2020.5.29
祥雲寺の入り口に掃除小僧がいて横には十王が控えていました。


十王の由来です。
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一番大きいのが良く知られている閻魔王です。

十王の前に以前のものであろう鬼瓦が置かれていました。

坂を登って行くと池がある庭があり、まずそちらに向かいました。

踏み石をたどって歩けるようになっており、池を一周すると七福神巡りを終えられるようになっています。

見えている屋根は鐘楼です。



せせらぎ







参道に並んだ小僧さんたち。
それぞれに十二支の一つが添えられています。

子が肩の上に乗っている小僧さん。足元にもねずみがいます。

丑に乗る小僧さん。

寅を携えた小僧さんです。


六地蔵

つづく・・・相模原台地と多摩丘陵の縁辺−7 祥雲寺2鐘楼兼山門
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