花咲かすおじさん

グリーンヒルに移ってから、薔薇を中心とした庭を造り、一年中花が咲いている庭を目指しています。ブログには庭を中心とした花や、旅ブラで撮影した画像をデジブック等で紹介しています。庭もブログも花いっぱいにしたいと思います。

2022年01月

寄ロウバイまつり


2022.1.27

寄(やどりき)のロウバイまつりに出かけてきました。
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駐車場から会場までは8人乗りシャトルバスが無料で出ているのでそれを利用しました。一台でピストン輸送です。5分ほどで到着です。

寄のロウバイは、平成16年に標高360m付近の荒廃農地を整備し、翌年に寄中学卒業生が250株を記念植樹したのが始まりで、現在3,000株2万本以上になっています。
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ジグザグ状態の狭い道を登ることになります。
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山に囲まれた場所で多くのハイキング道・登山道があります。
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天気が良く、黄金色に輝いています。
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道沿いにベンチがアチコチに設置されており、お弁当を広げる人が多く見られました。天気が良く、風もなくハイキング日和でした。
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山の斜面が黄色くなっているのは全部ロウバイです。
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足が悪いため限界と、上の写真の眺望の良い場所から引き返しました。
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下に見える家並みが寄の集落です。
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帰りはシャトルバスを利用せず下る人が多いようです。
私達はシャトルバスで下りました。
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熱川温泉を歩く−4 帰り


2021.10.26

伊豆熱川駅前へ戻って来ました。
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駅は海抜39mでした。
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駅の山側への階段です。
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改札口の後ろに土産物店があり、多くの金目鯛製品が並んでいました。
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昼食時間になり、駅周辺を探しましたが店がなく熱海で遅めの昼食にすることにしました。
東伊豆からの電車の帰りは、いつもリゾート21を利用するのですが2時間待ちになるのですぐ出る普通車で帰ることにしました。

普通車はサイクルトレインになっているようです。
伊東、下田間で一人1台持ち込み出来ます。
詳しくは下記URLを参考にしてください。
https://tabi-rin.com/archives/bicycle_info/5434
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ホームから海が見えました。
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ホームで待っていると下田行き踊り子号が入ってきました。
2021年3月からE257系をリニューアルして走る車両です。
現在、特急踊り子号はE257系とサフィールのみです。


2004年(平成16年)に東急より譲り受けた8000系普通列車がホームへ入ってきました。伊豆急は単線のため反対側のホームにはE257系が停車したままでした。


8000系車内です。
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下田で2022.2.28まで「昭和レトロなポスター展開催」とありました。
写真をクリックすると拡大します。
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リゾート21キンメ号が停まっていました。
キンメ号に乗ったときの記事は下記リンクです。
下田−21 キンメ号で帰る
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伊東駅(?)で車両増設のための列車連結作業を見ることが出来ました。
車両を近づけるだけで完了でした。



熱海での昼食、往きに寄ったパンが美味しかったBakery&Tableにまた行きました。
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今回は窓際の席に座りました。
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パンを温めるトースターがあり使用しました。
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1937年開業のクラシックホテル「赤倉観光ホテル」のパン部門がルーツのパン屋さんです。
赤倉観光ホテルのHPは下記です。
https://www.akr-hotel.com/
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パン工房が店内から見える場所にありました。
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熱川温泉おしまい
サフィール踊り子号に乗る−1 熱海駅
サフィール踊り子号に乗る−2 内部
熱川プリンスホテルに泊まる-1
熱川プリンスホテルに泊まる-2 夕食
熱川プリンスホテルに泊まる−3 翌朝
熱川温泉を歩く−1 温泉櫓
熱川温泉を歩く−2 お湯かけ弁財天
熱川温泉を歩く−3 海へ
熱川温泉を歩く−4 帰り


熱川温泉を歩く−3 海へ


2021.10.26

家内が一人で歩いていった熱川の海の写真です。

熱川温泉は太田道灌と深い関係があり、銅像が立っています。
由来については銅像の下の説明をご覧ください。
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クリックすると拡大します。
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向かいに見えるのは大島です。
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海は荒れていました。
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つづく・・・熱川温泉を歩く−4 帰り

サフィール踊り子号に乗る−1 熱海駅
サフィール踊り子号に乗る−2 内部
熱川プリンスホテルに泊まる-1
熱川プリンスホテルに泊まる-2 夕食
熱川プリンスホテルに泊まる−3 翌朝
熱川温泉を歩く−1 温泉櫓
熱川温泉を歩く−2 お湯かけ弁財天

 

