2009.7.29
第一日目7/29(水)成田→フランクフルト→ストックホルム
飛行機はLufuthanza Air Line9:35発フランクフルト行きでフランクフルト経由でストックホルムに入ります。
まず、11 時間40分の空の旅です。
水平飛行になるとドリンクが配られ、いつもどおり「トマトジュース」を注文しました。左の写真のように席の前のテーブルの裏にコップ置きが付いて便利でした。

多くの航空会社がアルコールの有料化を進めている中、Lufuthanza はビール、ワインが無料サービスでした。最初のドリンクタイムからOKでした。この後、食事前のアルコールサービスで、私はワインをもらいました。食事の後、食後のワインが回ってきました。最低3 回アルコールが飲めるのでお酒好きにはLufuthanza がお勧めです。

多くの航空会社がアルコールの有料化を進めている中、Lufuthanza はビール、ワインが無料サービスでした。最初のドリンクタイムからOKでした。この後、食事前のアルコールサービスで、私はワインをもらいました。食事の後、食後のワインが回ってきました。最低3 回アルコールが飲めるのでお酒好きにはLufuthanza がお勧めです。
「Lufuthanza は食事が良い」と娘婿に聞いてましたが、確かにこれまでで一番おいしいと思いました。
気分良くうつらうつら寝ていると朝食だと起こされました。
日本時間の寝る時間です。フンクフルト時間では14:15 でした。



気分良くうつらうつら寝ていると朝食だと起こされました。
日本時間の寝る時間です。フンクフルト時間では14:15 でした。

靴磨きの店もありました。Standard で5分間、4ユーロです。


キッズゾーンがあるのはやはり外国です(当時は日本にはこういうものはありませんでした)。

乗継まで時間に少し余裕があったのでアイスクリームタイムにしました。ユーロを持ってないのでカードで購入しました。店員は「no probrem」と言ってくれました。当時は少額でカードを使うのははばかられた時代です。
アイスクリームは400 円でした。

アイスクリームは400 円でした。

空港内の動く歩道です。こんなに段差があるのにエスカレータではなく動くスロープです。途中で立ち止まるとよろけました。上りも下りもありました。

ストックホルムに近づくとたくさんの湖が見え始めました。飛行機から「森と水のスウェーデン」を感じました。

夕方なので太陽光の角度が小さいため湖面が太陽に反射し、白く映っています。

ストックホルム空港へ着くと、まず空港内の「7ELEVEN」で水を購入し紙幣をコインに替え枕銭を準備する作業です。写真の「7ELEVEN」は我々ツアー客でいっぱいでした。

私は6 月から咳が続き、ガムを噛んでいる間は収まっているので家内は別の店までガムを探しに走ってくれました。おかげで旅行の途中から咳は治りました。咳は花粉症の後遺症のようです。

私は6 月から咳が続き、ガムを噛んでいる間は収まっているので家内は別の店までガムを探しに走ってくれました。おかげで旅行の途中から咳は治りました。咳は花粉症の後遺症のようです。
空港の外に出ると真っ青な青空で旅行中こういう天気が続くことを祈りました。
高い塔は空港の管制塔だと思います。スマートな塔で、デザインの国を感じさせてくれました。

バスの中から見えるカラフルな建物はマンションでしょうか?

橋の向こうには橋でつながった島が見え、島で出来ているストックホルムを垣間見ることができました。

ストック=街 ホルム=島だそうで島の街がストックホルムです。地図で見てもストックホルムは多くの島で出来ていることがわかります。

まだ明るいですが時刻は21:00近く、ホテル着で一日目終了です。

ストック=街 ホルム=島だそうで島の街がストックホルムです。地図で見てもストックホルムは多くの島で出来ていることがわかります。

まだ明るいですが時刻は21:00近く、ホテル着で一日目終了です。
つづく・・・夏の北欧−3 ストックホルム市庁舎その1
夏の北欧−1 出発前日

