間ほどで帰ってきました。
運転は全部家内でした。

新東名浜松SAはピアノの鍵盤を建物デザインに取り入れていました。
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中部


加茂荘花鳥園−1 ハウスの花
加茂荘花鳥園−2 花菖蒲園
加茂荘花鳥園−3 紫陽花が咲く道
加茂荘花鳥園−4 浜名湖弁天島に泊まる

西村自然濃園

多治見ー12 モザイクタイルミュージアム

モネの池





犬山ー1 犬山橋で名鉄電車と撮り鉄
犬山ー2 木曽川の堤を歩く犬山ー3 有楽苑の紅葉
犬山ー4 針綱神社
犬山ー5 犬山城へ
犬山ー6 国宝犬山城
犬山ー7 犬山城の秋桜とからくり展示館
犬山ー7 犬山城の秋桜とからくり展示館
犬山ー8 ランチとミュージアム

犬山ー9 本町ぶらり
犬山ー10 どんでん館
犬山ー11 鍛冶屋町・寺内町


1.大垣ー1 墨俣寺町

2.大垣ー2 墨俣一夜城
3.大垣ー3 墨俣城からの帰り道
4.大垣ー4 大垣城
5.大垣ー5 円通寺
6.大垣ー6 水門川の景色
7.大垣ー7 沈む夕日

8.郡上八幡ー1 郡上八幡城へ
9.郡上八幡ー2 郡上八幡城外観
10.郡上八幡ー3 郡上八幡城内部
11.郡上八幡ー4 柳町
12.郡上八幡ー5 左京町(楽藝館)
13.郡上八幡ー6 宗祇水・鍛冶屋町・職人町
14.郡上八幡ー7 郡上踊り
15.郡上八幡ー8 吉田川遊歩道
16.郡上八幡ー9 やなか水のこみち
17.郡上八幡ー10 名鉄に乗る

18.多治見ー1 虎渓山へ
19.多治見ー2 虎渓山徳林院
20.多治見ー3 保寿院
21.多治見ー4虎渓山永保寺
22.多治見ー5 山越え
23.多治見ー6 修道院に入る
24.多治見ー7 オリベストリートへ
25.多治見ー8 オリベストリート
26.多治見ー9 西浦公園
27.多治見ー10 多治見市役所とながせ商店街
28.多治見ー11 駅前商店街
29.多治見ー12 モザイクタイルミュージアム









多治見ー12 モザイクタイルミュージアム


2017.6.14

西村農園を後にして、多治見に向かいました。
2016年6月にオープンしたモザイクタイル美術館へ行きました。

タイルの元、土の山がイメージのようです。
小さな入口です。
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上の写真で点々と付いていたのは茶碗等のカケラでした。
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場所は笠原町中央公民館の敷地内です。
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入り口にある建物はトイレです。
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エレベータで4Fに上り、下りながら見学するようになっています。

自動車にタイルが貼り付けられています。
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体験工房で小作品を作ることが出来ます。
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作品を作る素材
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モザイクタイルギャラリー
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そういえば、昔の流しはタイル張りでした
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生活に使われていたモザイクタイル
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モザイクタイル商業スペースに現在の用途を展示してありました。
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金魚のディスプレイ
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次に市之倉のさかづき美術館を見学し、隣の石窯ピッツアムーンでCafe Timeをとりました。そして、修道院と虎渓山永保寺の建物と庭を見学して、ホテルに向かいました。

修道院と虎渓山永保寺は下記18〜23をご覧ください。


つづく・・・モネの池

西村自然濃園



中部シリーズ
犬山ー1 犬山橋で名鉄電車と撮り鉄

犬山ー2 木曽川の堤を歩く

犬山ー3 有楽苑の紅葉

犬山ー4 針綱神社

犬山ー5 犬山城へ

犬山ー6 国宝犬山城

犬山ー7 犬山城の秋桜とからくり展示館
犬山ー8 ランチとミュージアム
犬山ー9 本町ぶらり




1.大垣ー1 墨俣寺町

2.大垣ー2 墨俣一夜城
3.大垣ー3 墨俣城からの帰り道
4.大垣ー4 大垣城
5.大垣ー5 円通寺
6.大垣ー6 水門川の景色
7.大垣ー7 沈む夕日

8.郡上八幡ー1 郡上八幡城へ
9.郡上八幡ー2 郡上八幡城外観
10.郡上八幡ー3 郡上八幡城内部
11.郡上八幡ー4 柳町
12.郡上八幡ー5 左京町(楽藝館)
13.郡上八幡ー6 宗祇水・鍛冶屋町・職人町
14.郡上八幡ー7 郡上踊り
15.郡上八幡ー8 吉田川遊歩道
16.郡上八幡ー9 やなか水のこみち
17.郡上八幡ー10 名鉄に乗る

18.多治見ー1 虎渓山へ
19.多治見ー2 虎渓山徳林院
20.多治見ー3 保寿院
21.多治見ー4虎渓山永保寺
22.多治見ー5 山越え
23.多治見ー6 修道院に入る
24.多治見ー7 オリベストリートへ
25.多治見ー8 オリベストリート
26.多治見ー9 西浦公園
27.多治見ー10 多治見市役所とながせ商店街
28.多治見ー11 駅前商店街











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