熱川温泉を歩く−2 お湯かけ弁財天



2021.10.26

熱川のシンボル・恋のパワースポットとい言われているお湯かけ弁財天です。
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お湯かけ弁財天の謂れです。
熱川に温泉が出た由来が書かれています。
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勢いよく吹き出している源泉は100℃だそうです。
卵を茹でる場所が作られていました。
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銭洗いのザルがぶらさがっています。
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梛(ナギ)の葉は引っ張ってもなかなか千切れない強い葉であることから縁結びの木とされ、絵馬に思う人の名前を書き、結ぶと想いがかなうそうです。
また、ナギは「凪」に通じるのでその樹木名から航海の安全を祈る木とされています。
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梛の実がなっていました。
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岩を切り出したような斜めの線が入った崖です。岩を切り道を通したのでしょうか?
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東伊豆町を示した地図の制水弁の蓋がありました。
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ひもの店
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蔦に覆われた家です。
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一階と二階の間にある庇の上に生えた植物です。
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大きな温泉プールがある「ホテルカターラ」です。
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蔦に覆われた建物がここにもありました。
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海がすぐですが、私はパーキンソン症候群にかかり、足が不自由になっているのでここで引き返し、ここから先は家内が海まで行きました。
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つづく・・・熱川温泉を歩く−3 海へ
 サフィール踊り子号に乗る−1 熱海駅
サフィール踊り子号に乗る−2 内部
熱川プリンスホテルに泊まる-1
熱川プリンスホテルに泊まる-2 夕食
熱川プリンスホテルに泊まる−3 翌朝
熱川温泉を歩く−1 温泉櫓


熱川温泉を歩く−1 温泉櫓


 2021.10.16

伊豆熱川駅から海岸に向かって熱川温泉を歩くことにしました。
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駅のそばにある足湯から出発です。
足湯

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熱川湯の華温泉発電の説明がありました。出力は家庭用冷蔵庫6台分とのことです。
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足湯の傍にある温泉資料館に歩き方の参考になる物があるかもしれないと思い、入りました。

つるし雛の人形の大型、幸せを呼ぶ「湯っ子ちゃん」が置かれていました。
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熱川の伝説の青白龍のお面が飾ってありました。
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クリックすると拡大します。
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右の階段上が伊豆熱川駅、湯気が上がっているのが湯の華温泉です。
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伊豆熱川駅正面階段
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駅前からの景色。正面に大島が見えていました。前日とは違って青空でした。
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手前の橋を左から渡り、2つ目の橋を右から渡りました。
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国民宿舎伊豆熱川荘の温泉櫓です。蒸気を吐く温泉櫓が多いのが特徴の熱川温泉です。
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集会所かと思いましたがネットで見ると貸別荘とありました。
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濁川にかかる橋です。
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温泉橋
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橋から下流を眺めると橋の上に家が建っていました。
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上流の白い建物が国民宿舎でその上が泊まった熱川プリンスホテルだと思います。
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つづく・・・熱川温泉を歩く−2 お湯かけ弁財天
 サフィール踊り子号に乗る−1 熱海駅
サフィール踊り子号に乗る−2 内部
熱川プリンスホテルに泊まる-1
熱川プリンスホテルに泊まる-2 夕食
熱川プリンスホテルに泊まる−3 翌朝


熱川プリンスホテルに泊まる−3 翌朝 


2021.10.16

日の出は曇っていて見られず、仕方なくもう一度寝ました。

起きて窓の外を見ると雲間から光が漏れていました。
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食堂の棚には陶器が飾られていました。
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朝食は夕食と同じ部屋でした。
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夜のランチョマットは黒っぽい落ち着きのある色でしたが、朝は朝らしい明るい色でした。
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朝食は和食で小鉢がたくさんありました。
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朝食の後チェックアウトまでもう一度温泉に行きました。
様々な湯船は誰も居なかったので家内が撮影して歩きました。


チェックアウトのためロビーへ行き、周りを見渡しました。
奥にショップがあります。
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階段を上がった先が椅子・テーブルを置いてある場所です。
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人が少なく広々としていました。
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玄関です。
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コーヒーを注文し、10時半の最終送迎バスまでゆっくりすることにしました。
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合成

バスの時間が近づいてきたので下に降りました。
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フロント
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バスの発車まで少し時間があったので今まで行ったプリンスホテルとちょっと雰囲気が違った等、スタッフに話すと熱川プリンスホテルはプリンスホテルと全く関係がなく、プリンスホテルより以前に熱川プリンスホテルと名乗っていたそうです。よく間違って来られますとのことで、プリンスホテルと雰囲気が違うことを納得しました。帰りのバスも我々だけでした。
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つづく・・・熱川温泉を歩く−1 温泉櫓

 サフィール踊り子号に乗る−1 熱海駅
サフィール踊り子号に乗る−2 内部
熱川プリンスホテルに泊まる-1
熱川プリンスホテルに泊まる-2 夕食

熱川プリンスホテルに泊まる-2 夕食


2021.10.25

旅の楽しみ、夕食の時間になりました。

席に用意されていた食事の概要です。裏にメニューがありました。写真をクリックすると拡大します。
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食前酒のようなのは「ところてんジュース」でした。
旬の祭りと名付けられた前菜です。
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地魚盛りは、捕れたてそのものでした。
塩昆布、柚子塩、わさび、ライムで楽しみました。
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海の幸につづき今度は山の幸です。山の幸に挟まれて熱川ポークがありました。
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日が暮れ、窓ガラスには部屋の明かりが映っていました。
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伊豆といえば金目鯛です。金目鯛の煮付けが付きました。
タレは甘めですがしつこくなくちょうどよい甘みでした。
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小田巻き蒸しが出ましたが、全部食べられませんでした。
ごはん、お吸い物、香の物
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デザート
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ワイングラスの下のコースター
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熱川温泉源泉蒸しと書かれた温泉櫓の模型と蒸し器が朝食のため準備されていました。
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つづく・・・熱川プリンスホテルに泊まる−3 翌朝 

サフィール踊り子号に乗る−1 熱海駅
サフィール踊り子号に乗る−2 内部
熱川プリンスホテルに泊まる-1



熱川プリンスホテルに泊まる-1


2021.10.25

伊豆熱川駅で下車し、熱川プリンスホテルに泊まり翌日、熱川の町を散策しました。
電車の到着時刻をホテルに知らせてあったので送迎バスが駅前に停まっていました。
雨が降っていたのでマイクロバスを雨のかからない場所に移動してくれました。
バスに乗車したのは我々だけでした。
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熱川プリンスのロビーから玄関方向を見た写真です。
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部屋はニ方向に窓がある角部屋でした。
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ホテルは熱川温泉の小高い場所にあるので眼下にホテル群と海が見えました。
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真下にプ−ルがありますが夏だけのようです。
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夕食前に温泉に行きました。
エレベータホールと廊下です。
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屋上天空露天風呂に行きました。
露天風呂の手前にあったのは屋上スカイテラスで、夜は「海と星空のBAR」になります。
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蒸気を吹く熱川プリンス第一源泉温泉櫓が見えました。
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足湯です。
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雨模様で一面白い雲の空、露天風呂が白くなっています。
誰も居ないので写真を撮れましたが風が吹き寒いこと、寒いこと!すぐ引き上げ内風呂に入りました。こちらには客が居て写真はありませんが7つの温泉がありました。翌日、家内が温泉に入った時、人が居なかったので動画を撮り、そちらで紹介します。
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つづく・・・夕食

サフィール踊り子号に乗る−1 熱海駅
サフィール踊り子号に乗る−2 内部

サフィール踊り子号に乗る−2 内部


2021.10.25

グリーン車だけあってゴージャスな座席です。
ゆったり感がありオットマンが付いています。
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リクライニングにするとオットマンが上がってきます。
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天井の横に窓がついていて明るい車内です。
荷物置きの台は透明です。
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グリーン車の席は2+1列です。窓は広く、窓の境目の無い席だったので視界が広くラッキーでした。
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折角なので車内を見学してきました。
車両編成図です。クリックすると拡大します。
5号車から8号車までがグリーン車です。5号車は座席数が少なく車内が狭くて閉塞感を感じます。私は6号車の一番後ろだったので前方が見渡せゆったりした気分を味わえました。サフィールは伊豆クレイルのように食事提供がないので4号車がカフェテリアになっています。3号車と2号車がグリーンコンパートメント車で、6人用、4人用それぞれ2部屋づつあります。1号車がプレミアムグリーン車になっています。

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車両の境はラインの入った透明の自動扉です。
通路は木で出来ています。
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車両の連結部分はドアが二枚になっており、一枚目とは開く方向が逆になっているの「ん?」という感じになりました。自動で連動して開くので歩くには問題ありません。


スーツケース置き場がありました。
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カフェテリア車両です。お客はいませんでした。
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コンパートメントが並ぶ通路です。
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6人用コンパートメントです。
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4人用です。
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先頭のプレミアムグリーン席は飛行機のビジネスクラス並みになっています。
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2列の座席で椅子もグリーン席とは違います。
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運転席の大きな窓です。
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プレミアムグリーン席も個室もお客は少なかったです。
ここから席に戻る時の写真です。
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つづく・・・熱川プリンスホテルに泊まる-1

サフィール踊り子号に乗る−1 熱海駅
サフィール踊り子号に乗る−2 内部







サフィール踊り子号に乗る−1 熱海駅


2021.10.25

サフィール踊り子号に乗ってみたいと調べてみました。
小田原は停車せず熱海から乗車することになることがわかりました。
下田は何度も行っているので、行く先は熱川にしました。
チケットはグリーン、グリーン個室、プレミアムグリーンの3種類でした。
購入方法は「みどりの窓口」「指定席販売機」「えきねっと」でグリーン個室は「みどりの窓口」のみになっていました。
「えきねっと」に登録してグリーン席を購入することにしました。
人気の列車と聞いていた通り出発一ヶ月前なのにグリーン車の二人席の空席は各車両に1ヶ所だけでした。

東伊豆を走る踊り子号のスーパービュー踊り子号は2020年3月に終了になり、
小田原ー下田を走る食事付きリゾート列車伊豆クレイルも同じく2020年3月に終了で、それに替わって登場したのがサフィール踊り子号です。
伊豆クレイル乗車体験記は下記リンクです。
下田−10 伊豆クレイルに乗る−1 小田原出発
下田−11 伊豆クレイルに乗る−2 車内探検
下田−12 伊豆クレイルに乗る−3 ミニライブ



一日一本の運行ですが、月、木、金には臨時列車が出ているので臨時列車熱海13:52発に乗ることにしました。

まず、小田原から熱海まで普通列車で行きました。
ホームから海が見える「ねぶかわ」駅です。今にも雨が降りそうな天気でした。
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「えきねっと」で購入したサフィール踊り子号の特急券・グリーン券の購入は熱海駅のみだったのでホームにある券売機でネット注文時に使用したクレジットカードを差して購入しました。熱海駅から伊豆熱川駅までの1時間8分の列車の旅です。
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熱海での遅めの昼食は駅の外に出て駅ビル・ラスカ2階にあるBakery&Tableに入りました。
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店は広く清潔感がありコロナ禍にこのような店は嬉しいです。
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足湯がある元箱根のお店と同じベーカリーです。
パンも美味しかったです。
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時間が来たので熱海駅ホームへ行きました。
ホームには人影が見えませんでした。
ホームに入ってくるサフィール踊り子は動画で撮影しました。


つづく・・・サフィール踊り子号に乗る−2 内部








小田原ぶらり−5 小田原路面電車里帰り


2021.12.15

昭和10年から昭和31年まで小田原駅ー板橋駅の1号線を走っていた路面電車はその後、長崎電気軌道に譲渡され1970年代まで走っていました。
現在、小田原に里帰りして展示されています。
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小田原駅前に小田原路面電車の写真を貼った道案内マンホールの蓋がありました。
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こちらは路面電車を保存している近くの道案内マンホールの蓋です。
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路面電車展示場所は1号線沿いの小田原城に近い箱根口交差点近く、緑の矢印です。1号線を走る時に注意していると見えます。
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路面電車の中に入れました。床は木ではありませんでした。
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小田原市の路面電車開業は日本で4番目という早さだったのです。
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路面電車が置かれているのは箱根口ガレージ報徳広場という広場で左にはレストランが有りました。
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金次郎CAFE&グリルのHPは下記URLです。
https://www.hotoku.co.jp/hakone-guchi-garage/
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一連の小田原ぶらりおしまい

小田原ぶらり−1 ガンダム2
小田原ぶらり−2 小田原漁港(早川漁港)
小田原ぶらり−3 小田原漁港・小田原ちょうちん灯台
小田原ぶらり−4  イエロー・シャイニング・トレイン


 




小田原ぶらり−4  イエロー・シャイニング・トレイン


2021.11.19

大雄山線小田原駅に着くと運良く、イエロー・シャイニング・トレインが停車してました。
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大雄山線黄色い列車の名前の由来は下記です。

小田原駅(神奈川県小田原市)と大雄山駅(同・南足柄市)を結ぶ伊豆箱根鉄道の大雄山線で2019年4月4日(木)、「DAIYUZAN LINE イエロー・シャイニング・トレイン」の運行が始まりました。

 車両は5000系電車の5504編成(3両)を使用。伊豆箱根鉄道によると、工事用車両のコデ165形の塗装をそれまでの黄色から国鉄時代のぶどう色(茶色)に変えたことにより大雄山線で黄色の電車がなくなったため、5504編成を青色から黄色に生まれ変わらせたとのこと。

「DAIYUZAN LINE イエロー・シャイニング・トレイン」の名前は、「お客さまや沿線のみなさまの生活に幸せ・温かみ・輝きを与えられるように」と願いを込めたといいます。

列車の窓には切り絵が貼り付けられていました。
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フジフイルムのカメラやフィルム
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大雄山最乗寺のもみじ
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大雄山最乗寺へのあじさい道
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大雄山最乗寺の天狗下駄もありました。
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ドアの内側は切り絵作家水口千令さんの切り絵と共に大雄山線の歴史が書かれている絵本になっています。

座った座席の関係で5〜8ページのみの写真です。
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絵本列車については下記URLを参考にしてください。
http://www.izuhakone.co.jp/railway/railway_news_ehon_20190426.pdf

大雄山線・大雄山駅方面の先頭部分です。
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つづく・・・小田原路面電車

小田原ぶらり−1 ガンダム2
小田原ぶらり−2 小田原漁港(早川漁港)
小田原ぶらり−3 小田原漁港・小田原ちょうちん灯台


小田原ぶらり−3 小田原漁港・小田原ちょうちん灯台


2021.11.19

撮影スポットにやってきました。
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上の写真の手前にズゴックを描いたマンホールの蓋がありました。
ズゴックはガンダムシリーズに登場する架空の兵器、有人操縦式の人間型ロボット兵器(モビルスーツ)の一つです。
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ベンチがある休憩スポットから見える小田原ちょうちん灯台です。
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小田原港内
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休憩スペースの床に描かれている絵です。
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小田原ブルーウエイブリッジと小田原ちょうちん灯台
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ブルーウエイブブリッジの下の赤い家屋は?
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小田原・地魚と幟が立っていました。
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休憩スペースから下に降りてみました。
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漁場の見張り塔が見えます。
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漁港の傍に釣舟屋さんもありました。
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再び早川駅に戻りました。古いタイプのポストは綺麗にお化粧直しをしていました。公衆電話も残っていました。
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早川駅ホームから見えた小田原ブルーウエイブリッジです。
今回の小田原ぶらりは終わり、大雄山線で帰宅しました。
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つづく・・・小田原ぶらり−4  イエロー・シャイニング・トレイン
小田原ぶらり−1 ガンダム2
小田原ぶらり−2 小田原漁港(早川漁港)


 

小田原ぶらり−2 小田原漁港(早川漁港)


2011.11.19

小田原駅から熱海方面へひと駅の早川駅へ行き、小田原港(早川港)をぶらつきました。
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早川駅ホームから見える早川観音です。
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駅舎の内部です。
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外からも撮影しました。ホームへ行くのは階段を上がります。
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早川駅舎です。
2005年8月頃Suicaのコマーシャル片思い編に登場した駅舎でJRの駅では日本一港に近い駅と紹介されたことがあります。
また、2014年4月13日放送の「サザエさん」で波平とカツオが早川に釣りに訪れ駅の出入口で写真を撮る描写がありました。
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駅前の歩道にある表示で「小田原お魚通り」と「漁港の駅(TOTOCO)」方面を指しています。
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小田原市の古いマンホールの蓋です。なぜか青い色に塗られています。海の色を表しているのでしょうか?
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魚の表示をたどれば小田原漁港に行けます。
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小田原漁港到着です。
西湘バイパスの小田原ブルーウエイブリッジが見えています。
構造はエクストラドーズド橋に分類されるそうです。1994年(平成6年)竣工の橋でエクストラドーズド橋としては世界初とのことです。
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水揚げされたばかりの鮮魚を出してくれる店が並ぶ「小田原魚通り」です。最近はこちらより「漁港の駅(TOTOCO)」への人の流れが多いようです。
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小田原漁港は「日本3大深湾」の一つ相模湾に属していて1600種類の魚類と300種類のカニ類が生息しているそうです。
なお、日本3大深湾は相模湾、駿河湾、富山湾だそうです。
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ブルーウエイブリッジ方面へ向かい、小田原ちょうちん灯台を見に行きます。
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昭和を思い出させる早川マンションです。
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建物は漁具倉庫です。
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つづく・・・小田原ぶらり−3 小田原漁港・小田原ちょうちん灯台
小田原ぶらり−1 ガンダム2


小田原ぶらり−1 ガンダム2


2021.11.19


2021.10.16に小田原地下街のガンダムアートを撮影しましたが
残りの二箇所の階段を撮影してきました。
小田原城馬出門とガンダムです。
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小田原漁港とガンダムです。
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前回のガンダムアートは下記リンクです。
小田原地下街(ハルネ)ガンダム階段アート

地下街東の通路には子供達がカラーテープを貼り付けて作った家族の思い出を表現した展示がありました。
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小田原の歴史的建物が歴史的風致形成建物に指定され,
マップとその建物の写真が展示されていました。(写真は撮っていません)
殆ど訪ねていますが、まだ、訪ねていない場所がありました。
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地下街から小田原駅へ通じるエスカレーターです。
11月の半ば過ぎですが、クリスマス仕様です。
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木で出来た郵便ポストです。
「木のはがき」もあり「匠館」と「まちかど案内所」で発売されています。
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地上に出てガンダムマンホールを探しに行きました。
錦通り入口にある錦通りのマスコット「ニッキー」君です。クリスマスシーズンにはイルミネーションで飾られます。
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南足柄産の「まぼろしの和牛」と言われている相州和牛を扱っている店があります。
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ガンダムマンホールを発見。
まだ綺麗でした。
小田原とガンダムの関係については下記リンクで述べています。
ミナカ小田原ハロウィン
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つづく・・・小田原ぶらり−2 小田原漁港(早川漁港)




大磯プリンスホテル−3 朝日 


2021.12.31

日の出が6:50だったのでその少し前に起きましたが・・・

太陽が出る前にもう空は明るくなっていました。しかし、水平線には雲がかかっていました。
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水平線に太陽が上ってくる写真を撮りたいのですが、いつも水平線に雲がかかり、なかなか撮れません。
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空高く三日月が出ていました。
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大きな雲の右端に太陽が出ているようですが、なかなか顔を出してくれないので諦めてもう一度寝ました。
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朝日をプールから見ようと出かけて行きました。
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孫が撮影した写真です。
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朝食は広々としたバンケットホールでです。
11名揃って食べました。和洋のビュッフェスタイルでした。
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朝食の後、私は大浴場へ行きました。前日は日が暮れて大浴場からの景色は見られませんでしたが、朝は太平洋が見えました。
写真は大磯プリンスのHPより
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最後に庭に出ました。
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寒く雪がちらつきだしたのでロビーに戻りました。
左の棟はプールや大浴場で右が宿泊棟です。
写真は大磯プリンスのHPより
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11時のチェックアウト後、二女は中目黒の自宅に戻りました。
元旦は雅叙園の催し物に出かけるとのことです。
長男、長女たちと新しく購入した茅ヶ崎の墓地に行きました。
その後、年末にしては空いている西湘バイパスを我が家に向かいました。
大勢が狭い空間に一緒にいるのは良くないと、長女夫婦は自宅に戻り、
大晦日から元旦の午前まで長男家族3人が滞在し、宇都宮に戻りました。
元旦夜は長女夫婦と夕食を共にし、我が家のお正月は終わりました。
コロナの6波がもう少し早く来ていれば、キャンセルせざるをえなかったと思います。全員集合の貴重な時間を持てたこと、ありがたく思っています。

大磯プリンスホテルおしまい

大磯プリンスホテル−1 ホテルの部屋からの景色
大磯プリンスホテル−2 夕食
大磯プリンスホテル−3 朝日 





 

大磯プリンスホテル−2 夕食


 2021.12.30 

夕食のため1階に下りました。翌朝ここで記念撮影しました。
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大磯プリンスのレストランは西洋料理、日本料理、中華料理の三種類があります。
食事の予約が遅かったため、中華料理しか残っていませんでした。
二女がコースメニューが今一つなのでアラカルトにして選んで頼んでおいたとのことでした。

丸いテーブル席ニつかと予測していましたが、細長い席を用意してくれ皆で顔を見ながら楽しく食事出来ました。
真ん中にはパーティションが設置されていました。
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11人に取り分けてもらって一品ずつ出してもらいました。
エビが大きくぷりぷりして非常に美味しかったです。
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フカヒレ餃子
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シュウマイ
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最後に、サプライズがありました。
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ケーキは綺麗に11切れに分けられました。
中華のレストランでケーキを頼めたのはホテルならではのことでしょう。
切り分けたケーキが届くのに時間がかかったのは洋食レストランへ持って行って切り分けてもらったからだと思います。ケーキの前にソースの飾りまでついていました。
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部屋から見えたライトアップ。
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つづく・・・大磯プリンスホテル−3 朝日 

大磯プリンスホテル−1 ホテルの部屋からの景色



大磯プリンスホテル−1 ホテルの部屋からの景色


2021.12.30

年末年始を子供達家族と一緒にホテルで過ごそうと、箱根湯本周辺を探しましたが、利用したことがあるはつ花や富士屋ホテルはまだ10月というのに満室でした。しかも5〜6万円/人という料金でした。

そこでホテルを探したり、遊ぶ場所を見つけるのに慣れた二女に連絡してホテルを探してもらうことにしました。大磯プリンスホテルが30日宿泊なら11名OKとのことで決定しました。

当日、ホテルのチェックインは15時ですが14時過ぎにホテルに到着し4家族分チェックイン作業をしました。まだ人は少なかったのですが30分ほどかかりました。15時頃着いた二女はフロントは人がいっぱいだと言っていましたので早めに済ませてよかったです。

ロビーからの南国ムードの景色です。
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部屋もオーシャンビューでした。
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デッキに出ると青い海、青い空が目の前に広がり爽快でした。
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みんなは早速、屋上プールへ出かけました。私は長男家族がまだ到着しないので部屋の鍵を渡す役目でした。

ベランダからは屋上プールが見え、皆頭だけ出していました。後で聞くと寒くて肩まで浸かっていないと耐えられないとのことでした。
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風が強い日だったのでプールの温水が舞い上がっていました。
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孫がスマホで撮ったプールからの富士山です。
プールからの富士山


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夕日が沈む時間になってきました。
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飛び込み台がライトアップされました。
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家内がプール、温泉から戻り、夕食まで1時間ほどあるので今度は私が大浴場へ行きました。

つづく・・・大磯プリンスホテル−2 夕食



 

ヒルトン小田原リゾート&スパ−5 オーナーズ・ラウンジへ


2021.11.25

チェックアウトを済ませロビーの写真を撮ってから庭へ出ました。
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庭から見たホテルです。
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池の向こうにみえるのはオーナーズ・ラウンジです。
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オーナーズラウンジのワンドリンクサービスの券を朝食時にもらったのでラウンジへ入りました。
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ヒルトン・オーナーズ会員になるとホテル・食事の割引があり、泊まる度にポイントが付与されます。入会費は無料です。
オーナーズ勧誘のためのサービスでした。
以前成田で勧誘を受け、アンケートに答えたりして、新宿のヒルトンの食事券を貰ったことがあります。
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ラウンジ内の様子です。
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オーナーズ・ラウンジのデッキから見るホテルです。
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チェックアウトが10時で、少し忙しかったですが、
ラウンジで過ごせて、ゆったりできました。

おしまい


 

ヒルトン小田原リゾート&スパ−4 日の出


2021.12.15

水平線からのぼる太陽を撮影しようと起きて外を見ましたが、残念なことに海面上には雲がかかっていました。
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暫く待つと雲の間から太陽が顔を出しました。
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青空と青い海が見られました。
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テーブルに置かれていた朝の挨拶とビュッフェの配置図です。
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ヨーグルト
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この後、大浴場で写真のような風景を楽しみつつくつろぎました。
写真はヒルトン小田原のHPより
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家内は二日目もプールに泳ぎに行きました。
写真はヒルトン小田原のHPより
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つづく・・・オーナーズ・ラウンジへ
ヒルトン小田原リゾート&スパ−1 クリスマストレイン
ヒルトン小田原リゾート&スパ−2 夕食
ヒルトン小田原リゾート&スパ−3 ロビーで一休み




ヒルトン小田原リゾート&スパ−3 ロビーで一休み


2021.12.14

夕食の後、酔い醒ましを兼ねてロビーで過ごしました。
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ラウンジです。
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ホテルに着いた時に見たのと反対側のクリスマストレインです。
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クリスマストレインは企業の寄贈で運営されているようです。
また、チャリティー活動として小田原の小中学校に備品を寄贈しています。
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クリスマストレイン動画です。




しばらく部屋で休んで天然温泉大浴場へ行きました。
大浴場はスポーツ施設にあるので客室から遠かったです。
大浴場への廊下
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スポーツ施設の螺旋階段
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つづく・・・朝日

ヒルトン小田原リゾート&スパ−1 クリスマストレイン
ヒルトン小田原リゾート&スパ−2 夕食


ヒルトン小田原リゾート&スパ−2 夕食


2021.12.15

夕食はビュッフェのみでした。
最初に、並んでいる料理を見てみました。
あちこちクリスマス仕様にデコレートされています。
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まず、前菜的なものとサラダを取りました。
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厚いローストビーフ
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つづく・・・ヒルトン小田原リゾート&スパ−3 ロビーで一休み

ヒルトン小田原リゾート&スパ−1 クリスマストレイン



 

今シーズン初の雪


2022.1.6

前日の天気予報では、寒波の到来で雪が降るかもしれないが、積もることはないだろうということでした。
しかし、10時頃から降り始め13時過ぎから強くなり、17時頃まで降り続きました。
梅畑
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モッコウバラの枝に積もった雪
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竹林の竹もしなっています。
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雪の降り方が強くなった三時頃、バラに積もる雪
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栗の木もこのように
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17時に、やっと雪はやみました。
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ヒルトン小田原リゾート&スパ−1 クリスマストレイン


2021.12.14

神奈川県民の箱根、小田原、横浜のホテル宿泊、5000円割引の特典を利用して久しぶりにヒルトン小田原リゾート&スパに出かけてきました。

出発時は生憎の雨でした。
「7777」というラッキーナンバーの自動車の後を走ったので何か良いことがあるかもしれません。
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相模湾もこの状態でした。
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ヒルトンの門を入りましたが、ホテルの建物まで結構距離がありました。
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門を入ってからホテルの建物までの道中は動画でご覧ください。
植栽がきれいです。


ロビーに入るとXmasモードになっており、目を引くのは入口正面にあった大きなクリスマストレインです。
この中を多くの列車が走っていました。
合成写真なので少しおかしいですが全体の雰囲気がわかるので掲載します。
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ロープウェイもあります。
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後でじっくり見ることにしてとりあえず部屋へ行きました。

ドアにクリーニング済みシールが貼られていました。シールを剥がして部屋に入りました。
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和調の壁紙です。天井なども壁紙がニューアルされたようです。
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部屋はオシャンビューでベランダ付きです。
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新しくチャペルができていました。
以前の広い芝生は無くなっていました。
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バスも新しいですが温泉に入ったので使用しませんでした。
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ジョウビタキという小鳥だと思います。我が家にも時々訪れます。
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しばらく部屋で休んでいると雨が止み、青空になりました。
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真鶴方面
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小田原方面
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この後、家内はプールへ私は大浴場へ行きました。

つづく・・・夕食






 

時之栖イルミネーション−6 アウトレットに寄り帰宅


2021.11.30

御殿場高原ホテルから見た朝の富士山です。
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ホテルの前の紅葉の木です。黄色い葉は散って落ち葉の絨毯になっていました。
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駐車場のモミジの紅葉です。
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朝食を済ませ、天然温泉「気楽坊」に入り、ホテルを後にして御殿場アウトレットに寄って帰ることにしました。

朝のロビー風景です。
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御殿場のアウトレットまで車で17分の近さでした。
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アウトレットから見える富士山です。
少しぶらつき、お昼を食べて帰りました。
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アウトレット内のイタリアンの店trattoria TAVOLAでピザとスパゲッティを注文してシェアしました。大変美味しかったです。
食事を終え外に出ると雨が降り出しました。青空で綺麗に富士山が見えたのに信じられませんでした。

時之栖へ行く時、246号線の上り車線は大渋滞でした。多分、東名大工事で閉鎖されていた車が246号線に回ってきていたのだと思います。
そこで、帰りは246号線を避けて足柄峠越えで帰りました。
足柄峠までは強い雨が降っていましたが峠を越えると嘘のように雨はやんでいました。
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足柄峠と金時山の登山口、地蔵堂の大モミジがタイミング良く紅葉していました。
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大モミジの傍のモミジです。大モミジの種が飛んで芽を出したものだと思います。
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大雄町、華綾幼稚園の紅葉の木
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大雄山最乗寺仁王門と農道の境のもみじ。
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時之栖イルミネーションおしまい

時之栖イルミネーション−1 ホテルから見える富士山
時之栖イルミネーション−2  光のトンネル
時之栖イルミネーション−3 ツリーの森
時之栖イルミネーション−4 ヴェルサイユの光
時之栖イルミネーション−5 ホテルへの帰り道
時之栖イルミネーション−6 アウトレットに寄り帰宅


時之栖イルミネーション−5 ホテルへの帰り道


2021.11.29

噴水ショーを見終えての帰り道です。

「愛の鐘」という大きな鐘がライトアップされていました。
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再び「光のトンネル」を通り、帰りました。
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レストランゾーンのイルミネーションです。
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入口に戻ってきました。
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帰りに手づくり工房というショップがあり、ノルウェイの名物トロール(トロル)人形がたくさん売られていました。家内はお土産を調達していました。
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泊まった御殿場高原ホテルのライトアップです。
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ホテルのロビーには誰もいませんでした。
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部屋から見えるイルミネーションです。
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食事はホテルですることにして最上階のレストランへ行きましたが客が少ないためか閉まっていて、また、外へ出て行くはめになりました。

天然温泉「気楽坊」の利用券が付いていたので、寝る前に家内は気楽坊へ行きました。私はホテルの大浴場で済ませ、翌朝9時までにと急いで「気楽坊」へ行きました。
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つづく・・・時之栖イルミネーション−6 アウトレットに寄り帰宅

時之栖イルミネーション−1 ホテルから見える富士山
時之栖イルミネーション−2  光のトンネル
時之栖イルミネーション−3 ツリーの森
時之栖イルミネーション−4 ヴェルサイユの光
 

今年もよろしく


2022.1.1

コロナデルタ株が落ち着いて来て、少しほっとしたのも束の間、
オミクロン株が広がり始め、また外出もままならなくなってきました。
今年のブログの題材は、コロナを避けながらの近場の旅と昔の海外旅行になると思いますが、今年もよろしくお願い致します。

写真は昨年暮れ、30〜31日、大磯プリンスホテルに子どもたち家族と一泊した時のものです。
屋上温水プールで孫が撮影しました。
朝日
_のぶひこからの写真 (3)

夕日
プールからの富士山


        
 
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